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2014-03-23

石竹 ブラック&ホワイト ミストラル

石竹 ブラック&ホワイト ミストラル

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2014-01-26

石竹 ブラック&ホワイト ミストラル

石竹 ブラック&ホワイト ミストラル

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2013-10-27

石竹 ブラック&ホワイト ミストラルの移植

石竹 ブラック&ホワイト ミストラル

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2013-10-03

石竹 ブラック&ホワイト ミストラルの発芽

2013.09.28にセルトレイ播種した石竹 ブラック&ホワイト ミストラル。

播種後5日で発芽を確認。
発芽率は上々である。
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2013-09-28

石竹 ブラック&ホワイト ミストラルの播種

石竹 ブラック&ホワイト ミストラル(タキイ種苗)の播種。

『黒~赤紫に白覆輪となる大変珍しい花色が特徴的な石竹。強健で寒さに強い。ナデシコ科。※花色の濃淡には幅があり、単色花が出る場合もある。』
花期:4~7月
草丈:30~40cm

128穴セルトレイ播種(40セル、146粒)覆土1mm
 → 9cmポリポットで冬越し → 春に株間20~25cmで定植

<理想図>
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2013-06-01

石竹 カーペット 混合の観察記録

2013.05.18に今年の初開花を記録した石竹 カーペット 混合。

唯一の白が開花した。
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2013-05-18

石竹 カーペット 混合の開花

2011年秋蒔きの石竹 カーペット 混合。

下図は花壇Aの様子。
2012.10.20に記録した9株全てが生き残っており、非常に繁茂でである。
草丈約85cm。
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たった一輪開花を確認。
これから満開状態になるであろう。
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圃場Bではこぼれ種による開花が確認出来る。
管理は不要と思われる。

2012-10-20

石竹 カーペット 混合の観察記録

2011年秋蒔きの石竹 カーペット 混合。

開花は7月下旬迄。
切り戻しをしたのだが、枯死した株が散見された。
夏越しが難しい。

状況(定植時 → 2012.04.01 → 現在)
花壇A:13 → 13 → 9株
圃場A:19 → 18 → 0株
圃場B:14 → 9 → 1株

生き残った株に開花が。
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2012-06-17

石竹 カーペット 混合の観察記録

2011年秋蒔きの石竹 カーペット 混合。

満開状態である。
下図は花壇Aの様子。
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圧倒的にピンク色株が多い。
白色株は圃場Aや圃場Bと合わせても3株程度である。
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2012-06-10

石竹 カーペット 混合の開花

2011年秋蒔きの石竹 カーペット 混合。

開花を確認。
草丈70cm程に生長。倒伏が心配。
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<白>
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<ピンク>
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2012-05-19

セキチクの観察記録

2012年のセキチク。

満開状態である。
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2012-05-13

セキチクの開花

2009/10に株分けで授受されたセキチク。

衰える事を知らない。
冬季中も枯れない。
年々株幅が広がっており現在は1.4m程。
昨年、夏越しが心配なので切り戻す事、と記述していたが実施しなかった。
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一体どの位まで広がるのだろうか。
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2012-04-01

石竹 カーペット 混合の定植

2011年秋蒔きの石竹 カーペット 混合。

下図は晩秋に定植せずに、戸外で不織布を被覆して越冬させたポリポット株。
既に下葉が枯れて疲れ気味である。
圃場Bの欠株箇所へ定植。
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2011.11.06に圃場Aに定植した株の様子。
半数位が枯死寸前である。
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越冬状況(定植時 → 現在)
花壇A:13 → 13株
圃場A:19 → 18株
圃場B:14 → 7株
9cmポリポット:2 → 2株(圃場Bへ定植)

全て不織布を被覆してあったが、圃場Bは乾燥が厳しく更に不織布が剥がれて厳しい降霜に遭った事がある。

2011-11-06

石竹 カーペット 混合の定植

2011.09.19にセルトレイ播種した石竹 カーペット 混合。

ここまで成長したので株間25cmで定植を実施。

花壇A:13株
圃場A:19株
圃場B:14株
9cmポリポット:2株

48セル播種した全てが発芽した。
内比較的生長が悪い2株をポリポットに移植して越冬させようと考えている。
霜除けは必須ではないが、河原なでしこ ミーティア ミックス、アムールナデシコと寄せ植えしている為必然的に不織布を被覆する予定。草丈20cm程なので最前列に。
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2011-10-10

石竹 カーペット 混合の観察記録

2011.09.19にセルトレイ播種した石竹 カーペット 混合。

順調に育苗中である。
間引きで1本立ちにする。

欠セルはゼロ。
同時期に播種したアムールナデシコ、河原なでしこ ミーティア ミックスよりも生長が早そうである。
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2011-09-23

石竹 カーペット 混合の発芽

2011.09.19に播種した石竹 カーペット 混合。

播種後4日で発芽を確認。
沢山発芽している。
期待が持てる。
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2011-09-19

石竹 カーペット 混合の播種

石竹 カーペット 混合(タキイ種苗)の播種。
『草姿が整った美しい石竹で、赤から白系の花で覆われます。大変丈夫でたくさんの花を咲かせ、花壇や鉢花を飾るのにおすすめ。』

花期:4~7月
草丈:20cm

セキチクは2009年10月に挿し芽を譲渡されてから継続中である。
たった1株だが切り戻し等一切していないのでとてつもなく大株になっている。
枯死するかと思われたが、無事夏越しした。
これだけ丈夫だと数を増やしたくなった。
同じ仲間で<アムールナデシコ>と<河原なでしこ ミーティア ミックス>も実生で挑戦中。
ナデシコは大好きなプランツなので沢山愛でたい。

128穴セルトレイ播種(48セル、約134粒)覆土1mm
晩秋に株間25cmで定植(一部9cmポリポット移植して越冬)。
防寒の必要なし 。

<理想図>
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2011-05-15

セキチクの観察記録

2010.05.10に今年の初開花を記録した2年目のセキチク(譲渡苗)。

あッ!?と云う間に満開状態である。
一部倒伏も見られるが放置。
花が終わったら大幅に切り戻しをしないと、夏に蒸れて枯死する危険がある。
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2011-05-10

セキチクの開花

2009年10月から愛でているセキチク。

知人から譲渡された10cm程の株がここまで(草丈40cm、株幅100cm)大株となってしまった。
完全に放置状態。冬期中も常緑。
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開花を確認。
これ全てが開花したら見応えがあるだろう。
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ナデシコ科ナデシコ属なのでそっくり。
ナデシコの内、中国原産の観賞用の品種をセキチク(唐ナデシコ)と呼ぶようである。
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2010-10-11

セキチクの観察記録

2009年10月頃に知人から頂いた株分けセキチク。

とても大株となってしまい花壇Aで少々厄介モノ扱い状態である。
このまま掘り上げて圃場Bへ移植した。
株分けしてあげれば良かったが、面倒になってしまいそのまま。
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2010.04.29に挿し芽をして2010.05.22に9cmポリポットへ移植した株は――
当初枯死するだろうと予測していたが、完全に根付いているようである。
今暫く放置。
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