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2013-10-14

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの観察記録

2013年春蒔きのインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

猛暑中に沢山の株が枯死してしまった事を全開記録したが、無事に生き残った株は未だに花を咲かしてくれている。
枯死した株や廃棄処分した株が多数ある中、現在も愛でているのは花壇Cの2株と花壇Ddの1株のみである。
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2013-08-13

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの観察記録

2013年春蒔きのインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

日中ずーっと陽が当たっている株の生長が悪い。
完全に枯死している株が半数以上ある。
潅水不足に因るモノと思われるが、真夏に潅水は少々面倒であるのでそのまま放置。
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2013-07-28

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの観察記録

2013.06.29に初開花を記録したインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

雨の少ない酷暑が続くと著しく生長が阻害される。
株幅は期待より小さく大きいモノで25cm程。
圃場B株は酷暑に因り枯死してしまった。
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二つの新色が確認出来た。
下図のオレンジはたった1株しか存在しない。
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2013-06-29

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの定植

2013.04.28セルトレイ播種
2013.05.13発芽
2013.06.09ポリポットへ移植したインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

ここまで生長したので株間30cmで定植を実施。
圃場B:4株
花壇A:2株
花壇B:4株
花壇C:10株
花壇Db:5株
花壇Dd:7株
花壇F:2株
花壇G:3株
花壇H:2株

移植した39株全て定植が可能であった。
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一部の苗には開花が確認出来る。
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2013-06-26

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの開花

2013年春蒔きのインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

ポリポットで育苗中に開花を確認。
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2013-06-09

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの移植

2013.04.28セルトレイ播種 → 2013.05.13発芽を確認したインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

発芽を確認出来るまで時間がかかったが、発芽後の生長も遅い。
ようやくここ迄生長したので9cmポリポットへ移植を実施。
セルトレイ内で根鉢は回っていなかった。
39株。

全49セル発芽はしたのだが、初期に枯死した株や生長が著しく遅い株があった。
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2013-05-18

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの発芽

2013.04.28にセルトレイインパチェンス F1エクストリーム ミックス。

播種後20日目にしてようやく発芽を確認。
非常に心配した。
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2013-04-28

インパチェンス F1エクストリーム ミックスの播種

インパチェンス F1エクストリーム ミックス(タキイ種苗、56粒)の播種。

『鮮やかな花色が美しい、寄せ植えにも最適な花材です。枝先に次々と花をつけ、夏の庭を華やかに彩ります。半日陰でも美しく育つのは大きな魅力。軒下やベランダに最適です。ツリフネソウ科。』
『F1エクストリーム系:すくすく育ち最初から花が多くつく。コンパクトに美しくまとまる株姿で、一重咲きで花形が素晴らしい。株の揃いもバツグン。いろんな色の寄せ植えに最適。』
花期:6~10月
草丈:10~20cm

162穴セルトレイ播種(49セル=53粒)覆土僅か

<理想図>
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2012-10-27

インパチェンス F1スワール ピンクの採種

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

鞘が膨らんでいる。
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触れると弾けて種子が飛び出してきた。
取り急ぎ採種してみた。
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2012-10-13

インパチェンス F1スワール ピンクの観察記録

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

生き残っているのは花壇Dbの3株のみ。
1株は株張が40cm以上に達している。
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中心に種子鞘の様なモノが・・・。
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翌日には花弁が落ちて種子鞘が確認出来る。
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2012-08-25

インパチェンス F1スワール ピンクの観察記録

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

下図は花壇Dbの様子。一番草勢が強い株である。
株張は30cm程。
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枯死しそうな株が散見される。
上図の草勢と比較すると明らかに変である。
花壇Gの3株も枯死してしまった。
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2012-06-27

インパチェンス F1スワール ピンクの開花

2012.04.28ピートバン播種 → 2012.05.12セルトレイ移植 → 2012.06.10ポリポット移植 → 2012.06.24定植したインパチェンス F1スワール ピンク。

開花を確認。
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2012-06-24

インパチェンス F1スワール ピンクの定植

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

ここまで生長したので株間30~35cmで定植を実施。
花壇Db:10株
花壇G:3株

ピートバン播種 → セルトレイへ15移植 → ポリポットへ13移植 → 13定植となった。
元々発芽数が少なかったので致し方ない所である。 
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蕾が確認出来る。開花まで近い。
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2012-06-10

インパチェンス F1スワール ピンクの移植

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

ここまで成長したので9cmポリポットへ移植を実施。
13株。

ピートバンからセルトレイへの移植した15セルの内、枯死はなかったのだが移植に適した苗は13株であった。
そもそも発芽がたった15株しかなかった事が不思議である。
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2012-05-12

インパチェンス F1スワール ピンクの移植

2012.04.28にピートバン播種したインパチェンス F1スワール ピンク。

少々早過ぎる様な気がするが移植を実施。
128穴セルトレイに15株。
たった15粒しか発芽しなかった。もしかしたら今後も新規に発芽するのかも知れない。
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2012-05-09

インパチェンス F1スワール ピンクの発芽

2012.04.28にピートバン播種したインパチェンス F1スワール ピンク。

播種後11日目でようやく発芽を確認。
生長速度が遅いし発芽数も少ない。
今後が心配。
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2012-04-28

インパチェンス F1スワール ピンクの播種

インパチェンス F1スワール ピンク(タキイ種苗、62粒)の播種。

『ユニークなピコティタイプ!生育旺盛でコンパクト、花もちのよいインパチェンス。ユニークなピコティ(縁取り=覆輪)タイプの花で、ハンチングおすすめ。他に、寄せ植え、鉢植え、半日陰花壇にも向く草花。パターンで可愛い。バスケットやプランターで美しく映える。草丈20~25cm。ツリフネソウ科。』

花期:6月~10月

理想図がとても可愛らしかったので愛でてみる事にした。
花姿はニチニチソウ(ビンカ)に似ている(ともに花弁が5枚)。
日向や半日向が推奨である。
盛夏中の直射日光に長時間当たると枯死してしまうようである。
定植場所を考慮しなくては。

ピートバン播種 覆土なし
播種後保温して半日陰へ
本葉2枚で9cmポリポット
株間20cm~30cmで定植

<理想図>
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