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2011-08-17

ローレンティア ピンクの観察記録

2010年秋蒔きのローレンティア ピンク。

完全な無管理なのに継続的に開花を継続している。
株幅は50cm程と想像を超える広がりを見せている。
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尚、プランターに定植した株は花数は少なく枯死しそうである。

2011-07-09

ローレンティア ピンクの観察記録

2010年秋蒔きのローレンティア ピンク。

下図は花壇Cの2株の様子。
花殻除去はせず一切無管理なのに非常に繁茂である。
こんなに大株になるとは予想していなかった。
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下図は75cmプランターの様子。
花壇の株と比較して明らかに弱々しく花数も少ない。
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今後はプランターで愛でる事を止めて花壇のみにしよう。
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2011-05-25

ローレンティア ピンクの開花

2011年秋蒔きのローレンティア ピンク。

ここまで株が大きくなった。蕾が確認出来る。
一部枯死した株がある。
理由は不明。
下図は花壇Aの様子。
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プランターに定植した株では一番花が確認出来た。
淡いピンクがイイ感じである。
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愛で中(2010.04.02 → 現在)――
花壇A:3株 → 2株
花壇B:2株 → 2株
花壇C:4株 → 3株
圃場A:6株 → 4株
プランター:3株 → 3株

2011-04-02

ローレンティア ピンクの定植

2010年秋蒔きのローレンティア ピンク。

冬季は、当初不織布を被覆して軒下に、厳冬期はビニルハウス内に移動し不織布を被覆して管理した。
ここまで成長したので定植を実施。
花壇A:3株
花壇B:2株
花壇C:4株
圃場A:6株
プランター:3株
譲渡:4株

移植した24株中22株が定植可能だった。
冬越しは問題なかったが、途中長期間乾燥させてしまい枯死させてしまった株があった。
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2010-12-05

ローレンティア ピンクの観察記録

2010年秋蒔きローレンティア ピンク。

ここまで成長。
例年購入苗を愛でて晩秋には廃棄していた。
本来は宿根草なので管理させしっかりさせれば越冬してくれるはず。
冬季は簡易ビニルハウス内で不織布を被覆して管理する事。
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2010年春蒔きのローレンティアは――
花壇Eの2株を残して全て廃棄とした。
枯死するかと思っていたのだが、意に反して元気そうである。
徐々に枝を短くして最終的に1/3位にする予定。
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2010-11-07

ローレンティア ピンクの再移植

2010.09.25にピートバン播種 → 2010.10.15にセルトレイに移植したローレンティア ピンク。

ここまで成長した。
少々早い気もするが9cmポリポットへ再移植。
24株。
32セル移植した内、31セルが再移植可能であった。
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2010-10-15

ローレンティア ピンクの移植

2010.09.25ピートバン播種 → 2010.10.06に発芽を確認したローレンティア ピンク。

本葉が見えだしてきたので移植を実施。
128穴セルトレイに32株。

本葉が既にローレンティア特有のギザギザを形成している。
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2010-10-06

ローレンティア ピンクの発芽

2010.09.25にピートバン播種したローレンティア ピンク。

播種後11日目にして発芽を確認。
今後に期待。
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2010-09-25

ローレンティア ピンクの播種

■ローレンティア ピンク(国華園 5mg=沢山)
秋春蒔き半耐寒性多年草

『星型のかわいい花を株いっぱいに咲かせ、カーペット状に広がるキキョウ科の植物です。バスケット植えや花壇の縁取りに最適です。』

2010年春蒔きのローレンティアは株が大きくなってくれなかった。
購入苗の挿し芽でも十分愛でる事は可能なのだが、秋蒔きに挑戦してみる次第。

ピートバン播種 覆土1mm
(予定:セルトレイ移植→9cmポリポット移植→越冬→3月下旬株間30cmで定植)

