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2011-08-06

コリウス ケアフリー ミックス&コリウス レインボー ミックスの観察記録

2011年春蒔きのコリウス ケアフリー ミックス。

草丈10~20cm。
生長が極端に遅い。品種に因るモノなのだろうか。
葉に切り込みがあるのが特徴である。
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2011年春蒔きのコリウス レインボー ミックス。

ケアフリーと比べようもない程生長しており、草丈30~50cm。
どうしてこの様な差が出てしまったのだろうか。
ごく一般的なコリウス――残念ながら特徴はあまりない。
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2011-07-10

コリウス ケアフリー ミックス&コリウス レインボー ミックスの定植

2011.05.29にピートバン播種したコリウス ケアフリー ミックス。

2011.06.12に18セル移植したのだが早々に殆どが枯死してしまった。
原因は潅水不足ではないかと思っている。
生き残ったのはたった3株。
ここまで成長したので移植を飛ばして定植を実施。

花壇E:3株
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2011.05.29にピートバン播種したコリウス レインボー ミックス。

2011.06.12に60セル移植したのだが早々に殆どが枯死してしまった。
原因は潅水不足ではないかと思っている。
生き残ったのはたった7株。
ここまで成長したので移植を飛ばして定植を実施。

花壇E:3株
プランター:4株
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2011-06-12

コリウス ケアフリー ミックス&コリウス レインボー ミックスの移植

2011.05.29にピートバン播種したコリウス ケアフリー ミックス&コリウス レインボー ミックス。

順調に発芽したので128穴セルトレイに移植。
ケアフリーは21粒中18粒しか発芽しなかった。
レインボーはとてつもない数発芽したので、移植出来なかった幼苗は破棄する事となった。

ケアフリー ミックス:18セル
レインボー ミックス:60セル
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2011-06-04

コリウス レインボー ミックスの発芽

2011.05.29にピートバン播種したコリウス レインボー ミックス。

まだ発芽とは云い切れないかも知れないが、取り敢えず発芽の記録。
コリウス ケアフリー ミックスも同様である。
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2011-05-29

コリウス ケアフリー ミックス&コリウス レインボー ミックスの播種

■コリウス ケアフリー ミックス (サカタのタネ、21粒)の播種。
『葉の彩りを楽しむ個性的な植物。小葉で、葉の縁がフリル状に波打ちます。草姿のそろいもよく、さまざまな葉色が楽しめる混合です。シソ科。』

■コリウス レインボー ミックス(サカタのタネ、2010年春蒔きの残り種)の播種。
『カラフルな葉色が魅力で、秋口以降に開花する紫色の花穂も人気があります。木陰や半日陰でも気温の上昇とともに生育し、葉色が一層鮮やかになります。花壇やコンテナ植えに適します。』

発芽地温が高めなので十分に待ってから播種を実施――と考えていたのだが、2010.05.15と2010.05.28の播種日ではどちらも発芽率は悪く、違いは見られなかった記憶がある。
自分の記録を読み返してみたら――「育苗期間が長くその間の管理が難しい。11月上旬迄愛でる事が可能であるが、今後は苗を購入する方針。」と報告している。
完全に忘れていた。

2010年はセルトレイだったので今回は――
各々ピートバン播種(覆土なし)
ケアフリーは21粒、レインボーはバラ蒔き。

<理想図>
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2010-08-07

コリウス(実生)の観察記録

2010.07.03に定植した春蒔きコリウス。

草丈が高いのは40cm程に達しているが、殆どの株が20~25cmで生長が止まってしまっている。
2009年に愛でた購入苗のコリウスはとても大株になったのだが・・・。
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更にもう開花してしまっている。
環境が厳しい事が起因しているのだろうか。
最近は全く降雨がなく猛暑日が続いている。
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2010-07-03

コリウス ゴリラ&レインボーの定植

2010.05.15にセルトレイ播種 → 2010.06.19に移植したコリウス ゴリラ ミックスと、2010.05.28にセルトレイ播種 →2010.06.19に移植したレインボー ミックス。

十分に生長したので定植を実施。
花壇C:6株
圃場A:15株
圃場B:12株
譲渡:8株

42株移植した内41株が定植可能だった。
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2010-06-19

