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2013-07-15

ペチュニア F1パープル ピルエットの観察記録

2013年春蒔きのペチュニア F1パープル ピルエット。

各株で複数の花が確認出来る。
著しく成長の芳しくない株が各花壇1株程確認出来たので廃棄処分とした。
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白の覆輪が僅かにある花。
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白の覆輪が少々ある花。
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これが一番理想図に近い花であるが、やはり白の覆輪が狭い。
これほど違いが出るとは不思議である。
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2013-07-11

ペチュニア F1パープル ピルエットの開花

2013年春蒔きのペチュニア F1パープル ピルエット。

初開花を確認。
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2013-06-22

ペチュニア F1パープル ピルエットの定植

2013.04.28ピートバン播種
2013.05.08発芽
2013.05.19セルトレイ移植
2013.06.09ポリポット再移植したペチュニア F1パープル ピルエット。

ここまで生長したので定植を実施。
花壇A:5株
花壇B:6株
花壇C:11株
花壇Db:5株
花壇Dc:11株
花壇Dd:7株
花壇F:3株
花壇G:3株
花壇H:3株

54ポット全て定植可能であったが、数株生長が芳しくないのがあった。
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蕾が確認出来る。
しかし、摘芯を実施。
当プランツはこんもりと株が大きくなるまで開花させてはならないのである。
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2013-06-09

ペチュニア F1パープル ピルエットの再移植

2013.04.28ピートバン播種→2013.05.08発芽→2013.05.19セルトレイ移植したペチュニア F1パープル ピルエット。

ここまで生長したので9cmポリポットへ再移植。
54株。

ピートバンからの移植初期に枯死する株は見られなかった。
株数が多い気がするが取り敢えず全て移植。
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2013-05-19

ペチュニア F1パープル ピルエットの移植

2013.05.08に発芽を確認したペチュニア F1パープル ピルエット。

ここまで生長したので移植を実施。

162セルトレイへ54セル。
ほぼ100%近い発芽率である。
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2013-05-08

ペチュニア F1パープル ピルエットの発芽

2013.04.28にピートバン播種したペチュニア F1パープル ピルエット。

播種後10日で発芽を確認。
一斉に発芽している。
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2013-04-28

ペチュニア F1パープル ピルエットの播種

ペチュニア F1パープル ピルエット(タキイ種苗、50粒)の播種。

『大輪の八重咲種で、花色はパープルに白の覆輪の目立つ色彩です。やや色幅があります。草丈が低く株が横に大きく張って、暑さや乾燥にも強く、長い期間咲き続けます。』
花期:5~10月
草丈:20~30cm

ピートバン播種 覆土なし

<理想図>
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2010-12-19

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの観察記録

2010年春蒔きの美しい姿を愛でる事が少なかったペチュニア バカラ ピコティー ミックス。

2010.09.04に全て廃棄したと思っていたら、圃場Aでたった1株未だに生き残っていた。
開花もしている。
本来は多年草なので当然か。でも戸外では冬越し出来ない。
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2010-09-04

ペチュニア イーグル ミックスとバカラ ピコティー ミックスの観察記録

2010年春蒔きのペチュニア イーグル ミックス。

完全に無管理で圃場Bではここまで大きくなった。
近くで観察すると花殻が汚らしい。
花壇Aでは株間が狭かった事が起因しているのか花数が少ない。
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花径は約6cm。
想像よりも大きい事に違和感がある。
来年度の作付け見送る予定。
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同じく2010年春蒔きペチュニア バカラ ピコティー ミックス。

こちらも無管理だったが明らかに失敗。
定植以降株が大きく育たない。
当然花数もすくない。
汚らしいので全て廃棄した。
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2010-07-19

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの観察記録

2010.07.03に定植したペチュニア バカラ ピコティー ミックス。

とてもだらしがない。
摘芯をサボったので脇芽が全然出てこない。
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約半数の株が枯死してしまった。
理由が分からないので対処のしようがない。
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2010-07-11

ペチュニア イーグル ミックスの観察記録

2010年春蒔きのペチュニア イーグル ミックスに新色を確認。

<レッドスター>
あまり綺麗に開いてくれない。
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2010-07-03

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの定植

2010.05.08にピートパン播種 → 2010.06.05に5.5cmジフィーポットへ移植したペチュニア バカラ ピコティー ミックス。

殆どの株で開花が確認出来るので定植を実施。
花壇A:11株
花壇C:14株
花壇D:3株
圃場A:20株
圃場B:10株
譲渡:4株

移植した62株全て定植可能だった。
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花径5~6cmと予想より少々大きい。
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この青紫が一番株数が多かった。
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花殻は汚らしくなるので頻繁に除去するのが通例だが、これだけ育てると無理。
今後は放置になるだろう。
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2010-06-26

