2014-03-15
2013-06-29
2013-06-09
2013-03-09
フロックス ペパーミントツイストの萌芽
2012-10-14
フロックス ペパーミントツイストの定植
2012.05.27挿し芽 → 2012.07.04移植したフロックス ペパーミントツイスト。
無事に夏越しして花まで咲いてここまで生長したので定植を実施。
花壇Eに3株。

下図は花壇Fの様子。
めっきり花数が少なくなってきた。
今年は切り戻しをしなかったにも関わらず開花が途切れる事がなかった。
無事に夏越しして花まで咲いてここまで生長したので定植を実施。
花壇Eに3株。
下図は花壇Fの様子。
めっきり花数が少なくなってきた。
今年は切り戻しをしなかったにも関わらず開花が途切れる事がなかった。
2012-07-04
挿し芽苗の移植
2012.05.27に挿し芽を実施した株を移植。
ビオラ オドラータ 4色セット:4株(10.5cmポリポット)
発根具合のバラツキが大きい。

ハナシキブ:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。

フロックス ペパーミントツイスト:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
2色で開花するかが問題。

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット:3株(10.5cmポリポット)
親株は夏越しで枯死する可能性が高いので貴重な挿し芽苗。

ガウラ フェアリーズソング:3株(10.5cmポリポット)
親株は継続して開花中。

ライラック センセーション:3株(10.5cmポリポット)
発根はしていないが兆候はあるので移植。
ビオラ オドラータ 4色セット:4株(10.5cmポリポット)
発根具合のバラツキが大きい。
ハナシキブ:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
フロックス ペパーミントツイスト:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
2色で開花するかが問題。
カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット:3株(10.5cmポリポット)
親株は夏越しで枯死する可能性が高いので貴重な挿し芽苗。
ガウラ フェアリーズソング:3株(10.5cmポリポット)
親株は継続して開花中。
ライラック センセーション:3株(10.5cmポリポット)
発根はしていないが兆候はあるので移植。
2012-06-24
フロックス ペパーミントツイストの観察記録
2012-06-17
2012-03-20
2011-09-26
2011-07-02
フロックス ペパーミントツイストの観察記録
2011-06-29
2011-06-26
フロックス ペパーミントツイストの開花
2011-05-10
フロックス ペパーミントツイストの観察記録
2009.04.19から愛でているフロックス ペパーミントツイスト。
下図は花壇Dの親株と2009年の挿し芽苗の様子。
草丈40cm、株張り60cmとどちらも大株で区別が付かない。

圃場Bの2010年挿し芽苗の様子。
草丈13~35cmとこちらは未だ小さいが開花は期待出来る。

と、花壇Dの親株の周辺で新しい株が立ち上がっている事に気付く。
これはこぼれ種による発芽であろう。
9cmポリポットへ移植、育苗後他の場所に定植させてみようと考えた。

掘り上げてみた。
これ、こぼれ種ではなかった。根から発芽している。
マニュアルにある株分けで増殖が可能とはこの事だったのか。
取り急ぎ8株育苗中。

今後ずーっとこのプランツを愛でていく事を決心したので「フロックス パニキュラータ」のタグを付ける事にした。
下図は花壇Dの親株と2009年の挿し芽苗の様子。
草丈40cm、株張り60cmとどちらも大株で区別が付かない。
圃場Bの2010年挿し芽苗の様子。
草丈13~35cmとこちらは未だ小さいが開花は期待出来る。
と、花壇Dの親株の周辺で新しい株が立ち上がっている事に気付く。
これはこぼれ種による発芽であろう。
9cmポリポットへ移植、育苗後他の場所に定植させてみようと考えた。
掘り上げてみた。
これ、こぼれ種ではなかった。根から発芽している。
マニュアルにある株分けで増殖が可能とはこの事だったのか。
取り急ぎ8株育苗中。
今後ずーっとこのプランツを愛でていく事を決心したので「フロックス パニキュラータ」のタグを付ける事にした。
2011-02-27
2010-12-05
フロックス ペパーミントツイストの切り戻し
2010-10-31
フロックス ペパーミントツイスト挿し芽苗の定植
2010-07-04
2010-06-26
フロックス ペパーミントツイストの開花
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