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2014-03-15

クレマチス アメシスト

クレマチス アメシスト

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2013-07-20

クレマチス プリンセス ダイアナの開花

2012.10.13に花壇Daへ定植したクレマチス プリンセス ダイアナ。

ようやく開花を確認。
未だ2輪のみ。
花径4.5cm程と期待よりも小さくて残念。
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2013-07-06

クレマチス アンドロメダの開花

花壇Dbのクレマチス アンドロメダ。

2013.06.02に地上部が枯れた報告をしたが、その後萌芽し順調に生長して開花した。
枯れたく茎は地際から除去したのだが、知人に云わせると駄目らしい。
でもカラカラに枯れているのにどう考えても、その枝から又芽が出るとは思えない。
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2013-06-29

クレマチス アンドロメダ(挿し芽苗)の移植

2013.06.02に挿し芽を実施したクレマチス アンドロメダ。

全く発根していない。
それでも枯れていないのでこれから発根する可能性があるのでポリポットへ移植。
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尚、同時期に挿し芽を実施した<アメシスト>は枯死してしまった。

2013-06-22

クレマチス レディ・キョウコの観察記録

2013.06.02に初開花を記録したクレマチス レディ・キョウコ。

次から次へと開花がなり、 一向に花数が減らない。
一輪の寿命は1週間程だと思う。
八重のクレマチスは珍しいので増殖してみようかと考えている。
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2013-06-02

クレマチス レディ・キョウコの開花

2012.10.13に花壇Daへ定植したクレマチス レディ・キョウコ(タキイ種苗)。

開花を確認。蕾も沢山確認出来る。
花径約8cm。
蔓も2m以上には伸びている。
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クレマチス アンドロメダ&アメシストの観察記録

花壇Dbのサカタのタネのクレマチス群が芳しくない。

全ての枝が枯れてきている。
その代わり株元から新芽が確認出来る。
一体どう云う事だろう。

<アンドロメダ>
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<アメシスト>
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2013年の挿し芽苗その2

2013年2回目の挿し芽を実施。

<チョコレートコスモス チョカモカ>
3本。
夏越しの保険の為。
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<カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット>
3本。
親株がだらしない株姿を晒している為。
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クレマチス<アンドロメダ>&<アメシスト>
1本&2本。
共に株が枯死してきたので、急遽挿し芽を実施。アメシストは既に枯れそうである。
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<ガーデンアルストロメリア インディアンサマー>
3本。
2013.05.04に実施した挿し芽で失敗した為。
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2013-05-18

クレマチス ソリダルノシィチェ&ビエネッタの開花

花壇Dbのクレマチス ソリダルノシィチェと花壇Hのクレマチス ビエネッタの開花を確認。

<ソリダルノシィチェ>
花径9cm程。
草丈が伸びないのが気になる。
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<ビエネッタ>
花径6cm程。
草丈が伸びないのが気になる。
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2013-05-12

クレマチス アンドロメダの開花

花壇Dbに定植したクレマチス アンドロメダ。

開花を確認。
花径約9cm。
非常に美しい。
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2013-05-06

クレマチス アメシスト&アンドロメダの観察記録

2013.05.03に開花を記録したクレマチス アメシスト。

合計4輪の花が咲いた。
もっと咲いたら見応え充分である。
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紫色の花弁――実は萼である。花弁はない。
雄しべが徐々に広がってきている。
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アンドロメダの様子。
蕾を確認。
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2013-05-03

クレマチス アメシストの開花

2013.04.07に蕾を確認したクレマチス アメシスト。

あれから約一ヶ月。
ようやく開花を確認。
花径12.5cmと大きく美しい。
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2013-04-07

クレマチス アメシストの観察記録

2012.10.13に花壇Dへ定植したクレマチス アメシスト。

ここまで生長。
全8品種中一番生長が早い。
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蕾を確認。
開花までもうそろそろ。
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2013-03-16