コリウス ゴリラとレインボーの移植

2010.05.15にセルトレイ播種したコリウス ゴリラ ミックスと2010.05.28にセルトレイ播種したレインボー ミックス。

播種時期は違えどほぼ同じ大きさまで生長した。
移植を実施。

7cmジフィーポット:28株
9cmポリポット:14株

移植率86%(=42/49)には満足しているが、今後コリウスは5月下旬に播種する事。
ゴリラ ミックスとレインボー ミックスをごちゃ混ぜにしてしまった。
現時点で判別は無理。
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2010-05-28

コリウス レインボー ミックスの播種

コリウス レインボー ミックスの播種
(サカタのタネ)

『カラフルな葉色が魅力で、秋口以降に開花する紫色の花穂も人気があります。木陰や半日陰でも気温の上昇とともに生育し、葉色が一層鮮やかになります。花壇やコンテナ植えに適します。』

現在2010.05.15にセルトレイ播種したコリウス ゴリラ ミックスを育苗中であるが、発芽の様子を観察するまでもなく芳しくない状態である。
とても心配になり追加播種を実施。

27穴セルトレイ播種(27セル=約100粒) 覆土僅か

<理想図>

2010-05-15

コリウス ゴリラ ミックスの播種

コリウス ゴリラ ミックスの播種。
(サカタのタネ PS約20粒)

『世界最大級クラスのコリウス! ゴリラ シリーズ。葉の大きさは手のひらよりも大きくなる超大型品種。』

播種時期:5月中旬
鑑賞時期:7~10月
草丈:40~60cm
本葉10枚で新芽を摘心→脇芽も繰り返す
水切れ厳禁
過リン酸石灰を施肥する事
耐寒性弱(園芸的一年草)5℃以上で越冬 降霜厳禁→諦める

2009年は購入苗で愛でたコリウス。
夏期も非常に繁茂で花壇のアクセントとなってくれたので実生で挑戦。
購入苗&挿し芽でもイイかも知れない。

27穴セルトレイ播種(22セル=22粒) 覆土僅か
(予定→ポリポット→花壇ABへ定植)

<理想図>
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2009-10-31

コリウスの観察記録

花壇Cのコリウス ミッドナイトグリーン、ときめきリンダが若干元気がなくなってきた。

ミッドナイトグリーンは縦に大株、ときめきリンダは横に大株になりすぎて、周りの花の生長を阻害していた。
冬越し用の挿し芽苗もあるし、そろそろ廃棄の時期かも……。
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ときめきリンダに花が咲いた。
とても小さな花である。
採種に挑戦してみても面白いかも。
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2009-10-18

コリウスの移植

花壇Cのコリウスは大株になりすぎて困り果てていた。

露地での越冬は難しいらしいので廃棄しようと考えていたが、圃場Bに余裕があるので実験的試みでビニルトンネル内にて越冬させてみる計画にした。

圃場Bへ移植。5株中2株のみ。残りの3株は未だに花壇C。
同時に大幅な切り戻しを実施。
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2009-09-13

コリウスの挿し芽

コリウス ミッドナイトグリーンがますます大株になってきた。

更に、ときめきリンダを押しのけ出してきた。
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挿し芽を実施。4種合計17ポット。
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2009-08-16

コリウスの観察記録

コリウス――ミッドナイトグリーン、ときめきリンダ(下図)がとても元気である。
ミッドナイトグリーンは縦に伸びて見栄えがするが、ときめきリンダは横に広がり少々だらしない。

尚、同時期に定植したスイスサンシャイン、レッドスパーク、オーロラブラックチェリーは、ランポジウム ミリオンゴールドの草勢に負けて陰になってしまい元気がない。
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2009-07-18

コリウスの挿し芽

2009.07.04に挿し芽をしていたコリウスのポット苗に充分な発根を確認。

全8株を花壇Cへ定植。
随分と発根が早い。もっと増やしてみようか。
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2009-06-28

コリウスの定植

コリウスを園芸店にて衝動買い。色違いを5株。

左から――ミッドナイトグリーン、スイスサンシャイン、レッドスパーク、オーロラブラックチェリー、ときめきリンダ。
花壇Cへ定植。
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