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2013-05-04

リリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネートの開花

2011年に愛でた購入苗のリリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネート。

2012.09.17に花壇Dcへ移植後放置状態であった。
無事越冬して開花もしている。
葉が少なく木質化しているのが気になる。
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草姿は美しくないが、一輪だけを観察すると美しい。
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2012-09-17

リリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネートの移植

2011年に愛でた購入苗のリリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネート。

無管理なのに圃場Aで越冬してそのまま夏越しもした。
後作の関係上花壇Dcへ移植。
今冬は越冬してくれるのだろうか。
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2012-07-16

リリカシャワー(カリブラコア)の観察記録

2011年に愛でた購入苗のリリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネート。

2012.06.17に無管理ながら冬越しして黄色の開花を記録した。
赤色の株も生き残っていて開花を確認。
残すは紫色だけだが多分枯死しているであろう。
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2012-06-17

リリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネートの開花

2011.04.17に9号プラ鉢へ定植して愛でたリリカシャワー(カリブラコア) カラーコーディネート。

開花がなくなった9月に、冬越しはしないであろうと思いながら圃場Aへ移植していた。
完全無管理だったが、たった1株が冬越しして開花までしてくれた。
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どういう条件で冬越しが可能なのかサッパリ分からない。
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尚、挿し芽は晩秋に枯死してしまった。

2011-07-16

リリカシャワー(カリブラコア)の観察記録

購入苗のリリカシャワー (カリブラコア) カラーコーディネート(9号プラ鉢)。

花付きが悪くなったので6月下旬に草丈半分で切り戻した。
暫く開花がなっかったのだが、ここ最近また花を付けだしてきた。
しかし、以前より株の広がりが悪いのが気になる。
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2011-06-12

リリカシャワー(挿し芽苗)の定植

2011.04.17挿し芽 → 2011.05.22移植したリリカシャワー(カリブラコア)10株。

10株とも順調に生長中。
一部には開花も見られるので定植を実施。

花壇A:4株
花壇B:2株
譲渡:4株
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2011-05-22

挿し芽苗の移植1

2011.04.17と2011.04.30に挿し芽をした苗を9cmポリポットへ移植。

キンギョソウ ポッピンキャンディー オレンジ 4株→4株
発根状況の揃いが悪い。
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エノテラ レモンドロップ 4株→4株
順調に発根。
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アナガリス ブルーインプレッション 4株→4株
十分すぎる位発根。
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宿根イベリス センペルウィレンス 2株→2株
殆ど発根していない。それでも移植。
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リリカシャワー 10株→10株
少々移植が遅く過ぎたか。
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2011-05-21

リリカシャワー (カリブラコア) カラーコーディネートの観察記録

2011.04.17から愛でている9号プラ鉢のリリカシャワー (カリブラコア) カラーコーディネート。

ピンチは気が向いたときに実施。
花殻除去はほぼ毎日実施している。
どんどん株張が広くなっていく。
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赤色が一番美しく感じる。
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2011-05-04

リリカシャワー カラーコーディネートの観察記録

2011.04.17から愛でているリリカシャワー カラーコーディネートA 4色植えの観察記録。

草勢は変わらない。
ピンチと花殻除去は頻繁に実施しているので花数は減っていない。
もっと気温が上がり草勢が増せば見応えある株となるであろう。
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2011-04-17

リリカシャワー カラーコーディネートの定植

リリカシャワー カラーコーディネートA 4色植え 24cm完成鉢(サカタのタネ、1株、¥2,800)

『鉢植えでも庭植えでも花径約3cmで、花がたくさんつき、草丈約15cm、草幅約80cmに成長し、カーペット状に地面に広がり、花壇やハンギングバスケットなどに向きます。比較的雨にも強く丈夫で育てやすいです。ナス科。』

元来はカリブラコアで、サカタのタネが品種改良させた品種。
『カリブラコアは、酸性で水はけのよい土を好む性質がありますが、同シリーズは、中性から弱アルカリ性の土壌や過湿条件下でも比較的よく育つので、環境を選ばず栽培することができます。』との事。

