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2012-06-23

ナスタチウム チップトップ 2品種ミックスの開花

2012年春蒔きのナスタチウム チップトップ 2品種ミックス。

先週定植したばかりだが初開花を記録。
株が大きくって来ないのが気になる。
下図はスカーレット色。
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これがアプリコット?少々違う気がするが。
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2012-06-17

ナスタチウム チップトップ 2品種ミックスの定植

2012年春蒔きのナスタチウム チップトップ 2品種ミックス。

ここまで生長したので株間20cm定植を実施。
花壇Dd:2株
花壇E:10株

23ポリポット播種して定植出来たのはたった12株。
2011年度の発芽率よりは改善したがそれでも非常に悪い。
下葉が枯れている株がある。少々遅かったか。
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2012-05-26

ナスタチウム チップトップの観察記録

2012.05.05にポリポット播種したナスタチウム チップトップ 2品種ミックス。

生長が早く、草丈3.5~12cm程になった。
しかし発芽数は12株と相変わらず悪い。
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2012-05-12

ナスタチウム チップトップ 2品種ミックスの発芽

2012.05.05に9cmポリポット播種したナスタチウム チップトップ 2品種ミックス。

播種後7日目で発芽を確認。
しかし未だ4株のみ。
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2012-05-05

ナスタチウム チップトップ 2品種ミックスの播種

ナスタチウム チップトップ 2品種ミックス(サカタのタネ、23粒)の播種。

『花壇で目立つ色鮮やかな早咲き種。花径約5cm。タネまきから約70日で開花する早咲き種。スカーレット、アプリコットの2色のミックスで、特にアプリコットがきれいです。ノウゼンハレン科。』

2011年は4月10日と早い時期にジフィーポットへ35株定植したが、3週間経過してもたった6株しか発芽しなかった。
発芽しなかったジフィーポットをそのまま圃場へ埋め込んだら、5月上旬には一部発芽を確認した。
この事から、発芽地温不足が原因ではないかと考え今年は播種時期を遅らせる事にした。
5℃以上で越冬するようであるが、その様な環境はないので諦める事。

カッターで種子に傷をつけて一晩吸水させる。
9cmポリポット播種(23ポット=23粒) 覆土10mm

<理想図>
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2011-12-11

金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの観察記録

2011年春蒔きの金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

厳しい降霜に遭いいよいよ終演となってしまった。
2011.06.05の初開花以降、株数は数の1株だけになってしまったが、長い間愛でる事が出来た。
直播種すると、結構な大株になるので注意する。
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2011-11-06

金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの観察記録

2011年春蒔きの金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

9月から継続して開花している。
生き残っているのは圃場Aの3株。
後作に影響があった2株を処分して現在は下図のみ。
無管理なのにとても大株になっている。
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一体いつまで開花が続くのであろうか。
枯死するまで様子を見るつもり。
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2011-09-10

金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの観察記録

2011年春蒔きの金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

ジフィーポット播種 → 10.5cmポリポット育苗 →
プランター及び花壇Eに播種した株は、7月上旬に早々に処分してしまった。
花数が少なく茎が弱々しい残念な草姿を晒した。

ほぼ直播種のような播種方法となった株は――
完全に放置状態であったにも関わらず、とても元気な草姿である。
株張60cm、草丈30cmの大株になっている。
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それでも再度花を付け出してきたのはここ最近で、酷暑中は全く開花は見られなかった。
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2011-06-19

金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの観察記録

2011年春蒔きの金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

2色目である黄色が開花。
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3色目である濃赤が開花。
2011.06.05に開花した赤よりも深みがある。
この3色で全てかも知れない。
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2011-06-05

金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの定植

2011.04.10にジフィーポット播種した金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

2011.05.01にポリポットへ移植して以降放置状態だったが、ここ迄成長した。
更に開花も確認出来る。

早速定植を実施。
プランター:3株
花壇E:3株
譲渡:1株

ハモグリバエの食害が顕著だが気にしない。
本葉4~6枚で摘芯をする筈だったが実施していない。
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変わった花姿である。
花殻は頻繁に除去しよう。
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尚、発芽しなかったジフィーポット28ポットは、5月初旬に圃場Aへ埋め込んだ。
そうしたら4株発芽した。
そしてここ迄成長した。
案外直播種で簡単に育苗が可能なのかも・・・。
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2011-05-01

金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの移植

2011.04.10にジフィーポットへ35株播種した金蓮花 (ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

3週間経過したが発芽したのはたった6株。
更に揃いが悪い。
それでも無理矢理6株全てを10.5cmポリポットへ移植。
発芽しなかったジフィーポットは今暫く観察。
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2011-04-22

金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックスの発芽

2011.04.10に6cmジフィーポットへ播種した金蓮花(ナスタチウム) ホワリーバード ミックス。

ようやく発芽を確認。
35株中未だ4株しか発芽していない。
とても心配である。
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2011-04-10

金蓮花(ナスタチウム(ナスタチューム)) ホワリーバード ミックスの播種

金蓮花(ナスタチウム(ナスタチューム)) ホワリーバード ミックス(サカタのタネ、39粒)の播種。

『眩しいほど鮮やか! あでやかな花色。花径約5cm。赤、黄、橙の美しい花色のミックスです。ノウゼンハレン科。』

開花時期:6~10月
草丈:約30㎝
耐寒性:弱(冬越しは諦める)

6cmジフィーポット播種(35株=39粒) 覆土5~10mm
(→ 根鉢が回る前に株間20cmで定植)
固いので一晩水に浸してから播種する記述があったが、今迄種子を水に浸してイイ結果が出た事がない。
堅いのは確かなので2時間程浸して播種した。
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