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2013-06-09

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの観察記録

2012年秋蒔きのニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

花の寿命は5日間位であろうか。
花殻を除去していなかったので、連続での開花が少ない。
エイリアンみたいな非常にグロテスクな形をしている種子鞘。
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2013-06-01

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの観察記録

2013.05.25に初開花を記録した2012年秋蒔きのニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

理想図にない色の花が咲いた。
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2013-05-25

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの開花

2012年秋蒔きのニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

花壇Fで開花を確認。
草丈40cm程。
2013.03.16の定植以降枯死した株が散見された。
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とても変わった花姿である。
白い部分は花弁ではなく萼である。
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雄しべで休憩中のアブ。
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2013-03-16

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの定植

2012年秋蒔きのニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

9cmポリポットへ移植した24株全てが無事に越冬出来た。
早速株間20cmで定植を実施。

花壇B:3株
花壇C:3株
花壇Da:6株
花壇F:4株
圃場A:8株
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2013-02-03

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの観察記録

2012年秋蒔きのニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

陽の当たる軒下で苗帽子を被せて育苗中。
順調である。
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2012-12-02

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの観察記録

2012年秋蒔きのニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

連日の降霜で若干元気がない。
早速戸外から陽の当たる軒下へ移動。
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2012-11-10

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの移植

2012.09.29にセルトレイ播種したニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

先週一部移植した。
今回で移植を終了させた。
未だに発芽がある。
双葉が展開したばっかりの幼苗もあるが気にしない。
24株。
27セルが移植可能であった。
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2012-11-04

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの一部移植

2012.09.29にセルトレイ播種したニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

初期に発芽した9セルを9cmポリポットへ移植。
生長が遅いも気になるが、未だに発芽している種子もある。
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2012-10-14

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの観察記録

2012.09.29にセルトレイ播種したニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

播種後2週間でようやく幼苗らしい感じに発芽してきた。
それでも発芽数は極端に少ない。
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今更気付いたのだが――
タネは光に当たると発芽しないの覆土は厚く
発芽適温は低めなので10月中旬に播種
との注意事項があった。
発芽率が悪い筈である。

2012-10-08

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの発芽

2012.09.29にセルトレイ播種したニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

播種後9日を経過したにも関わらず殆ど発芽していない。
一部発芽したのは既に下図の様に徒長している。
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2012-09-29

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの播種

ニゲラ パピローサ アフリカンブライド(サカタのタネ、約100粒)の播種。

『花径5~6cm。白く透明感のある花弁と黒い花芯のコントラストが印象的。花弁はしっかりとしていて、長く楽しめます。キンポウゲ科。』
草丈:80~90cm
花期:5~6月
耐寒性:強

128穴セルトレイ播種(32セル、96粒)覆土5mm

<理想図>
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