ラベル リナリア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル リナリア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013-04-23

宿根リナリア ネオンライト ミックスの開花

2011年秋蒔きで愛でた宿根リナリア ネオンライト ミックス。

宿根化はせず夏季中に全て枯死してしまった。
しかし、至る所でこぼれ種による発芽が確認出来ていた。
開花まで確認出来る株は少なく、下図は花壇Daの様子。
130423_01

花色が珍しくなかったら雑草と思われても致し方ない。
130423_02

2012-05-13

宿根リナリア ネオンライト ミックスの観察記録

2011年秋蒔きの宿根リナリア ネオンライト ミックス。

マニュアルでは花期5~8月とあるが、今が開花最盛期の様な気がしてならない。
このプランツ、不思議な事に1株から違う色の花が咲く。
下図は淡黄と紫が咲いている。
120513_04

2012-05-05

宿根リナリア ネオンライト ミックスの観察記録

<宿根リナリア ネオンライト ミックスとハチ>
120505_25

2012-04-28

宿根リナリア ネオンライト ミックスの観察記録

2011年秋蒔きの宿根リナリア ネオンライト ミックス。

2012.04.15に初開花を記録。
この2週間で沢山の開花があった。
120428_04

色んな種類が開花した。
120428_06

理想図よりも花色が薄いのはどう云う事だろう。
120428_07

這性で花径が小さい為目立ちにくいのが欠点である。
120428_05

2012-04-15

宿根リナリア ネオンライト ミックスの開花

2012年秋蒔きの宿根リナリア ネオンライト ミックス。

たった1株の開花を確認。
この株はポリポット越冬株である。
ポリポット越冬株の方が晩秋定植株よりも株張が小さい。
開花が早いのはストレスに因るモノなのかも知れない。
120415_16

2012-03-25

宿根リナリア ネオンライト ミックスの定植

2011年秋蒔きの宿根リナリア ネオンライト ミックス。

移植後日当たりの良い軒下で不織布を被覆して越冬させた9cmポリポット株。
少々生長しすぎかも知れない。
圃場B:14

16株越冬させたが2株枯死。
原因は乾燥に因るモノと思われる。
120325_05

2011.11.23に圃場Bに定植した8株は――
圃場A:2 → 2株
圃場B:6 → 3株
と減ってしまった。

圃場Bは乾燥が厳しい場所だから致し方なし。
下図は圃場Bの株。生き残った株はポリポット株よりも草勢が強く元気そうである。
120325_06

2011-11-23

宿根リナリア ネオンライト ミックスの一部定植

2011.09.23セルトレイ → 2011.10.30ポリポット移植した宿根リナリア ネオンライト ミックス。

ここまで生長した。
当初予定では全て晩秋に定植するはずであった。
しかし、冬越しが非常に心配になったので、比較的株が大きい8株のみ定植し、残りの16株は9cmポリポットで越冬させる。

圃場A:2株
圃場B:6株
111123_02

2011-10-30

宿根リナリア ネオンライト ミックスの移植

2011.09.23にセルトレイ播種した宿根リナリア ネオンライト ミックス。

とてもだらしがない状態ではあるが移植を実施。
24株。

30セル播種した内29セルが発芽した。
発芽率は良かったが今後の冬越しが心配である。
株元から新しい枝が立ち上がっているので期待は出来る。
111030_06

2011-10-01

宿根リナリア ネオンライト ミックスの発芽

2011.09.23にセルトレイ播種した宿根リナリア ネオンライト ミックス。

播種後8日で発芽を確認。
非常に双葉が小さい。更に徒長気味。
これはセルトレイではなくピートバン播種が適切だった。
今後が心配。
111001_02

2011-09-23

宿根リナリア ネオンライト ミックスの播種

宿根リナリア ネオンライト ミックス(国華園、0.02g=約70粒)の播種。

『草丈が低く、這うように広がる宿根タイプのリナリアです。シルバーの綺麗な葉も魅力です。寒さ、暑さ、乾燥に強く育てやすいですが多湿には弱いので注意します。』

花期:5~8月
草丈:20cm

2010年秋蒔きで一年草のリナリア(姫キンギョソウ)グッピー バイカラー ミックスを愛でた。
生長が早く12月初旬には開花したので年内に全てを定植。
その後花壇の株は厳冬期に枯死してしまい、プランター株は翌年の7月上旬に枯死。
当プランツは宿根タイプで暑さに強いとの事で挑戦するに至ったが、調べる限りやはり夏に枯死してしまうケースが散見される。
しかしこぼれ種で容易に発芽するとの事。

