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2011-05-08

ストロベリートーチの観察記録

2010年秋蒔きのストロベリートーチ。

花壇A(花壇で越冬)の様子。
花期は4~6月だが今が満開状態と感じる。
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花穂の長さは6cm程。
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ポリポットで越冬させ春に定植した圃場Bは、非常に残念な様子を晒している。
株自体も小さいが花穂の下図が圧倒的に少ない。
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2011-04-30

ストロベリートーチの観察記録

2010年秋蒔きのストロベリートーチ。

理想図から想像するに1株から沢山の花穂が立ち上がると思っていたのだが、4~6本しか確認出来ない。
従って少々寂しい。
アブラムシの寄生が散見されるので防除に努めよう。
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2011-04-24

ストロベリートーチの開花

2010年秋蒔きのストロベリートーチ。

開花した。
今は花穂が小さいので微妙だが、もっと大株になるであろう。
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2010.10.17に花壇Aへ定植して戸外で越冬させた株の様子。
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不織布を被覆して戸外で越冬後2010.03.09に定植した圃場Aの様子。
明らかに株の大きさと枝数が違う。
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2011-03-19

ストロベリートーチの定植

2010年秋蒔きのストロベリートーチ。

戸外で不織布を被覆して越冬させたポリポット苗を定植。
花壇A:5株
花壇D:4株
圃場A:9株
圃場B:6株
譲渡:4株

越冬させた28株全てが定植可能だった。
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2010.10.17に花壇Cへ定植した7株は――
2株しか生き残っていないがポリポット苗よりも大株で健康そうである。
管理をキチンとすれば秋に定植しても越冬出来そうである。
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2010-12-05

ストロベリートーチの観察記録

2010年秋蒔きのストロベリートーチ。

イイ感じに生長している。
初期の葉は黄変しているが、中心には新しい葉が確認出来る。
冬季は不織布を被覆して戸外で管理する事。
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花壇Cへ定植した株も元気である。
降霜があったらどうなるかが問題である。
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2010-10-17

ストロベリートーチの移植

2010.09.25セルトレイ播種 → 2010.09.29に発芽を確認したストロベリートーチ。

その後の生長も早いので移植を実施。
9cmポリポット28株。
発芽率100%(セル単位)で35セル全て移植可能だった。
廃棄するのも勿体ないので残った7セルは花壇Cへ定植。
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2010-09-29

ストロベリートーチの発芽

2010.09.25にセルトレイ播種したストロベリートーチ(クリムソンクローバー)。

播種後3日で発芽した。
ほぼ全ての種子が発芽しているようである。
こんなに早いとは予想だにしなかった。
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2010-09-25

ストロベリートーチ(クリムソンクローバー)の播種

■ストロベリートーチ(クリムソンクローバー)(サカタのタネ 約190粒)
非耐暑性多年草

『クローバーの仲間で、長さ約5cmの真っ赤な花穂をたくさんつけます。丈夫で、切り花にも利用できます。』

花期:4~6月

105穴セルトレイ(35×35×45mm)播種(35セル、1セル=3粒) 覆土1mm
(予定:移植を嫌うが9cmポリポット移植→越冬→3月下旬株間30cmで定植)

<理想図>
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