<理想図>
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2010-08-21

ローレンティア(イソトマ)の観察記録

2010.05.09に6号スリット鉢に定植したローレンティア。
切り戻しは一切していないのでとてもだらしがない状態となってしまった。
それでも花殻除去は頻繁に実施してあげている。
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2010.07.11に花壇Eへ定植した実生組のローレンティア。
株の広がりは20cmと期待を大きく下回る生長の悪さである。
茎葉は元気そうなのだが――
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花の形がわるい。
ねじれてしまっている。
原因はさっぱり分からない。
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2010-07-11

ローレンティア(実生)の定植

2010.05.09にセルトレイ播種 → 2010.06.19に5.5cmジフィーポットへ移植したローレンティア(2009年採種)。

期待していなかったのに充分に生長したので定植を実施。
花壇C:2株
花壇E:7株
圃場A:1株

移植した全10株定植可能だった。
ローレンティアは挿し芽でも簡単に増殖可能なので、今後実生で愛でる事はないだろう。
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2010-07-04

ローレンティア挿し芽苗の移植

2010.06.13に挿し芽をしたローレンティア。

充分に発根している。
取り敢えず全5株を9cmポリポットへ移植。
以降風通しの良い半日向で管理。
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2010-06-19

ローレンティア(実生)の移植

2010.05.09にセルトレイ播種したローレンティア(2009年採種)。

結構な放置期間があったのだがここまで成長した。
ローレンティアは簡単に挿し芽で増殖が可能である。
播種後待ちきれずに、ここで購入した株の挿し芽も順調そうである。

廃棄も考えたが折角なので5.5cmジフィーポットへ移植。
10株。
あまり期待しない事。
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2010-05-26

ローレンティア(採種実生)の発芽

2010.05.09にセルトレイ播種したローレンティア(2009年採種)。

発芽を確認。
双葉がとても小さくて弱々しい感じがするが大丈夫だろうか。
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2010-05-09

ローレンティア(購入苗)の定植

園芸店にてローレンティア(イソトマ)を衝動買い。
1株。

どうしても2010年もローレンティアを愛でたかったので、播種した後だったが購入してしまった。

早速6号スリット鉢へ定植。
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涼しげな花がとてもイイ感じである。
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ローレンティア(実生組)の播種

2009.10.18で採種したローレンティア(イソトマ)の播種。

27穴セルトレイ(13セル=適当) 覆土薄く
あまり期待していない。
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尚、同じ日に圃場Bへ移植した元株は越冬に失敗して枯死。

2009-10-18

ローレンティアの採種&移植

ローレンティアの一部の花殻を除去しないで放置していた。
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最近莢が弾けた後の様子を初めて観察出来た。
早速採種を実施。
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60cmプランター寄せ植えの様子。
草勢ばっかり強くなり開花は著しく減った。
5℃以上で越冬可能なのだが、この状態では室内に入れられない。越冬の為の挿し芽苗は順調に育成中。

廃棄しようと考えていたが、圃場Bに余裕があるので実験的試みでビニルトンネル内にて越冬させてみる計画にした。
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圃場Bへ移植。
同時に大幅な切り戻しを実施。
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2009-09-13

ローレンティアの挿し芽

とても大株になってしまったローレンティア。

8月は極端に花数が減った(1株1~3輪)が、切り戻し等何もせず放置していたら……
ここ最近あッ!?と云う間に盛り返してきた。
プランターからはみ出してしまっている。

尚、寄せ植え中のケイトウは――
ローレンティアの草勢に負けて近々枯死すると思う。
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挿し芽を実施。2ポット。
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尚、2009.06.07挿し芽は花壇Cで開花中。

2009-07-11

ローレンティアの挿し芽

2009.06.07に挿し芽をしていたローレンティアのポット苗が開花するまでに生長した。

早速2株花壇Cへ定植。
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所で、2009.05.23に定植した購入苗の方は――
一時期より花数は減ったが継続して開花中である。
株が大きくなってきたので極端に花数が減ったら刈り込みをしよう。
6月中旬から下旬が花数のピークであった。
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2009-06-13

寄せ植えの様子4

ケイトウ&ローレンティア(イソトマ)の60cmプランター寄せ植えの様子。

ケイトウはアブラムシが寄生したのでオルトラン水和剤(×1000)を散布。
ローレンティアは花数がとても増えて花殻除去で忙しい。
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