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2014-03-15

アストランティア ミックス

アストランティア ミックス

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2013-05-18

アストランティア ミックスの観察記録

2013.05.03に今年の初開花を記録したアストランティア ミックス。

花壇Cの2株は満開状態である。
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可憐でとても美しい花姿である。
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21cmスリット鉢の方は未だ開花がない。

2013-05-03

アストランティア ミックスの開花

2年目のアストランティア ミックス。

花壇Cで全開ではないが開花を確認。
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21cmスリット鉢の方は全く開花の兆しがない。
花壇で無管理越冬してくれるのなら、鉢で管理する必要性がなくなる。

2013-03-16

アストランティア ミックスの萌芽

2011.11.21から愛でているアストランティア ミックス。

花壇Cの2株と21cmスリット鉢で萌芽が確認出来た。
無管理でも冬越ししてくれるのは嬉しい。
しかし、花壇F(旧花壇D)の株は残念ながら消滅してしまった。
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2012-05-26

アストランティア ミックスの観察記録

21cmスリット鉢のアストランティア ミックス。

草丈30cm程に生長して沢山開花してきた。
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理想図に近い。
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花径30mm程。これが全開状態であろう。
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美しい。
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尚、花壇Cの2株も同じ草勢で開花している。

2012-05-13

アストランティア ミックスの開花

2011.11.21に定植(21cmスリット鉢:1株、花壇C:2株、花壇D:2株)したアストランティア ミックス。

スリット鉢の株が一番生長が早く、現在の草丈は23cn程。
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完全に花弁が開いていないが開花としておこう。
理想図にはほど遠い。
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2012-04-15

アストランティア ミックスの観察記録

2011.11.21に5株定植したアストランティア ミックス。

下図は7号スリット鉢の様子。
冬季中鉢は陽の当たる軒下で管理。
定植時に僅かに残っていた茎葉は早々に枯れた。
その存在が危ぶまれたが芽吹いてきた。
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尚、花壇CとDに定植した4株は――もしかしたら枯死したかも知れない。
もう少々様子を見る。

2011-11-21

アストランティア ミックスの定植

アストランティア ミックス(タキイ種苗、5株、1,900円)の定植。

『ドライフラワーでも活躍!花が次々と立ちあがる、強健な宿根草。半日陰の湿地を好むが、夏は風通しよく管理する。セリ科。』

2010年春蒔きで挑戦したアストランティア マヨールは全く発芽の兆しが見られずに終了してしまった。
購入苗で再挑戦する事にした。

花期:5~7月
草丈:30~60cm
耐寒性:強
半日向OK
花後は花茎ごと除去
4、10月の植え替え時に株分けで増殖
耐寒性は充分あるが、耐暑性は弱いので花後に移植は必須。

とあるサイトで『水はけ良く、しかも乾かさないようにする事が大切』との事。
これは難しいね。

21cmスリット鉢:1株
花壇C:2株
花壇D:2株
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<理想図>
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2010-04-18

アストランティア マヨールの播種

アストランティア マヨールの播種。

2009年の秋に購入していた種子。
過去、2品種の「PRO SEEDS」の発芽に失敗している。

『この商品は栽培にテクニックが必要な「PRO SEEDS」になります。』
播種温度:18~21℃
生育温度:18~20℃
発芽から花までの期間:約11~12ヶ月
播種期:2~4月、9~11月
花期:5~10月
草丈:75cm
耐寒性あり

12穴セルトレイ播種(6セル×1粒) 覆土薄く
篩にかけた細かいピートモスを、種子が隠れる程度に振りかける。

低温処理が必要との情報。
取り敢えず放置。

<理想図>
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