ペチュニア イーグル ミックスの定植

2010.05.08にセルトレイ播種 → 2010.06.06に9cmポリポットへ移植したペチュニア イーグル ミックス。

6割のポリポットで開花が確認出来るので定植を実施。
花壇A:13株
花壇B:8株
圃場B:6株
譲渡:6株

移植した全33株移植出来た。
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理想図では8色が開花する予定であるが現在の所5色(ブルー、レッド、ピンク、プラムベイン、ホワイト)。
残すはレッドスター、パステルピンク、ローズの3色。

下図の<プラムベイン>の株数が多いのが気になる。
花径8~9cmと予想を大幅に上回る大きさである。
それにあまり美しくないのも気になる。
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2010-06-06

ペチュニア イーグル ミックスの移植

2010.05.08にセルトレイ播種したペチュニア イーグル ミックス。

成長のバラツキ大きく、早い株で本葉が6枚展開している。
遅いのは2枚って云う株もある。
全て9cmポリポットへ移植。

全33株。
移植率(62%=33/53)が悪いのは理由がある。
ナメクジの食害に遭った。発見が遅れた事で被害は甚大だった。
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2010-06-05

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの移植

2010.05.08にピートパン播種したペチュニア バカラ ピコティー ミックス。

発芽は早かったが成長は非常に遅かった。
それでもようやく本葉が2枚見えてきたので5.5cmジフィーポットへ移植。
全62株。
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2010-05-15

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの発芽

2010.05.08にセルトレイ播種したペチュニア バカラ ピコティー ミックス。

播種後一週間で発芽を確認。
早い!
未だ6セルのみだが今後に期待出来そうだ。
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2010-05-08

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの播種

ペチュニア バカラ ピコティー ミックスの播種。
(サカタのタネ 約135粒)

『雨に強く長期間花が楽しめるバカラシリーズ。花径約7cm、花色豊富な人気の中輪咲きです。花弁は雨に強いので、花壇を彩るのにもぴったり。長期間咲き続けるのも魅力です。人気のバカラシリーズから花弁に白い覆輪が入る花色をミックスしました。』

播種時期:5月上旬、9月下旬
花期:4~10月
草丈:約30cm

2009年は購入苗で愛でたペチュニア。
連続して切り戻しきちんと管理した。
無管理でも大丈夫なように沢山愛でてみようと云う魂胆。

ピートバン播種 覆土薄く
(予定→本葉3枚でポリポット→花壇ABへ定植)

<理想図>
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ペチュニア イーグル ミックスの播種

ペチュニア イーグル ミックスの播種。
(サカタのタネ PS約50粒)

『花径約8cm迫力の大輪咲き。花弁が厚くてよれにくく、雨にも比較的丈夫です。』

播種時期:5月上旬、9月下旬
花期:4~10月
草丈:約30cm
長雨に弱い
耐寒性中(園芸的一年草)0℃以上で越冬
親株、挿し芽苗どちらでも越冬可能
11月に強剪定(2、3節葉を残す)→降霜前に防寒対策
掘り上げ根を切り詰めてプランターに密植させるのも有→軒下の陽だまりへ

2009年は購入苗で愛でたペチュニア。
連続して切り戻しきちんと管理した。
無管理でも大丈夫なように沢山愛でてみようと云う魂胆。

27穴セルトレイ播種(53セル=53粒) 覆土薄く
(予定→本葉3枚でポリポット→花壇ABへ定植)

<理想図>
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2009-10-18

ペチュニア ブリエッタの移植

60cmプランター寄せ植えの様子。

全く花殻除去を実施していないのでとても汚らしい。
このまま放置して枯死するのをただひたすら待つつもりだったが、圃場Bに余裕があるので実験的試みでビニルトンネル内にて越冬させてみる計画にした。
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圃場Bへ移植。
同時に大幅な切り戻しを実施。
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2009-10-12

ペチュニア ブリエッタの移植

9号鉢のデュエットバイオレットの様子。

前回更新後、更なる切り戻しを実施したので現在はこんな状態。
花はないが新しい葉が沢山出て来た。

60cmプランターのペチュニアもあるので廃棄しようと考えていたが、圃場Bに余裕があるので実験的試みでビニルトンネル内にて越冬させてみる計画にした。

圃場Bへ移植。
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尚、60cmプランターは継続的に開花中。
花壇Aは横に広がりすぎてだらしがないので廃棄した。