ラベル ディモルフォセカ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ディモルフォセカ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014-03-22

ディモルフォセカ 混合

ディモルフォセカ 混合

140322_07

2014-03-15

ディモルフォセカ 混合

ディモルフォセカ 混合

140315_01

140315_02

2014-01-26

ディモルフォセカ 混合

ディモルフォセカ 混合

140126_10

2013-05-05

ディモルフォセカ 混合の観察記録

2012年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

花壇Hの様子。
満開状態が継続している。
そろそろ終演のはず。
130505_12

2013-03-09

ディモルフォセカ 混合の観察記録

2012年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

先週定植したばかりだが満開状態か。
花壇Bの様子。
130309_14

花壇Hの様子。
現在の所唯一の黄色株が咲いている。
130309_15

2013-03-03

ディモルフォセカ 混合の定植

2012年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

ここまで生長してしまっている。
茎が弱々しい。
寒さが若干緩んで来たので、株間20cmで定植を実施。
花壇B:3株
花壇H:10株

根鉢が回ってしまっている。
今後の開花状況が心配である。
1300303_01

2013-02-17

ディモルフォセカの開花

2012年秋蒔きのディモルフォセカ。

たった一株開花を確認。
弱々しい茎に元気のない花である。
他の株には沢山の蕾が確認出来る。
そろそろ定植しようかと思うのだが、未だに厳しい降霜があるので心配である。
130217_03

2013-02-03

ディモルフォセカ 混合の観察記録

2012年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

1月中旬に戸外から陽の当たる軒下に移動、不織布を被覆して育苗中。
苗が弱々しいのが気になる。
130203_12

2012-11-18

ディモルフォセカ 混合の移植

2012.10.20にセルトレイ播種したディモルフォセカ 混合。

播種後4週間でようやくここまで成長した。
例年より大幅に生長が遅いのは播種時期を遅らせた効果と考える。
更に徒長も殆どしていない。
早速9cmポリポットへ移植を実施。
18セル中13セルが移植可能であった。
121118_02

2012-11-04

ディモルフォセカ 混合の観察記録

2012.10.20にセルトレイ播種した2012.10.26に発芽を確認したディモルフォセカ 混合。

例年より徒長していない。
更に明らかに成長が遅い。
18セル中12セル発芽。
発芽率が悪いのは古種だった事に因るモノか。
121104_04

2012-10-26

ディモルフォセカ 混合の発芽

2012.10.20にセルトレイ播種したディモルフォセカ 混合。

播種後6日目で発芽を確認。
古い種だったので心配だった。
121026_01

2012-10-20

ディモルフォセカ 混合の播種

ディモルフォセカ 混合にまたまた挑戦。

いつかの残り種。
一年目が一番美しい花だったのがどうしても納得出来ない。
それから3年連続で失敗している。
徒長苗、冬季中でも生長、ひょろひょろ苗、定植後即枯死・・・。
今年度は例年よりも2~3週間播種時期を遅らせてみた。

36穴セルトレイ(18セル、36粒)覆土5mm

以下参考画像(2009.04.11)
090411_05

2011-11-03

ディモルフォセカ 混合の移植

2011.10.01にセルトレイ播種したディモルフォセカ 混合。

やはり徒長気味ながらここまで成長したので9cmポリポットへ移植を実施。
24株。

36セル播種した内29セルが発芽。
何故か今年は発芽率が悪い。
111103_04

2011-10-06

ディモルフォセカ 混合の発芽

2011.10.01にセルトレイ播種したディモルフォセカ 混合。

発芽を確認。
徒長しない事を祈るばかりである。
111006_01

2011-10-01

ディモルフォセカ 混合の播種

ディモルフォセカ 混合(国華園、0.5g)の播種。
『丈夫で育てやすく、可憐な美しい花です。艶のある純白、杏色、濃橙色の花を咲かせます。花茎がかたく切り花にも利用出来ます。』

決定的な徒長苗防止策が見つからないまま、懲りずに4年連続で挑戦。

36穴セルトレイ播種(36セル、72粒)覆土5~10mm
若干例年より覆土を多めにしてみた。
9cmポリポット移植後戸外で不織布を被覆して越冬 。
3月に株間20cmで定植。

<理想図>
111001_10

2011-04-16

ディモルフォセカの最終記録

2011年秋蒔きのディモルフォセカ。

ほぼ終演を迎えようとしているで廃棄処分とする。
茎が弱々しいのでことごとく倒伏してまう。
110416_07

2011-03-13

ディモルフォセカの観察記録

2010年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

花が増えてきたのは嬉しいが、相変わらず茎は弱々しい。
110313_03

2011-03-06

ディモルフォセカのお花

2011.02.25に定植した2010年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。
オレンジ色に次いで黄色を確認。
110306_05

2011-02-25

ディモルフォセカ 混合の観察記録

2010年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

戸外の降霜の少ない軒下で越冬中なのだが――
開花してしまった。
更に徒長気味。
2010年と同じ状況である。もっと寒さに当てた方が良いのだろうか。

取り急ぎ背の高い株を選定して定植を実施。
花壇B:6株
花壇C:3株
花壇E:3株
75cmプランター:4株
110225_03

2009年に観察した花径より小さい。
2010年も花径は小さかった。これから大きな花が咲くのだろうか。
110225_04

2010-12-26

ディモルフォセカ 混合の観察記録

2010年秋蒔きのディモルフォセカ 混合。

戸外にて不織布を被せて越冬中。
この厳しい寒さの状態で生長している。
不織布は不必要と判断し、剥がしてしばらく観察する事にする。
101226_02

蕾が確認出来る。
生長が早すぎるのが心配である。
101226_03