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2013-05-12

アナガリス ブルーインプレッションの開花

2010.11.28に24cmスリット鉢へ定植した購入苗のアナガリス ブルーインプレッション。

今年の初開花を記録。
冬季中は厳しい降霜が当たらない軒下で管理した。
枯死した枝が散見される。除去しなくては。
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未だ一輪のみ。
地味過ぎるので、開花状況によっては処分を検討している。
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2012-05-26

アナガリス ブルーインプレッションの開花

2010.11.28に8号プラ鉢へ定植した購入苗のアナガリス ブルーインプレッション。

今年の初開花を記録。
冬季中は厳しい降霜が当たらない軒下で管理した。
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2011-09-25

アナガリス ゲンチアンブルーの観察記録

2010年秋蒔きのアナガリス ゲンチアンブルー。

花壇と圃場の株は夏越し出来ずに枯死してしまった。
下図は唯一生き残ってくれたプランター株である。
一部の枝が枯れて汚らしいので剪定をして圃場Aへ移植した。
正直、戸外では冬越しは出来ないと考える。
でもイイ。
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購入苗のアナガリス ブルーインプレッションの様子。
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2011-07-16

アナガリス ブルーインプレッションの観察記録

購入苗のアナガリス ブルーインプレッション(8号プラ鉢)。

前回更新時(2011.06.12)に大幅に切り戻しを実施した。
暫くは変化がなく当然開花もなかったのだが、ここ最近開花が見られる様になった。
やはり継続的に開花させるには切り戻しは必須である。
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尚、遅ればせながら2010年秋蒔きのアナガリス ゲンチアンブルーも切り戻しを実施。

2011-06-12

アナガリスの観察記録

2011.04.30挿し芽 → 2011.05.22移植したアナガリス ブルーインプレッション。

4株とも順調に生長中で開花も確認出来る。
夏越しに挑戦するべく2株を12cmポリポットへ移植。
2株は譲渡。
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購入苗のアナガリス ブルーインプレッション(8号プラ鉢)の様子。
とてもだらしがない状態である。
切り戻しをした方がよいのだろうか。
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2010年秋蒔きのアナガリス ゲンチアンブルー(花壇C)の様子。
想像よりも花数が多くない事に少々落胆気味。
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2011-05-22

挿し芽苗の移植1

2011.04.17と2011.04.30に挿し芽をした苗を9cmポリポットへ移植。

キンギョソウ ポッピンキャンディー オレンジ 4株→4株
発根状況の揃いが悪い。
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エノテラ レモンドロップ 4株→4株
順調に発根。
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アナガリス ブルーインプレッション 4株→4株
十分すぎる位発根。
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宿根イベリス センペルウィレンス 2株→2株
殆ど発根していない。それでも移植。
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リリカシャワー 10株→10株
少々移植が遅く過ぎたか。
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2011-05-04

アナガリス ブルーインプレッション&ゲンチアンブルーの開花

2010.11.28に8号スリット鉢へ定植した購入苗のアナガリス ブルーインプレッション。

沢山の枝が立ち上がっており8号スリット鉢では狭く感じるようになってきた。
数輪の開花を確認。
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理想図より花色が薄いのは撮影条件の違いなのだろうか。
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2010年秋蒔きで2011.03.20に定植したアナガリス ゲンチアンブルー。
こちらも開花を確認。
立ち上がっている枝数が少なく、定植時からあまり変化がない事が気に掛かる。
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あッ!?
<ブルーインプレッション>と全く同じ花姿である。
草勢は全く違うがわざわざ苗を購入するまでもなかったと云う事である。
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2011-03-20

アナガリス ゲンチアンブルーの定植

2010年秋蒔きのアナガリス ゲンチアンブルー。

冬季は不織布を被覆して軒下にて管理した。
ここ迄生長したので定植を実施。
花壇A:6株
花壇C:4株
圃場B:5株
75cmプランター:1株
譲渡:4株

移植した20株全て定植可能であった。
アブラムシの寄生が顕著であったためオルトラン粒剤を散布して定植した。
耐寒性は十分あるようだ。
2011年秋蒔きをするのなら、戸外で不織布を被覆して越冬させてみよう。
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尚、2010.11.03に一部定植した株は――
花壇Aの3株、プランター寄せ植えの2株は越冬出来ずに枯死。
10号スリット鉢にスカエボラと寄せ植えした1株は、弱い降霜が当たる軒下の日だまりに静置してあったのでポリポット苗より生長している。

2011-02-19

アナガリス ブルーインプレッション(ルリハコベ)の観察記録

2010.11.28に定植した購入苗のアナガリス ブルーインプレッション。

8号スリット鉢の様子。
弱い降霜に当たる場所に設置している。
微妙に生長しているかも知れない。
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花壇Aの様子。
残念ながら枯死しているようである。
厳しい降霜に常に当たっていた。
今後気を付けよう。
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2010-11-28

アナガリス ブルーインプレッション(ルリハコベ)の定植

アナガリス ブルーインプレッション(ルリハコベ)(タキイ種苗、2株、¥1,500)

『「ルリハコベ」とも呼ばれ、濃青色の小花が咲き広がる。従来種に比べ耐暑・耐湿性があり育てやすく、節間が短くコンパクトにまとまる。春に株いっぱいの花 を楽しんでから切り戻しをすると、秋にも見事に咲き揃う人気の多年草。地植えのほか、ハンギングバスケットにも好適。サクラソウ科。』

種子から<アナガリス ゲンチアンブルー>を育苗中。
注文当時はダブっている事に全く気が付かなかった。
理想図を見る限り、名前は違えど一緒の品種かも知れない。
失敗した。

取り敢えず――
花壇Aと8号スリット鉢に各1株定植。
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<理想図>
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所で、2010.09.25にセルトレイ播種 → 2010.11.03に9cmポリポットへ移植した実生アナガリス ゲンチアンブルーの16株は――
順調に育苗中である。
こちらの方が茎が太く元気そうである。
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2010-11-03

アナガリス ゲンチアンブルーの移植

2010.09.25にセルトレイ播種したアナガリス ゲンチアンブルー。

生長が遅い。
更に若干徒長気味である。
発芽率も少々悪い。
38セル播種した内発芽したのは26セル(発芽率68%)。

移植及び定植を実施。
9cmポリポット:16株
花壇A:3株
プランター寄せ植え:2株
鉢寄せ植え:1株

9cmポリポット以外は生長が比較的遅い株を選定。
アナガリスは耐寒性がある(-5℃以上)ので戸外でも大丈夫な筈である。
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2010-10-03

アナガリス ゲンチアンブルーの発芽

2010.09.25にセルトレイ播種したアナガリス ゲンチアンブルー。

播種後8日目にして発芽を確認。
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2010-09-25

アナガリス ゲンチアンブルーの播種

■アナガリス ゲンチアンブルー(タキイ種苗 約40粒=結構沢山入っていた)
耐寒性多年草

『鮮青紫の小花をたくさん咲かせる。矮性で横に旺盛に茂り、グラウンドカバーやハンギングに好適。サクラソウ科。』

花期:5~10月
3月株分け、6月挿し芽、4月、9月播種
7月に切り戻し

36穴セルトレイ(40×40×58mm)播種(36セル、1セル=2粒)覆土2mm
(予定:9cmポリポットへ移植→11月に株間30cmで定植(半分ポリポットで越冬))

<理想図>
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