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2013-05-25

カンパニュラ ラ ベルの観察記録

2013.05.18に初開花を記録したカンパニュラ ラ ベル。

花壇E株の様子。
花の寿命は2~3日と非常に短い。
更に花殻が汚らしい。
連続して開花しているので美しい株姿を維持するには、頻繁に花殻を除去しなくてはならない。
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2013-05-19

カンパニュラ グロメラータ カロラインの開花

2011.11.03から花壇Fと21cmスリット鉢で愛でているカンパニュラ グロメラータ カロライン。

花壇Fで開花を確認。
草丈32cm程。
増殖している。
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花色が淡いので注目度が低い。
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もっと群生させればイイのか。
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2013-05-18

カンパニュラ ラ ベルの観察記録

2013.04.14に21cmスリット鉢と花壇Eへ定植した購入苗のカンパニュラ ラ ベル。

スリット鉢株で開花を確認。
草丈83cm程に生長している。
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花弁の中はあまり美しい状態ではない。
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花壇E株も開花が近い。

2013-04-14

カンパニュラ ラ ベルの定植

2013.03.24に苗が届いていたカンパニュラ ラ ベルの定植を実施。

花壇E:1株
21cmスリット鉢:1株
35cm程の草丈に達している。
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2013-03-24

カンパニュラ ラ ベルの苗到着

注文していたカンパニュラ ラ ベル(タキイ種苗、1,700円/2株)の苗が届いた。

『パーシフォリア種。従来と異なる鮮やかな八重咲き青花。花がらをまめに摘み取る程度で年々大株に育ち、非常に見応えある株姿となる。キキョウ科。まれに白花が咲くことがあります。』

場所:日向~半日陰
花期:5~7月
草丈:60~80cm
耐寒性:強
耐暑性:中
花後は花茎を除去して鉢増し

定植場所が決まっていないので今暫く育苗。
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<理想図>
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2013-03-09

カンパニュラ グロメラータ カロラインの萌芽

2011.11.03から花壇Dと21cmスリット鉢で愛でているカンパニュラ グロメラータ カロライン。

スリット鉢株は花を愛でた後花壇Eへ移植。
花壇F株は開花しなかった。
冬季中は地上部がなくなった。

花壇Fで萌芽が見られた。
若干株が広がっている。
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21cmスリット鉢 → 花壇E株は萌芽の兆しがない。
掘り返して見たら完全に枯死してしまっている。

2012-10-14

カンパニュラ グロメラータ カロラインの観察記録

2011.11.03に花壇Dと21cmスリット鉢へ各1株定植したカンパニュラ グロメラータ カロライン。

花後の7月中旬、酷暑の影響なのか葉が極端に少なくなってきたので花壇Eへ移植した。
残念ながらその後復活せず、現在は下図の様な残念な姿である。
僅かに新しい葉が確認出来るので暫く放置。
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下図は花壇Fの様子。
開花はしなかったのだが増殖している。
移植すべきか・・・。
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2012-05-19

カンパニュラ 涼姫の開花

2011年秋蒔きのカンパニュラ 涼姫。

たった2株を2012.04.08に7号スリット鉢へ定植した株が、草丈80cm程に生長した。
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開花を確認。
もう少々花数が増えてくれないと見応えがない。
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カンパニュラ グロメラータ カロラインの開花

2011.11.03に花壇Dと21cmスリット鉢へ各1株定植したカンパニュラ グロメラータ カロライン。

スリット鉢は陽の当たる軒下で管理した。
草丈40cm程に生長した。
下葉が枯れているのが気になる。
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開花を確認。
理想図よりも花色が美しく。期待外れ。
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2012-04-08

カンパニュラ 涼姫の定植

2011年秋蒔きのカンパニュラ 涼姫。

17粒中たった2粒発芽して9cmポリポットへ移植後、冬季中は不織布を被覆した軒下で管理した。
緩やかに生長しているのか。

7号スリット鉢へ2株とも寄せ植え状態で定植。
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2012-03-11

