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2011-11-23

コンロンカの冬越し準備

3年目のコンロンカ。

例年、春の芽吹きが遅いので開花まで遅くなる。
花を愛でる事が出来る期間が極端に短くなる。
今年は防寒対策をしてみる事にした。
草姿の3割程迄切り戻して株元に藁を敷いて盛り土を実施。
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2011-08-28

コンロンカの開花

3年目のコンロンカ。

10日程前に開花を確認。
2010年は7月19日に開花を確認しているので更に遅れた。
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2011-07-09

コンロンカの観察記録

3年目のコンロンカ。

草丈50cmまで蔓が伸びてきた。
生長が遅くて開花時期が遅れる。
2010年もそうであった。その為に花期がやたらと短い。
戸外での冬越しに見直しが必要か。
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2011-05-21

コンロンカの観察記録

2009.06.27から愛でているコンロンカ。

大幅に切り戻して越冬させた。
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2010年より2週間以上遅いが芽吹いてきた。
花期が短くなってしまうので、もっと早く芽吹かせる事は出来ないモノだろうか。
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2010-07-19

コンロンカの開花

2010.05.03に芽吹いているのを確認したコンロンカ。

2010年の開花を確認。
近くにサルビア ミクロフィラ ホットリップスを定植してしまったので少々押され気味。
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葉の緑と白、花の黄色とのコントラストか素晴らしい。
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2010-05-03

コンロンカの観察記録

2009.06.27に8号テラコッタ鉢へ定植して愛でていたが、枯れそうになったので2010.03.22に花壇Bへ移植したコンロンカ。

その後葉は全て落ちてしまった。
その生存自体が危ぶまれた。
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何と!芽吹いている。
素晴らしい!
でも一体いつ頃花が咲くのだろうか。
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2010-03-22

コンロンカの移植

半分枯死してしまっているようなコンロンカ。

新芽が確認出来るので完全には枯死していないようなので花壇Cへ移植。
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2010-01-03

コンロンカの観察記録

11月下旬に室内(物置の窓際)に移動して管理していたコンロンカは――

半分の枝が枯死している。新芽が確認出来るので完全に枯死はしていないようである。
10℃以上で越冬可能だが、物置は降霜がないだけで5℃以下になる。
降霜のない日溜まりのある軒下にて管理。
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2009-11-23

コンロンカの切り戻し

10月になって再度開花しだしてきたコンロンカ。

とても大株になってきた。
開花はあるのだが、特徴的な白い萼は開花最盛期(6月)より極端に小さい。
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冬越し準備のために樹高の3/5を残して切り戻しを実施。
以降室内にて管理。
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2009-09-20

コンロンカの挿し芽

2009.06.27に定植した購入苗の様子。

8月に極端に花数が減って、下旬には一個もなくなってしまった。
9月中旬以降は枝が伸び出し樹勢が強くなってきた。
草丈約35cm。
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9月初めての開花を確認。
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挿し芽を実施。3株。
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尚、2009.06.20挿し芽→5号テラコッタ鉢移植のコンロンカは――
4株とも枯死してしまった。
原因は不明。

2009-08-14

コンロンカの挿し芽

2009.06.20に挿し芽をしていたコンロンカの生長がとても遅い。

それでも枯れずに2ヶ月近く経過したので5号テラコッタ鉢へ移植。
4株。
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所で、2009.06.27に定植した購入苗の方は――
花数は極端に減った。
更に特徴的な白いガクがたった一枚しか確認できない。
それでも葉は青々している。
草丈35cm程。
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<<追記>>
その後の調査により「ハンカチの木」と云う別の植物があり、コンロンカと混同してしまうことが多々あるらしい。

2009-06-27

コンロンカの定植

コンロンカを園芸店にて衝動買い。1株。
常緑低木。

花期:6~9月
草丈:1~2m
6月の挿し芽で増殖。
10℃以上で越冬。

8号テラコッタ鉢へ定植。
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「ハンカチの木」 の所以。
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