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2012-05-26

アンテミス オレンジの開花

2010年秋蒔きのアンテミス オレンジ。

今年の初開花を記録。
株数を大幅に減らした。
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無管理で越冬してくれるのはイイのだが、如何せん地味すぎる。
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2011-06-12

アンテミス オレンジの観察記録

2010年秋蒔きのアンテミス オレンジ。

花壇Aの様子。
満開状態である。圃場Aでも同様である。
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<アンテミス オレンジとモンシロチョウ>
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2011-06-03

アンテミス オレンジの観察記録

2010年秋蒔きのアンテミス オレンジ。

2011.05.27に一番花を記録してから以降も沢山の開花がある。
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やはり地味だな。
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2011-05-27

アンテミス オレンジの開花

2010年秋蒔きのアンテミス オレンジ。

とても大株(草丈約45cm)になってきて開花も確認出来る。
下図は圃場Aの様子。
全て枯死せず順調に育成中。
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株の繁茂さに比べて花姿が少々地味すぎるか。
他にも沢山の蕾があるので今後に期待出来る。
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2011-05-04

アンテミス オレンジの観察記録

2010年秋蒔きのアンテミス オレンジ。

晩秋に花壇Aへ適当に定植して冬越しさせた株の様子。
7株を密植状態で定植したので非常に繁茂である。
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2011.03.20に圃場Aへ定植した株の一部に蕾を確認。
開花は近い。
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2011-03-20

アンテミス オレンジの定植

2010年秋蒔きのアンテミス オレンジ。

冬季は、当初不織布を被覆して軒下に、厳冬期はビニルハウス内に移動し不織布を被覆して管理した。
緩やかであるが生長している。
定植を実施。
花壇B:4株
花壇C:2株
圃場A:14株
譲渡:4株

移植した24株全て定植可能であった。
露地で越冬させた株も全て枯死することなく生き残っているので、厳冬期でもビニルハウス内へ移動しなくても大丈夫かも知れない。
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2010-11-13

アンテミス オレンジの移植

2010.10.17に9cmポリポットへ移植したアンテミス オレンジ。

ここまで生長した。
順調かも知れない。
1株初期不良により廃棄。16→15株。
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2010.10.11にセルトレイ播種した方は――
32セル播種中16セル発芽。
やはり発芽率は良くない。
取り急ぎ9cmポリポットへ移植。
9株。
これで育苗中の苗は24株となった。
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尚、余った7株は花壇Aへ適当に定植。
戸外で冬越し可能か否かの実験。

2010-10-17

アンテミス オレンジの移植

2010.09.25セルトレイ播種 → 2010.10.01に発芽を確認したしたアンテミス。

少々幼苗な気もするが移植を実施。
9cmポリポット16株。
発芽率16/35=46%(セル単位)は非常に残念な結果であった。

2010.10.11に32セルの追加播種を実施しているので、これと合わせれば十分な苗が確保出来そうである。
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2010-10-11

アンテミス(アンセミス、ダイヤーズカモミール) オレンジの追加播種

2010.09.25に播種したアンテミス(アンセミス、ダイヤーズカモミール) オレンジの発芽率が良くない。

よって追加播種。

128穴セルトレイ(32セル、1セル=2粒)覆土2mm

2010-10-01

アンテミス(アンセミス、ダイヤーズカモミール) オレンジの発芽

2010.09.25にセルトレイ播種したアンテミス(アンセミス、ダイヤーズカモミール) オレンジ。

播種後6日目にして発芽を確認。
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2010-09-25

アンテミス オレンジの播種

■アンテミス(アンセミス、ダイヤーズカモミール) オレンジ(国華園 0.1g=沢山)
耐寒性多年草

『香りが強く、また染料にも利用されます。シダのような繊細な銀葉と、オレンジの鮮やかな花が特徴です。』

草丈:70cm
花期:5~7月
夏越しの為に6月大幅に切り戻しを実施
10月、3月株分け、6月挿し芽

105穴セルトレイ(35×35×45mm)播種(35セル、1セル=2粒)覆土薄く
(予定:9cmポリポットへ移植→越冬→3月下旬株間25cm)

<理想図>
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