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2013-07-11

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの開花

3年目の宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

開花を確認。
18cmスリット鉢では窮屈になってきた。
花が終わったら植え替えをしよう。
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花壇でも愛でる事が出来たら良いのだが。
1株枯死させてしまっているので心配である。
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2012-10-21

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの観察記録

2年目の宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

2012.07.15の今年の初開花時に、6号スリット鉢では窮屈なので移植しようと記していたのに実施していない。
株は横には広がらない。
花後の8月下旬に茎を全て除去した。
再度茎が立ち上がり開花した。
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手がかからないのに美しい花を咲かせるプランツは貴重である。
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2012-07-15

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの開花

2年目の宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

定植以降ずーっと同じ6号スリット鉢で愛でている。
開花を確認。
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草丈67cm。
少々窮屈になってきたのでもう一回り大きな鉢に移植を考えている。
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2011-11-27

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの観察記録

2010.11.19から愛でている宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

冬越し準備に入っているのだが、除去せずに残していた細い茎の頭頂部に開花が。
赤が非常に鮮やかで晩秋の空に映える。
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2011-11-12

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの冬越し準備

2010.11.19から愛でている宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

夏季中は涼しい場所に移動した。
2011年9月に主枝は半分程に剪定。
最近まで開花があった。
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冬越し準備を実施。
太い主枝を全て除去。
以降軒下へ移動して管理。
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細い枝の頭頂部に蕾が確認出来る。
まだ開花するのか。
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2011-09-11

ロベリア レガッタ ブルースプラッシュの観察記録

2010年秋蒔きのロベリア レガッタ ブルースプラッシュ。

圃場や花壇の株は夏越し出来ずに全滅。
下図は涼しい場所に移動しておいたプランター株。
8株中2株が枯れずに夏越ししてくれた。
内1株は元気に花を付け出してきた。
管理次第で夏越しが可能である事が判明した。
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2011-08-07

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの観察記録

2010.11.19から愛でている購入苗の宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

初開花を記録以降あまり花数が増えない。
7月下旬には酷暑の日光を避ける為に半日向に移動。
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夏越しが心配されたが開花もあるし問題なさそうである。
秋に鉢を一回り大きくする事。
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2011-07-09

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの開花

2010.11.19に定植した購入苗の宿根ロベリア スカーレットプリンセス。

ようやく開花を確認。
長かった。
耐暑性がないとの事なので涼しい場所に移動しなくてはならないのが残念である。
草丈62cm。
マニュアルでは摘芯する事との記載があったが未実施である。
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2011-06-04

ロベリア レガッタ ブルースプラッシュ?

2010年秋蒔きのロベリア レガッタ ブルースプラッシュ。

<ジュエルボックス>は2011.05.04に開花を確認したのだが、一向に<レガッタ ブルースプラッシュ>の発芽が確認出来ない。
もしかしら――
この花色が<レガッタ ブルースプラッシュ>なのかも。
理想図では白に青色の花色が特徴的なので、ずーっと違うと思っていた。
調べてみたら紫っぽく色幅が振れている花もあった。
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2011-05-10

ロベリア ジュエルボックスの観察記録

2010年秋蒔きのロベリア ジュエルボックス。

白だけ単色の花は初記録。
単色は面白みがないと感じていたが、とても趣がある。
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2011-05-04

ロベリア ジュエルボックスの開花

2010年秋蒔きで2011.04.02に定植したロベリア ジュエルボックス。

開花を確認。
未だ各株一輪程であるが今後に期待。
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圃場、花壇、プランターに違いはないが、プランター以外の一部の株が枯死している。
同日に定植した<レガッタ ブルースプラッシュ>の開花は確認出来ない。
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2011-04-02

ロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュの定植

2010年秋蒔きのロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュ。

冬季は、当初不織布を被覆して軒下に、厳冬期はビニルハウス内に移動し不織布を被覆して管理した。
ここまで成長したので定植を実施。
花壇A:6株
花壇C:4株
圃場A:12株
プランター:8株
譲渡:8株

二度も苗ラックをひっくり返してしまい、ジュエルボックスとレガッタ ブルースプラッシュの品種分けが判別出来なくなってしまった。
従って以降はまとめて報告。
48株移植した内38株が定植可能であった。
何度か降霜に当たった事により一部の株が枯死してしまった。
降霜厳禁である。
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2010-12-05

