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2013-04-13

宿根イベリス センペルウィレンスと蜂

<宿根イベリス センペルウィレンスと蜂>
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2013-04-07

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

2013.03.23に今年の初開花を記録した宿根イベリス センペルウィレンス。

満開状態である。
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2013-03-23

宿根イベリス センペルウィレンスの開花

4年目の宿根イベリス センペルウィレンス。

今年の初開花を記録。
下図は花壇Aの様子。
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花壇Fの様子。
下図右は親株、真ん中は2010年、左は2011年挿し芽苗である。
親株は老朽化が進み半数以上の枝が枯れてしまった。
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花壇Eで冬越しした2012年挿し芽苗。
順調に生長している。
小さいながらも開花の兆しがある。
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2012-10-14

宿根イベリス センペルウィレンスの定植

2012.05.27挿し芽 → 2012.07.04移植した宿根イベリス センペルウィレンス。

定植時の発根は素晴らしかったのだが、その後の生長が遅い。
取り敢えず花壇Eに3株定植。
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2012-07-04

挿し芽苗の移植

2012.05.27に挿し芽を実施した株を移植。

フイリツルニチニチソ:3株(9cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
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ミヤマホタルカズラ <ザ・スター>:3株(9cmポリポット)
僅かに発根している。
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宿根イベリス センペルウィレンス:3株(9cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
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エノテラ レモンドロップ:3株(9cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
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タマシャジン コメットスター:3株(9cmポリポット)
発根しているか?
節に僅かに白いモノが出ている。
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メラレウカ ティミフォリア:3株(9cmポリポット)
全く発根せずに廃棄処分。
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2012-04-29

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

<宿根イベリス センペルウィレンスとコガネムシ>

食害はしていないようである。
花粉を集めているように見える。
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2012-04-15

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

3年目の宿根イベリス センペルウィレンス。

満開状態である。
尚、真ん中は2010年、左の小さいのは2011年挿し芽苗で愛でている株である。
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2012-04-07

宿根イベリス センペルウィレンスの開花

2009.11.07から愛でている宿根イベリス センペルウィレンス。

開花を確認。
完全無管理なのに厳冬期をモノともしない。
挿し芽苗も全て順調に生育中。
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2011-09-25

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

2年目の宿根イベリス センペルウィレンス。

2011.05.22もポリポットへ移植した挿し芽苗を定植。
2株中移植が可能だったのは1株のみ。
花壇Fへ。
下図左は親株、真ん中は2010年の挿し芽苗である。
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こんな小さくて冬越しが可能なのだろうか。
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2011-05-22

挿し芽苗の移植1

2011.04.17と2011.04.30に挿し芽をした苗を9cmポリポットへ移植。

キンギョソウ ポッピンキャンディー オレンジ 4株→4株
発根状況の揃いが悪い。
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エノテラ レモンドロップ 4株→4株
順調に発根。
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アナガリス ブルーインプレッション 4株→4株
十分すぎる位発根。
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宿根イベリス センペルウィレンス 2株→2株
殆ど発根していない。それでも移植。
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リリカシャワー 10株→10株
少々移植が遅く過ぎたか。
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2011-05-04

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

花壇Dの宿根イベリス センペルウィレンス

とても大株になってきた。
花も満開状態である。
夏季は大幅に切り戻しをしないと越せそうにない。
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とても丈夫なプランツなのでこれからも継続して愛でていこうと考えている。
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2011-04-02

宿根イベリス センペルウィレンスの一部開花

2009.11.07に花壇Dへ定植した宿根イベリス センペルウィレンス。

冬季中は草勢は小さくなったが枯れることはなかった。
ここ最近寒さが緩み新芽が沢山出てきている。
大株になる予感がする。
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蕾が確認出来る。
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2010.10.31に実施した挿し芽苗は、草丈は6~8cmと全く生長していないが3株とも枯死はなかった。
プランター苗は一部花が咲いている。
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2010-10-31

宿根イベリス センペルウィレンス挿し芽苗の定植

2010.06.13挿し芽(5) → 2010.07.11にポリポットへ移植(3)した宿根イベリス センペルウィレンス。

3株全て無事に夏越しに成功。
しかし極端に成長が遅いのは放置状態が長かった事に起因するのか。

定植を実施。
75cmプランター:1株(寄せ植え)
花壇A:2株
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2009.11.07に購入苗を花壇Dに定植した親株の方は――
放置状態だったにも関わらず夏越しして株が大きくなっている。
無管理でも夏越しするなら挿し芽苗は必要ない。
株分けが可能なのでこの親株から増殖すれば良い。
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2010-07-11

宿根イベリス センペルウィレンス挿し芽苗の移植

2010.06.13に挿し芽をした宿根イベリス センペルウィレンス。

失敗した。
全て僅かにしか発根していない。
恐らく挿し芽実施後気温が極端に上昇した事が原因ではないかと考える。

葉は青々しているので吸水は充分にしていたのではないかと考える。
取り敢えず3株のみ9cmポリポットへ移植。
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2010-04-18

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

最近再度沢山の花を付け出した宿根イベリス センペルウィレンス。

耐寒性が強いので冬期は無管理で大丈夫だったので、挿し芽で増やしてみようかと考えている。
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2010-03-27

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

1月と2月の厳寒期は全く開花がなかった宿根イベリス センペルウィレンス。

3月中旬に花穂を除去したら最近花が咲き出してきた。
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2010-02-20

宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

2009.11.07の定植以降完全に放置状態であった宿根イベリス センペルウィレンス。

この寒さの中枯れずに生き残っている。
花は咲いているのか、咲き終わりの花殻なのか判別不明。
本来は頻繁に花殻を除去しなければならないのである。
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と、思っていたら一茎の先に開花しているのを発見。
中心部が紫に変化している。
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2009-11-07

宿根イベリス センペルウィレンスの定植

園芸店にて宿根イベリス センペルウィレンスを衝動買い。
1株

花期:5~10月
草丈15cm程で這性。
大株になると夏越しは難しい。
簡易な防寒対策で冬越し。
9月の播種、挿し芽や株分けで増殖。

花壇Dへ定植。
開花期はもう終わっているんだな。
無事に冬越しさせて来年愛でてみたい。
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