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2013-11-17

センニチコウ ファイヤーワークス

センニチコウ ファイヤーワークス

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2013-09-14

センニチコウ ファイヤーワークスの観察記録

センニチコウ ファイヤーワークス

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2013-07-06

センニチコウ ファイヤーワークスの観察記録

2013年春蒔きのセンニチコウ ファイヤーワークス。

生長が早く草丈70cm程に生長した。
全ての株で開花を確認。
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大株になりそうで心配である。
切り花にすればイイのだが。
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2013-06-16

センニチコウ ファイヤーワークスの定植

2013年春蒔きのセンニチコウ ファイヤーワークス。

ここまで生長したので定植を実施。
花壇C:5株
花壇Dc:8株
花壇G:3株
15cmスリット鉢:1株

移植した17株全て定植可能であったが、1株のみ著しく成長が遅いので鉢植えにしてみた。
僅かに蕾が確認出来る。
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2013-05-18

センニチコウ ファイヤーワークスの移植

センニチコウ ファイヤーワークス

ここまで生長したので9cmポリポットへ移植を実施。
17株。
37セル中発芽したのは約28セル。
しかし発芽初期に枯死してしまった種子が散見され。130518_05

2013-04-28

センニチコウ ファイヤーワークスの播種

センニチコウ ファイヤーワークス(タキイ種苗、29粒)の播種。

『鮮やかなホットピンクの花が長期間楽しめる。広い面積への植え込みも見事。』
花期:7~10月
草丈:約1.2m

162穴セルトレイ播種(29セル=29粒)覆土1mm

<理想図>
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2010-09-18

アカバセンニチコウの観察記録

2010年春蒔きのアカバセンニチコウ。

2010.06.26の定植以降放置状態であったが・・・
とてつもなく大株になってしまった。
地際から沢山の枝が出ており、更に各枝から脇芽も出ている。
ことごとく倒伏しているが、地面に接触している節から発根するので枯れる事はない。
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大株はイイのだが、花が一個も咲かない。
どうして?
今後も咲かないのではないかと思われるので、花壇Aに定植した5株を全て廃棄。
花壇Cの株は枝を半数近く切り落として風通しを良くした。
プラ鉢の1株は花壇程の大株にはなっていないが、枝が長く伸びてきたので切り戻しを実施。
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2010-08-28

センニチコウ 切り花用混合の観察記録

2010年春蒔きのセンニチコウ 切り花用混合。

酷暑を潅水なしで乗り切った圃場Bの様子。
群生状態が美しい。
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しかし前回更新時(2010.08.15)に少々気になっていたのだが、葉が害虫による食害に遭っている。
今後の新規開花が望めそうにないので全て廃棄した。
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2010-08-15

センニチコウ 切り花用混合の観察記録

2010年春蒔きのセンニチコウ 切り花用混合。

満開状態である。
沢山定植したので見応え十分である。
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白色のセンニチコウは珍しい。
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2010-07-04

センニチコウ 切り花用混合の観察記録

2010年春蒔きのセンニチコウ 切り花用混合。

2009年に愛でた購入苗よりも明らかに花径が小さい。
肥料不足なのか。
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それでも花数は順調に増えている。
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2010-06-26

センニチコウ 切り花用混合の開花

2010年春蒔きセンニチコウ 切り花用混合。

数株の開花を確認。
草丈は未だ低く25cm程。
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アカバセンニチコウの定植

2010.04.29にセルトレイ播種 → 2010.06.05に9cmポリポットへ移植したアカバセンニチコウ。

ここまで生長したので定植を実施。
花壇A:5株
花壇C:3株
5号プラ鉢:1株
譲渡:3株

移植した12株全て定植可能だった。
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2010-06-06

センニチコウ 切り花用混合の定植

2010.04.29にセルトレイ播種 → 2010.05.15に9cmポリポットへ移植したセンニチコウ 切り花用混合。

ここまで成長したので定植を実施。
若干徒長気味なのが気になる。摘芯した方が良いのだろうか。

花壇A:5株
花壇C:2株
圃場B:13株
譲渡:4株

全24株(移植数26株)。
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2010-06-05

アカバセンニチコウの移植

2010.04.29にセルトレイ播種したアカバセンニチコウ。

普通のセンニチコウから遅れること3週間。
ようやく9cmポリポットへ移植。
全12株。
移植率44%(12/27)は残念である。
発芽の揃いも悪かったし次回は5月上旬に播種してみよう。
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2010-05-15

センニチコウ 切り花用混合の移植

2010.04.29にセルトレイ播種したセンニチコウ 切り花用混合。

本葉が見え始めたので9cmポリポットへ移植。
全26ポット。
移植率96%(26/27)は素晴らしい。
発芽率も90%を超えている。
播種後の発芽が早かったので今後は4月中旬に播種してみよう。
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2010-05-09

アカバセンニチコウの発芽

2010.04.29にセルトレイ播種したアカバセンニチコウ。

購入種子のセンニチコウ 切り花用混合から遅れる事6日。
播種後10日目にして発芽を確認。
未だたった2粒のみしか発芽していない。
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2010-05-03

センニチコウ 切り花用混合の発芽

2010.04.29にセルトレイ播種したセンニチコウ 切り花用混合。

播種後4日で発芽を確認。
約40%程の発芽率。今後に期待。
それにしても早いなぁ。
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2010-04-29

アカバセンニチコウの播種

2009.11.23に購入苗のアカバセンニチコウから採取した種子を播種。

2009年は9月に苗を購入したのでわずか2ヶ月間程しか愛でる事が出来なかった。
大幅に切り戻しした親株は、室内にて管理していたが2010年1月頃枯死。
あまりにも不憫なので作付けに挑戦。

27穴セルトレイ播種(27セル=54粒) 覆土1mm
(予定:→ポリポット移植→花壇ABへ)

センニチコウ 切り花用混合の播種

センニチコウ 切り花用混合の播種。
(サカタのタネ PS約45粒)

『草丈の伸びがよく、切り花におすすめです。濃桃、桃色、白色をミックスにしました。』

播種時期:5月上旬
花期:7~11月
草丈:約50cm
耐寒性弱

2009年は購入苗で愛でたセンニチコウ。
夏期に開花が継続し管理が楽だったので実生で挑戦。

27穴セルトレイ播種(27セル=54粒) 覆土1mm
(予定:→ポリポット移植→花壇ABへ)

<理想図>
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2009-11-23

アカバセンニチコウの切り戻し

定植以降継続して開花していたアカバセンニチコウ。

冬越し準備のために伸びた枝を切り戻した。
以降室内にて管理。
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採種を実施。
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