クレマチスの萌芽と定植

2012.10.28に15cmプラ鉢に移植したクレマチスセット(国華園)。

冬季中は陽の当たる軒下で管理した。
2株は地上部が枯れたものの、萌芽が確認出来たので定植を実施。
花壇G:3株

<ジョセフィーヌ>
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<アバンギャルド>
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<ビエネッタ>
唯一地上部が枯死せずに冬季中も生長を継続していた。
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2012.10.13に花壇Dbへ定植したクレマチス 四季咲き大輪3種セット(サカタのタネ)の様子。

<アメシスト>
萌芽を確認。
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定植時にもあった1本の蔓は枯死することなく新芽をだす。
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<アンドロメダ>
萌芽の確認。
定植時にもあった3本の蔓は枯死することなく新芽を出すが、長さが半分位で切れってしまっている。
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<ソリダルノシィチェ>
定植時には長い蔓はなかった。
沢山の萌芽が確認出来る。
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花壇Daに定植したタキイ種苗のクレマチス。

<レディ・キョウコ>
切れた蔓の根元からの新芽が確認出来る。
萌芽も1本確認出来る。
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<プリンセス ダイアナ>
唯一あった蔓は早々に折れてしまった。
たった1本の萌芽が確認出来る。
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2012-10-28

クレマチスセット(国華園)の移植

定植場所が確保出来ないクレマチスセット(国華園)。

注文当時(2012/06)、クレマチスを定植する花壇を造成する予定だった。
諸般の事情により、設計が遅れており未だ見通しがついていない。
従って、花壇には定植せずに15cmプラ鉢に移植した。
これで冬越しして来年の3月に定植する。
それまでには花壇の造成をしなくては。
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2012-10-26

クレマチスセットの苗(国華園)到着その3

国華園よりクレマチスの苗が届いた。

クレマチスセット(国華園、2,680円)

<アバンギャルド>
『他にはない独特な色合いのセミダブルタイプ。ヴィチセラは「小ぶどう」の意味で多花性で四季咲き性の強い強健種です。暑さ寒さに強いので日本の気候に適し、強健多花性四季咲き品種なので初心者にもおすすめです。アーチ、フェンス、垣根などにからませるとこの系統の良さが引き立ちます。』
ヴィチセラ系
花径:5cm
花期:6月~10月
草丈:2~3m
剪定:強(花後:花柄を花の根元の部分からカット。今年伸びた新梢も2~3節残して切り詰めると50~60日で二番花が見られる。2月:充実した芽をのこし地際から剪定。)

<ジョセフィーヌ>
『1980年、イギリスのジョセフィン・ヒル女史によって見出され、84年に初めて開花したフロリダ系クレマチスです。咲き始めには淡いピンク地に濃紅紫色ストライプの外弁8枚と、花弁の裏がグレーの内弁がつきますが、外弁が落ちた後も内弁が残り、1ヶ月近くゆっくりと開き続けるというユニークな八重咲き花です。98年の英国チェルシーショウでは、その華麗な迫力が観客を驚かせ大絶賛を巻き起こしました。少女が貴婦人へと変身するプロセスのごとく、華やかな気品の高さが人々のため息を誘います。』
八重咲大輪品・ラヌギノーサ系?パテンス系?
花径:12~15cm
花期:5月~10月(秋になると幾分中心部のグリーンが薄まり花色もクリームがかったピンクになる)
草丈:1.8~2.4m
剪定:弱(花後:花柄を摘み取る。新梢を2節残してカット。2月:古枝に花芽を持っているので枯れた枝を取り除き、芽の先端を剪定する程度。)

<ビエネッタ>
『世界的にも有名な育種家レイモンド・エヴィソン氏のコレクション、ガーランドシリーズの一つです。中心部のグリーン~パープル、外側のグリーンがかるクリームホワイトとのコントラストが絶妙な品種。夏場一時株が休みますが、春~秋まで長く楽しめ、花もちがよくコンパクトなので鉢植え、庭植えとしてもお楽しみいただけます。』
八重咲・フロリダ系
花径:8~12cm
花期:5月~10月
草丈:2~3m
剪定:中(花後:今年伸びた枝の半分をカット。数本枝があるときは、剪定の強弱で開花の時期が多少ずれるので、1つの株で長く楽しむ事が出来る。2月:冬季充実した枝には花芽が付いているので大きな花を咲かせたいときは枝を整理して花数を調整してもよい。)

