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2013-03-16

ビオラ オドラータ 4色セットの開花

2011.11.03に75cmプランターに定植したビオラ オドラータ 4色セット。

冬季中は半日向の軒下で管理した。
草勢は弱いが開花している。

<ルテンセブルー>
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<マジェンタレッド>
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<アイシーホワイト>
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<クラシックピンク>の開花が確認出来ない。
1株枯死したのを確認したが、それかも知れない。

2012.05.27挿し芽 → 2012.07.04移植 → 2012.10.14花壇E定植した株は――
冬季中は厳しい降霜に遭いあまり元気がない。
それでも何とか生き残っており一部開花している。
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2012-10-14

ビオラ オドラータ 4色セットの定植及び観察記録

2012.05.27挿し芽 → 2012.07.04移植したビオラ オドラータ 4色セット。

移植時発根が心許ない株もあったが無事にここまで生長したので移植を実施。
花壇Eに4株。
品種は判別出来ない。
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親株の様子。
夏季中はほぼ日陰の涼しい場所に保管していたが、イモムシによる食害が顕著であった。
一品種枯死してしまった。
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2012-07-04

挿し芽苗の移植

2012.05.27に挿し芽を実施した株を移植。

ビオラ オドラータ 4色セット:4株(10.5cmポリポット)
発根具合のバラツキが大きい。
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ハナシキブ:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
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フロックス ペパーミントツイスト:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
2色で開花するかが問題。
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カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット:3株(10.5cmポリポット)
親株は夏越しで枯死する可能性が高いので貴重な挿し芽苗。
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ガウラ フェアリーズソング:3株(10.5cmポリポット)
親株は継続して開花中。
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ライラック センセーション:3株(10.5cmポリポット)
発根はしていないが兆候はあるので移植。
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2012-05-05

ビオラ オドラータ 4色セットの観察記録

2011.11.03から購入苗で愛でているビオラ オドラータ 4色セット。

ここ最近殆ど開花がない。マニュアル(花期:11~5月)通りである。
その代わり草勢が強まってきた。
75cmプランターでは窮屈そうである。
取り急ぎ半日向に移動。
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株元を観察するとランナーの様なモノが伸びている。
これで増殖出来るのだろうか。
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2012-03-25

ビオラ オドラータの開花

2011.11.03に75cmプランターへ4株定植したビオラ オドラータ 4色セット。

全ての株で開花を確認。

<アイシーホワイト>
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開花は遅かったが花数が一番多い。
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<クラシックピンク>
<マジェンタレッド>に似ている。
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2012-03-20

ビオラ オドラータ マジェンタレッドの開花

購入苗のビオラ オドラータ。

新色がようやく開花。

<マジェンタレッド>
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いち早く2011.1204に開花していた<ルテンセブルー>。
厳寒期の開花は全くなかった。
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2011-12-04

ビオラ オドラータ ルテンセブルーの開花

2011.11.03に75cmプランターへ4株定植したビオラ オドラータ。

唯一<ルテンセブルー>のみ開花。
この花姿はやはりビオラではなくスミレである。
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2011-11-03

ビオラ オドラータ 4色セットの定植

ビオラ オドラータ 4色セット(サカタのタネ、4色×1株、1,600円)の定植。

『スイートバイオレットとも呼ばれ、香水の原料として昔から使われてきました。春らしい花と香りが人気です。寒さには強いですが、高温多湿に弱いので、夏は半日陰になる場所で育ててください。スミレ科。』

クラシックピンク
アイシーホワイト
ルテンセブルー
マジェンタレッド

ビオラは各種愛でているが、また追加してしまった。
当プランツは夏越しが可能な宿根ビオラの分類。
ビオラと云うよりもスミレだと思う。葉がどう見てもスミレである。従って今後はスミレのタグを付ける。

花期:11~5月
草丈:15~30cm

75cmプランターに4株全てを定植。
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<理想図>
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2010-11-13

パンダスミレの観察記録

2010.04.03に花壇Dへ3株定植したパンダスミレ。

定植後新しい開花はなかった。
涼しい場所なので夏季中は放置状態だったが、常緑で夏越ししてくれた。
どれが定植した3株なのか不明になってしまったが、ランナーらしきモノを伸ばして順調に増殖中の様である。
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と、たった一つの開花を確認。
未だ開ききっていない。
可憐な花である。
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2010-04-03

パンダスミレ(ツタスミレ)の定植

ネット注文していたパンダスミレ(ツタスミレ)が届いたので早速定植。
サカタのタネ 3株。

『常緑で四季咲き性のあるビオラ。ランナーを伸ばしながら横に広がるので、ハンギングやグラウンドカバーにも利用できます。』
花期:3~10月(四季咲き)
草丈:10~20cm(匍匐性)
耐寒性中(-3℃で越冬(要霜除け?))
 →株分け苗をポットに移植してビニルハウスにて管理してみよう
半日陰OK
10月下~11月下の株分け

花壇Dの半日向へ定植。
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グランドカバー目的での購入なのだが、花を観察すると少々地味過ぎた嫌いがある。
それに結局はスミレ科スミレ属。
現在多数育ているビオラや到る所で自生しているタチツボスミレ(立坪菫)と変わらないなんて事は・・・ナイ!そう願いたい。
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