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2013-05-25

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

唯一越冬した2012年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

満開状態である。
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これだけ大株で満開だと愛で応え充分である。
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2013-05-12

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2012年春蒔きで愛でたニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

たった1株が無管理冬越しに成功して、開花を確認するまでになった。
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2013-05-06

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2012年春蒔きで愛でたニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

花壇Eへ定植した4株は、冬越し中の状態が悪く1株を残して処分してしまった。
残った1株が非常に繁茂である。
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2012-10-28

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2012年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

花壇Eへ定植した4株は大株になっている。
終始花数は少なかった。
切り戻しをして冬越し準備に入ろうと思う。
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最後の花かも知れない。
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2012-06-23

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの開花及び定植

2012年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

ここまで生長して開花までしているので定植を実施。
花壇E:4株

セルトレイが余ったので播種したプランツである。
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花姿は地味である。
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2012-06-02

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの移植

2012年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

ここまで成長したので9cmポリポットへ移植を実施。
4株。

8セルしか播種していなかった事に加え、発芽初期の管理が不十分だった事で枯死してしまったセルがあった。
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2012-05-09

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの発芽

2012.04.29にセルトレイ播種したニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

播種後10日目にしてようやく発芽を確認。
非常に弱々しい。
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2012-04-29

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの播種

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの播種。

2010年春蒔きで愛でた当プランツ。
2010年の残り種で再挑戦。

128穴セルトレイ播種(8セル=バラ蒔き) 覆土1mm

2011-08-14

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテン&パープルローブの観察記録

2010年春蒔きで愛でたニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

2010年に圃場Bで愛でた株の一部が枯死している。
それでも沢山の場所でこぼれ種による発芽及び開花が確認出来る。
下図は花壇Aのこぼれ種。
草丈13cm程。
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2009.09.20に挿し芽 → 簡易ビニルハウス内で越冬 → 2010.04.18に定植したニーレンベルギア パープルローブ。

現在生き残っているのは花壇Cの一株のみ。
完全放置状態なのに花を付けている。
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2011-05-21

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2010年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

理想図より若干色落ちしている新色を確認。
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2011-05-14

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの開花

2010年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

放置状態で越冬しこの度開花した。
下図は圃場Bの様子。
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今更ながら丈夫なプランツである事に気が付く。
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2011-05-04

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2010年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

完全放置状態であったにも関わらず、冬期中は一部で枝が枯れるのみで完全には落葉しなかった。
ここ最近新芽が出てきた。
枝を整理して風通しを良くした。
下図は圃場Bの様子。
尚、36株全てが越冬出来たわけではない。
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圃場Bでこぼれ種による発芽を確認。
力強いプランツである。
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2010-09-04

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2010年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

2010.06.19の定植以降放置状態だった。
8月上旬迄は花数がすくなく、期待を裏切る存在であった。
しかし圃場Bで潅水もせずに酷暑を乗り切った最近、沢山の花を付けてきた。
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群生させてもとても地味な花である。
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2010-06-19

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの定植

2010.04.18にピートバン播種 → 2010.05.08に7cmジフィーポットへ移植したニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

ここまで成長したので定植を実施。

花壇A:7株
圃場A:8株
圃場B:21株
譲渡:4株

移植した40株全て定植可能だった。
但し、成長の早さに結構なバラツキがある。
開花しているのは殆どが白色系である。
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2010-05-08

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの移植

2010.04.18にピートバン播種し2010.05.01に発芽を確認したニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

生長が遅いのが気になる。
ようやく本葉が見えだしてきたので7cmジフィーポットへ移植。
全40株。
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2010-05-05

ニーレンベルギア パープルローブの開花

2009.09.20に挿し芽→簡易ビニルハウス内で越冬→2010.04.18に定植したニーレンベルギア パープルローブ。

花壇Bでたった一つ開花した。
紫が鮮やかで素晴らしい。
他の株には蕾が確認出来るので開花が待ち遠しい。
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2010-05-01

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの発芽

2010.04.18にピートバン播種したニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

二週間で発芽を確認。
発芽不良も散見されるが十分な苗が確保出来そうである。
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2010-04-18

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの播種&パープルローブの定植

ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの播種。
(タキイ種苗 約300粒)

『純白色と淡紫色のニーレンベルギアの2色混合。半ほふく性のコンパクトな草姿で低いドーム状になる。花つきよく、枝一面を覆うほど。』

播種時期:4月中旬、9月下旬(秋蒔き推奨)
花期:5~10月(夏は休む)
草丈:15~20cm
3、9月株分け、9月挿し芽
簡易な防寒対策で冬越しが可能だが降霜厳禁 → 挿し芽苗の簡易ビニルハウス内越冬
半日陰OK

2009年に購入苗で愛でてみて、夏期管理が安易な事から実生で挑戦。

ピートバン播種 覆土薄く
篩にかけた細かいピートモスを、種子が隠れる程度に振りかけた。
(予定:→ポリポット移植→株間40cmで定植)

<理想図>
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2009.09.20に挿し芽を実施したニーレンベルギア パープルローブの株は――
何と!ここまで成長した。
小さい蕾も確認出来る。
遅ればせながら摘心した。
更に花壇A、B、Cへ定植。
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厳冬期は簡易ビニルハウス内で管理。
挿し芽苗の簡易ビニルハウス内越冬が十分可能である事が分かった。

尚、圃場Bのビニルトンネル内で越冬に挑戦した元親株は、その後完全に枯死した。

2009-10-24

ニーレンベルギアの移植

2009.07.12に花壇Cへ定植したニーレンベルギア パープルローブ(3株)は未だに開花がある。

でもこの場所に後作予定のお花があるので廃棄しようと考えていたが、圃場Bに余裕があるので実験的試みでビニルトンネル内にて越冬させてみる計画にした。
冬越し用の挿し芽苗もあるし。
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圃場Bへ移植後大幅な切り戻しを実施。
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2009-09-20

ニーレンベルギアの挿し芽

花壇Cへ2009.07.12に定植したニーレンベルギア パープルローブは真夏でも開花を継続していた。

切り戻し等一切実施していなくとも衰える事を知らない。
隣のポーチュラカとぶつかりだした。
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花数が多くて一見豪華で華やかなのだが、一つ一つの花はありふれた感じがして決して美しいとは云えない。
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挿し芽を実施。3株。
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