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2011-07-03

スカエボラの観察記録

3年目のスカエボラ。

花満開――と云いたい所だが最盛期は終わってしまった様である。
花色も悪い気がする。
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無管理な為株全体が疲れている印象を受ける。
取り敢えず大幅に切り戻しを実施。
混み合っている箇所の枝払いも実施。
半日向の涼しい場所に移動する事。
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2011-05-21

スカエボラの開花

2009.07.18から愛でているスカエボラ。

大幅に切り戻し後降霜の少ない軒下で管理して常緑で冬越しさせた。
下図は9号スリット鉢に移植した親株である。
挿し芽株は戸外で冬越しさせようとしたが全て枯死。
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開花を確認。
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2010-09-26

スカエボラの観察記録

2009.07.18に60cmプランターへ定植したスカエボラは2010年も花を咲き続けている。

酷暑の間中も継続して開花があった。
潅水のみで無管理だった為にプランターから大きくはみでてしまっている。
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真夏でも開花があり、冬越しもしてくれるプランツは貴重である。
だらしがない枝を切り払いこぢんまりさせた後、9号スリット鉢に植え替えをしてあげた。
降霜がない軒下でなら十分に冬越しが可能である。
下図はトパーズピンク。
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2009.09.13に挿し芽 → 2010.05.22に花壇Cへ定植した株は――
2株とも無事酷暑な夏を越してくれた。
しかし花数が少ない。
だらしがない。
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2010-05-22

スカエボラの観察記録&定植

2009.07.18に60cmプランターへ定植したスカエボラはトパーズピンクのみ戸外のプランター内で越冬。
その後2010年3月に枝を揃えておいた。

ここ最近枝数がとても増えて更に長く伸び出してきた。
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<トパーズピンク>
花も確認出来る。
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2009.09.13に挿し芽をした株は――
トパーズピンクとトップポットブルーの各1株のみ(各3株挿し芽)が無事越冬して下図まで生長。
開花が見られるので少々遅かったかも知れないが定植を実施。
2株とも花壇Cへ。
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<トップポットブルー>
こちらの花色の方が好きかも・・・
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2009-12-23

スカエボラの観察記録

ユーフォルビア ダイアモンドフロストとの寄せ植えでその草勢に負け気味だったスカエボラ。

一時期は枯死を心配したが、ここ最近復活してきた。
枝が伸びて確実に生長している事が分かる。
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2009-09-13

スカエボラの挿し芽

60cmプランターでユーフォルビア ダイアモンドフロストとの寄せ植え中のスカエボラ。

完全にユーフォルビア ダイアモンドフロストの草勢に負けてしまっている。
下図はトパーズピンク。
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逆側のトップポットブルー。
トパーズピンクより更に花数が少ない。
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2009.07.18の定植以降花数は少ないが継続的に開花しており、とても綺麗である。
定植場所の選定を間違えなければ……。
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挿し芽を実施。トパーズピンクとトップポットブルー各3ポット。
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2009-07-18

スカエボラ

スカエボラを園芸店にて衝動買い。トパーズピンクとトップポットブルーの2株。
多年草。

花期:4~10月
草丈:10~20cm

60cmプランターでユーフォルビア ダイアモンドフロストとの寄せ植え。
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この時期に店頭に並んでいる苗は、疲れ切っておりあまり綺麗ではない。
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