128穴セルトレイ播種(30セル、77粒)覆土1mm
晩秋に株間20~30cmで定植。

<理想図>
110923_10

2011-05-10

リナリア(姫キンギョソウ) マゼンタローズ グッピーの花

201004.25に購入したリナリア(姫キンギョソウ) マゼンタローズ グッピー。

親株はとうに枯死している。
下図はこぼれ種から唯一発芽した株。
取り敢えず記録のみ。
110510_19

2011-04-02

リナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの観察記録

2010年秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

現在75cmプランターへ定植したこの3株しか生き残っていない。
満開状態である。
花殻除去を適時実施して夏越しに挑戦してみよう。
110402_26

2011-03-14

リナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの観察記録

2010年秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

75cmプランターへ定植した3株。
弱い降霜が当たる場所に設置していたが、1月中旬以降寒さが厳しくなると開花は止まってしまった。
1週間程前に寒さが緩んできたので古い茎を除去した。
最近再度花を付け出していた。
勢いが素晴らしい。
110314_11

2011-01-09

リナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの観察記録

2010年秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

2010.11.21に確認した<赤>と<紫>、2010.12.04に確認した<ピンク>から遅れてようやく<白>が開花した。
210.12.26に15cmスリット鉢に定植したたった1株。
貴重である。
110108_01

2010.12.04に75cmプランターへ定植した3株。
日当たりの良い軒下で管理中。
次から次へと開花がある。
110108_02

2010.12.26に花壇Cへ定植した株。
流石に厳しい降霜と乾燥にダメージがある。
枯死寸前の株や下図のように倒伏してしまった株が多数。
戸外での越冬が難しいとなると活用範囲は限られる。
110108_03

2010-12-26

リナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの観察記録

2010年秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

ほぼ全ての株で開花が確認出来る。
寒さをモノともせず生長を続けているので思い切って定植してみた。

花壇Cへ16株、15cmスリット鉢に1株。
101226_04

草丈は15~23cm程。
101226_05

地際からの新芽も沢山確認出来る。
101226_06

2010-12-04

リナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの一部定植

2010年秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

半数以上の株で開花が確認出来る。
一番最初に出てきた枝は下図のように直立していない。この現象は全ての株に共通している。
続々と新しい芽が出ているのでこれは除去した。

4株を譲渡。
3株を75cmプランターへ定植。アリッサム アフロダイテ ミックスとの寄せ植え。
101204_04

2010.11.21に確認した<赤>と<紫>に続いて<ピンク>の株を確認。
残すのは<白>のみ。
101204_05

2010-11-21

リナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの開花

先週蕾を確認した秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

開花してしまった。
どうしたら良いのだろう?
花壇へ定植すべきなのか、ポリポットで冬越しさせた方が良いのか?
101121_05

花は小さいがとても可愛らしい。
101121_06

赤が鮮やかで期待出る。
101121_07

2010-11-14

リナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの観察記録

2010.10.31に9cmポリポットへ移植した秋蒔きのリナリア (姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス。

ひょろ長で少々弱々しい感じに育っている。
4種のキンギョソウの中で一番生長が早い。
101114_01

何と、蕾が確認出来る。
早すぎる生長は冬越しの障害になる可能性がある。
今後の処置方法を熟考しなくては。
101114_02

2010-10-31

キンギョソウ4種の再移植

2010.09.25ピートバン播種 → 2010.10.03と2010.10.06にセルトレイへ移植したキンギョソウ4種。

■キンギョソウ フェスタ ミックス27セル
■ネメシア(キンギョソウ) バイカラーミックス27セル
■リナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス27セル
■ネメシア(キンギョソウ) デニッシュフラッグ36セル

各々充分に生長しているので9cmポリポットへ移植を実施。

<キンギョソウ フェスタ ミックス>
27株。
茎が太くて苗がしっかりしている。
101031_05

<ネメシア(キンギョソウ) バイカラーミックス>
24株。
地際から脇芽が出て来ている。
101031_06

<リナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックス>
24株。
地際と云うよりも土の中から分けつ枝の様に芽が出ている。
主枝は徒長気味。
101031_07

<ネメシア(キンギョソウ) デニッシュフラッグ>
34株。
ネメシア(キンギョソウ) バイカラーミックスと姿形が似ている。
主枝は弱々しい。
101031_08

2010-10-03

ネメシア デニッシュフラッグ&リナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスの移植

2010.09.25播種 → 2010.09.30に発芽を確認したネメシア デニッシュフラッグ。

双葉が展開しただけだが早めに移植を実施。
162穴(24×24×45mm)セルトレイへ36株移植。
未だ沢山の苗が残っている為今暫くピートバン内にて様子見。
101003_07

同様にリナリア(姫キンギョソウ) グッピー バイカラー ミックスも移植を実施。
27株。
同様に残った苗は今暫く放置。