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2012-05-13

ベニジウム 混合の観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム 混合。

マニュアルでは花期4~5月となっていたが、アブラムシの食害に遭っており美しい草姿ではない。
従って、廃棄処分も近いかと考えていたが、新しい花穂が次から次へと立ち上がって開花する。
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2012-04-28

ベニジウムの観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム。

株張が強くなってきたので75cmプランターから圃場Aへ移植。
<ベニジウムとコガネムシ>
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2012-03-03

ベニジウムの観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム。

一輪の寿命は10日間程。
陽が落ちる前には花弁は閉じて、充分に登ってから開き始める。
従って花弁が最大に開いている時間が短い。
花径は8cm。
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2012-01-28

ベニジウムの開花

2011年秋蒔きのベニジウム。

プランターに定植した一株が開花した。
この時期に花を咲かせるプランツは貴重である。
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プランターは日当たりの良い軒下に設置している事も奏功した。
オレンジ色がとても鮮やかである。
花姿は予想通りディモルフォセカに似ている。
しかし、茎葉は充分にしっかりしており徒長はしない。
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花弁が白色のプランター株も開花間近である。
今度ディモルフォセカを愛でるのを止めてベニジウムにしようかと思案中。
その為には発芽率(たった3粒)が悪かった事を改善しなくては。
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尚、2011.11.23に花壇Bへ定植して越冬させた一株は――越冬出来ずに消滅した。

2012-01-04

ベニジウムの観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム。

プランターに定植した株に蕾が確認出来る。
開花までもう少しか。
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2011-11-23

ベニジウムの定植

2011.09.23ピートバン播種 → 2011.10.10セルトレイ移植 → 2011.10.23ポリポット移植したベニジウム。

ここまで生長してしまった。
本来はポリポットで越冬させる予定であったが、予想を超える草勢なので定植する事にした。

75cmプランター:2株
花壇B:1株

プランターはトルコキキョウと寄せ植えで軒下で管理する。
戸外で越冬は可能なのだろうか。
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2011-10-23

ベニジウムの移植

2011.09.23にピートバン播種 → 2011.10.10にセルトレイへ移植したベニジウム 混合。

他のプランツと比較して明らかに生長が早い。
9cmポリポットへ移植。
たった3株。
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2011-10-10

ベニジウムの移植

2011.09.23にピートバン播種したベニジウム 混合。

結局3粒しか発芽しなかった。
原因は不明。
取り敢えず128穴セルトレイへ移植。
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2011-09-29

ベニジウム 混合の発芽

2011.09.23にピートバン播種したベニジウム 混合。

播種後6日で発芽を確認。
数粒しか発芽していない。
今後が心配。
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2011-09-23

ベニジウム(ベニジューム、寒咲蛇ノ目菊)混合の播種

ベニジウム(ベニジューム、寒咲蛇ノ目菊)混合(タキイ種苗、沢山)の播種。

『花径6~7cmで、オレンジ色、白色系に黒褐色の蛇の目模様が入る花です。株張りがよく、開花期間が長くて切り花にもおすすめ。キク科。』

花期:4~5月
草丈:60~80cm

寒咲蛇ノ目菊との事だがタキイ種苗のサイトでは花期が4~5月と記載。
他のサイトでは8月下旬播種で12月から開花するとの記述もある。
花姿がディモルフォセカに似ている。
例年、ディモルフォセカでは不満が残っていたので育てやすかったら今後はこちらのプランツに移行する。

ピートバン播種 覆土2mm
9cmポリポット移植後ビニルハウス内で越冬。
早春に株間25cmで定植。

<理想図>
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