サカタのタネとタキイ種苗のクレマチスは12cmポリポットだったが、国華園のは9cmポリポットだった。
もしかして一年生苗なのかも知れない。
定植場所を確保していないので今暫く育苗。
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<理想図>
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2012-10-13

クレマチス5種の定植

場所が確保出来たのでクレマチスを定植。

花壇Daの南側に<レディ・キョウコ>
株元からの主枝(40cm程)がたった1本で心許ない。
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花壇Daの北側に<プリンセス ダイアナ>
株元からの主枝が2本(1m程)あったが、定植中に途中から折れてしまった。
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花壇Dbの南に<ソリダルノシィチェ>
下図には写っていないが、草丈20cm程の主枝が4本程確認出来る。
真ん中に<アンドロメダ>
株元からの主枝が3本(1m~1.5m)
北に<アメシスト>下図左
株元からの主枝が1本(2m程)
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<アンドロメダ>の主枝の頂点。
確実に生長している。
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2012-09-29

クレマチスの苗(サカタのタネ)到着その2

サカタのタネよりクレマチスの苗が届いた。

クレマチス 四季咲き大輪3種セット(サカタのタネ、3,600円)

<アンドロメダ>
『淡桃色に濃桃色の中筋が入る品種。一番花は半八重咲きになります。涼しげな剣弁花で花つきがよい品種です。』
パテンス系
花径:15~20cm
花期:5~9月
草丈:2.5~3m
剪定:弱(花後:花柄を摘み取る。新梢を2節残してカット。2月:古枝に花芽を持っているので、枯れた枝取り除き、芽の先端を剪定程度。)

<アメシスト>
『萼片は青紫色、花芯は黄色。草丈が低く株元からたくさん花をつけます。花弁が厚く花持ちが良い。四季咲き性。垣根、鉢植えなどに向きます。』
パテンス系
花径:13~16cm
花期:5~10月
草丈:0.7~1m
剪定:弱

<ソリダルノシィチェ>
『ポーランドの育種家により栽培され、ボスコープで行われたPlantarium2005で銀賞を受賞しました。花弁は鮮明なベルベットがかった光沢のある赤色。花被片の中心にかけて筋がはいる。時々不規則に白い斑点が入ることもあります。草丈はコンパクトでフェンス・トレリス向きです。』
パテンス系
花径:約16cm
花期:5~10月
草丈:1.5~2.5m
剪定:弱(花後:花首下1~2節で剪定。2月:枯枝や先端の芽のない部分を剪定。)

定植場所を確保していないので今暫く育苗。
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<理想図>
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2012-09-15

クレマチスの苗(タキイ種苗)到着

タキイ種苗よりクレマチスの苗が届いた。

<レディ・キョウコ>(1,900円)
『外側の浅紫色の萼片と中心部の弁化したしべがゆっくりと外側に開いていく八重咲き品種。花後の剪定により伸びたつるに花をつける。多花性で四季咲き性。冬の寒さにやや弱いので寒冷地では防寒が必要。立ち枯れしやすいが、枯れた枝を取り除きしばらく様子を見て下さい。地中から新芽がまた伸びてくることがあります。』
フロリダ系
花径:6~8cm
花期:5~11月
草丈:2~3m
剪定:中

<プリンセス ダイアナ>(1,800円)
『人目をひく鮮明なピンク地に濃いピンクの筋入り。チューリップ形の花を5月か晩秋まで咲かせ、耐寒性・耐暑性の強い品種です。日当たりのよい場所を好み、冬には地上部が枯れます。年々花数も増え、つるもよく伸びます。』
テキセンシス系
花径:4~6cm
花期:5~10月
草丈:2~3m
剪定:強(花後:花がらを花の根元の部分からカット。今年伸びた新梢も2~3節残して切り詰めると50~60日で二番花が見られる。2月:充実した芽をのこし地際から剪定。)

定植場所を確保していないので今暫く育苗。
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<理想図>
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