ロベリア ジュエルボックスの観察記録

2010年秋蒔きのロベリア ジュエルボックス。

ここまで成長。
2009年秋蒔きでは6株中たった1株しか冬越しに成功しなかった。
今冬季は簡易ビニルハウス内で不織布を被覆して管理する事。
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尚、同時期に播種及び移植したロベリア レガッタ ブルースプラッシュも同様に元気である。

2010-11-19

宿根ロベリア スカーレットプリンセスの定植

宿根ロベリア(サワギキョウ) スカーレットプリンセス(サカタのタネ、2株、¥1,480)

『菜園の片隅に苗を1度植えれば季節の切り花が毎年とれます。キキョウ科。株はコンパクトながら、すっと伸びた花茎に鮮やかなスカーレット色の花が映えます。宿根タイプのロベリア。花径約3.5cm。』

花期:6~7月
草丈:50~80cm
耐寒性はあるが耐暑性はないので涼しい場所へ移植する事
主枝は摘芯
10月の株分け、5月の挿し芽で増殖

ネットで注文していた苗が届いたので早速定植。
花壇D:1株
15cmスリット鉢:1株
耐寒性はあるようなのだが心配だったので鉢にも定植してみた。
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<理想図>
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2010-11-07

ロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュの再移植

2010.09.25にピートバン播種 → 2010.10.15にセルトレイに移植したロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュ。

ここまで成長した。
少々早い気もするが9cmポリポットへ再移植。
各々24株。
各々32セル移植した内、2種とも31セルが再移植可能であった。

<ジュエルボックス>
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2010-10-15

ロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュの移植

2010.09.25にピートバン播種したロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュ。

本葉が見えだしてきたので移植を実施。
128穴セルトレイに各々32株。

<ジュエルボックス>
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<レガッタ ブルースプラッシュ>
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2010-10-03

ロベリア ジュエルボックスの発芽

2010.09.25にピートバン播種したロベリア ジュエルボックス。

播種後8日目にして発芽を確認。
ロベリア レガッタ ブルースプラッシュは発芽の兆しがある。
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2010-09-25

ロベリア ジュエルボックス&レガッタ ブルースプラッシュの播種

■ロベリア ジュエルボックス(サカタのタネ 約430粒)

『花径約 2cmのかわいらしい小花がふんわりとまとまって、株を埋めつくすように咲きます。キキョウ科。』


■ロベリア レガッタ ブルースプラッシュ(サカタのタネ 約650粒)

『花径約2cm。株が横に這うように生長し、一面に花を咲かせます。高さのあるコンテナやハンギングバスケットに植えつけると、溢れんばかりに咲き誇ります。キキョウ科』


2009年秋蒔きでは発芽率が悪く6株しか移植出来なかった。
更に不織布を展張した戸外で無事越冬してくれたのはたった一株であった。
秋蒔きの方が大株になり見応えがあるので群植したい。

播種方法は共通。
ピートバン 覆土1mm
(予定:セルトレイ移植→9cmポリポット移植→越冬(降霜厳禁)→3月下旬株間20cmで定植)

<理想図>
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2010-09-24

ロベリア リビエラの観察記録

2010.06.19に定植した春蒔きロベリア リビエラ。

綺麗に花が咲いていたのは7月下旬迄であった。
以降殆どが夏越し出来ずに枯死してしまった。
残っているのは圃場Aに定植した内の3株のみ。
枯死寸前だが健気に花を付けている。
これから涼しくなるので復活するかも知れない。
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たった1株冬越しに成功した2009年秋蒔きのロベリア リビエラ。
大株になって美しい花を咲かせてくれたが、8月上旬に枯死してしまった。
下図は、もしかしたら新芽が出てくるのではないかと、淡い期待のまま放置していた状態。
本日廃棄処分とした。
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2010-06-19

ロベリア リビエラ(春蒔き)の定植

2010.04.18にピートバン播種 → 2010.05.16に7cmジフィーポットへ移植したロベリア リビエラ。

花が咲き出してきたので定植を実施。

圃場A:29株
花壇A:11株
譲渡:18株

移植した40株を超えているのは、実は沢山発芽したので廃棄するのが勿体なくて72穴セルトレイに一部を煩雑に移植していたからである。
青紫系の色が多く全体の50%程である。
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<薄紫系>
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<白系>
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<赤紫系>
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<桃系>
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