カンパニュラ グロメラータ カロラインの観察記録

2011.11.03に花壇Dと21cmスリット鉢に定植した購入苗のカンパニュラ グロメラータ カロライン。

下図はスリット鉢の様子。
定植時にあった葉は初冬に全て枯れてしまい非常に心配されたが、最近新芽が芽吹いてきた。
期待が持てる。
花壇Dも僅かに新芽が確認出来る。
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2011-11-03

カンパニュラ グロメラータ カロラインの定植

カンパニュラ グロメラータ カロライン(サカタのタネ、2株、1,380円)の定植。

『キキョウ科。従来のヤツシロソウにはないラブリーなライラックピンクのバイカラー。丈夫でよく育ち、切り花にも向きます。花径約2cm。多年草。』

花期:5~6月
草丈:35~45cm
耐寒性:強
株分け、挿し芽で増殖

花壇D、21cmスリット鉢に各1株。
戸外で越冬可能との事だったが、心配なのでスリット鉢にも定植。
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<理想図>
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2011-10-30

カンパニュラ 涼姫の移植

2011.09.23にセルトレイ播種したカンパニュラ 涼姫。

17セル播種した内、たった2セルしか発芽しなかった。
悲しい結果である。
少々早い気もするが9cmポリポットへ移植を実施。
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2011-10-10

カンパニュラ 涼姫の発芽

2011.09.23にセルトレイ播種したカンパニュラ 涼姫。

播種後17日目にしてようやく発芽を確認。
見落としそうな程小さい双葉である。
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2011-09-23

カンパニュラ 涼姫の播種

カンパニュラ 涼姫の播種。

2009年の残り種。
2009年秋蒔きでは発芽率59%(10/17)と非常に悪かった。
原因が特定出来ていない。
マニュアルでは晩秋に定植する旨記載があったが、生長が遅く幼苗だったので不織布を展張した戸外で越冬させた。
冬越しは全く問題がなかった。

128穴セルトレイ覆土(17セル、17粒)覆土1mm
9cmポリポット移植後不織布を展張した戸外で越冬。
3月下旬に定植。

<理想図>
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2011-05-14

カンパニュラ ベルフラワーの開花

2010.04.25から愛でているカンパニュラ ベルフラワー。

前回更新以降も放置状態が続いたが開花した。
でもあまり美しくない。
現在その処遇を熟考中。
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2010-11-21

カンパニュラ ベルフラワーの観察記録

2010.04.25に6号スリット鉢へ定植した購入苗のカンパニュラ ベルフラワー。

涼しい場所に移動していたので無事に夏越しは出来た。
定植時の開花を愛でたのみで、それ以降開花は全くない。
愛着も薄れてきている。
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新しい葉は出ているので枯死する心配はなさそうだが、今後も開花がないのなら処遇を考えなくては。
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2010-05-22

カンパニュラ 涼姫の観察記録

満開状態のカンパニュラ 涼姫。

群生とまでは行かないが充分だ。
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花殻が若干汚いのが気になる。
株数が多いので除去せずに放置。
一部の株がアブラムシの寄生に遭っている。
最初から防除に努めるべきであった。
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2010-05-15

カンパニュラ 涼姫の開花

2009.09.20にセルトレイ播種→不織布の中で越冬→2010.04.10に定植したしたカンパニュラ 涼姫。

花壇Aに定植した数株に開花が確認出来る。
予想を超える草丈で現在80cm程。
先週の強風に因り数株倒伏してしまった。
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理想図と違うのだが・・・
花弁はこれから開くのかな。
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2010-04-25

ベルフラワー(オトメギキョウ、ポルテンシュラギアナ )の定植

園芸店にて衝動買いしたベルフラワーの定植。
1株。

可愛らしいので思わず購入してしまったが、ラベルには名前以外の情報が載っていなかった。
早速調べたら――
キキョウ科カンパニュラ属との事。別名オトメギキョウ、ポルテンシュラギアナ。
カンパニュラだったか。
何か見たことあるなぁ、と思ったら「カンパニュラ(ツリガネソウ) 涼姫」を作付けしていたんだ。

花期:5~7月
草丈:10~15cm
耐暑性中 →半日陰へ
耐寒性強 →降霜のない戸外で管理
10月株分け

6号スリット鉢へ定植。
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この淡い色が素晴らしい。
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