2010年はタキイ種苗のカリブラコアを愛でた。
無管理なのに沢山の花を咲かせてくれ、9月中旬迄愛でる事が可能であった。
今年度は24cm完成鉢を購入してみた。
これから挿し芽で増殖させようと考えている。

管理方法はペチュニアに準ずるが以下補足。
初夏から秋まで長期間咲かせ続ける為に追肥は欠かない。薄い液肥を切らさずに。
草姿が乱れたら適度に切り詰めると、再び開花する。
軒下で越冬が可能。
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24cm完成鉢なのでそのまま愛でる事が出来る筈なのだが、底が非常に浅い事に気が付く。
試しに鉢から抜いてみたら既に鉢底石まで根鉢が回ってしまっている。
急遽27cmプラ鉢に移植を実施。
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<理想図>
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少々早い気もするが挿し芽を実施。
10株。
品種はカリブラコアなのに茎葉がベタ付く。
ペチュニアに近い。
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2010-12-19

カリブラコア セレブレーション系の観察記録

2010.04.25に購入苗を6株定植したカリブラコア セレブレーション系。

花壇Cの3株は10月上旬に花数が極端に少なくなったので廃棄処分。
9号プラ鉢の3株は、9月下旬に大幅に切り戻しをして圃場Aへ移植していた。

未だ枯れず生き残っている。
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何と、花が咲いている。残念ながら美しくない。
どうせ戸外での冬越しは不可能なのでこのまま放置。
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2010-08-11

カリブラコア セレブレーション系の観察記録

2010.04.25に定植した9号プラ鉢寄せ植えのカリブラコア セレブレーション系。

無施肥無管理なのにとても繁茂である。
花も連続して満開状態である。
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2010-06-27

カリブラコア セレブレーション系挿し芽苗の移植

2010.05.29に挿し芽をしたカリブラコア セレブレーション系。

3色×4株挿し芽をしたのだが何故か一種類(下図左の4株)だけとても生長が悪い。
花が咲いておらず発根量も少ない。
取り敢えず全て9cmポリポットへ移植。
12株。
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2010.04.25に定植した9号プラ鉢寄せ植えの様子。
横に広がってとても繁茂である。
摘芯を手抜きしているのだが原因なのだが、もしかしたら放任でも良いのかもと思い始めている。
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2010-05-08

カリブラコア セレブレーション系の開花

2010.04.25に定植したカリブラコア セレブレーション系(購入苗)が開花。

花壇Cの様子。
株は未だ小さいが沢山の花を付けている。
適時ピンチを実施。
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花の外観だけではペチュニアとの区別は付きにくい。
ペチュニアの特性であるベタベタ感がない事はとてもイイ感じである。
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2010-04-25

カリブラコア セレブレーション系セットの定植

ネットで注文していたカリブラコア セレブレーション系セットが届いたので定植。
(タキイ種苗 スターローズ、スターオレンジ、スターカーマイン各2株)

『きらりと瞬くような星模様になるユニークカラーが魅力。草姿は全体的に立性だが、茎がやわらかくふんわりとした株姿に仕上がる。』
花期:4~10月
草丈:15~20cm
耐寒性弱

花がとてもペチュニアに似ている。
調べたら――
小輪多花性のペチュニアの仲間。
ペチュニアの豪華さに比べると可憐な美しさがある。
カリブラコア属はペチュニア属から分離された属で厳密には違いがある。
立性と匍匐性の系統がある(当該プランツは半立性との事)。
普通のペチュニアより暑さ寒さにやや強いと云われている。
ペチュニアとカリブラコアの属間交配種=カリチュニアもある。
管理方法はペチュニアに準ずる。

色違い3株1組を9号プラ鉢に寄せ植え。
もう1組は花壇Cへ株間25cmで定植。
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蕾が確認出来る。
当然ピンチ!
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9号プラ鉢に寄せ植えの様子(ピンチ後)。
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<理想図>
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