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2013-03-23

宿根ガザニア コロラドゴールドの開花

2012年秋蒔きの宿根ガザニア コロラドゴールド。

2013.03.17に花壇Cへ定植して間もないが、たった一輪開花を確認。
花径4cm程と少々期待より小さい。
でも黄色が鮮やかで美しい。
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2013-03-17

宿根ガザニア コロラドゴールドの定植

2012年秋蒔きの宿根ガザニア コロラドゴールド。

9cmポリポットへ移植したのはたった2株だったが無事に越冬出来た。
早速株間30cmで定植を実施。

花壇C:2株
蕾が確認出来る。
開花はもうすぐか。
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2013-02-03

宿根ガザニア コロラドゴールドの観察記録

2012年秋蒔きの宿根ガザニア コロラドゴールド。

寒さが厳しくなったので陽の当たる軒下で不織布を被覆して育苗中。
順調である。
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2012-12-02

宿根ガザニア コロラドゴールドの観察記録

2012年秋蒔きの宿根ガザニア コロラドゴールド。

たった2株なので無事冬越しして欲しいモノである。
戸外から陽の当たる軒下へ移動。
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2012-10-20

宿根ガザニア コロラドゴールドの移植

2012.09.29にセルトレイ播種した宿根ガザニア コロラドゴールド。

播種後3週間が経過したのにここ迄しか生長していない。
セルトレイ内での育苗に疑問が出てきたので、強行的に9cmポリポットへ移植を実施。
13セル中たった2セルしか発芽していない。
一体どう云う事だ?
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2012-10-14

宿根ガザニア コロラドゴールドの観察記録

2012年秋蒔きの宿根ガザニア コロラドゴールド。

播種後2週間目の様子。
発芽率が芳しくない。心配だ。
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2012-10-05

宿根ガザニア コロラドゴールドの発芽

2012.09.29にセルトレイ播種した宿根ガザニア コロラドゴールド。

播種後6日目で発芽を確認。
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2012-09-29

宿根ガザニア コロラドゴールドの播種

宿根ガザニア コロラドゴールド(国華園、13粒)の播種。

『丈夫で育てやすい宿根タイプのガザニアです。一年草タイプのガザニアと比べ花はやや小ぶりですが、鮮やかな黄花はとても華やかです。低草丈で良く広がるのでグランドカバーや花壇の縁取りなどににも。夜はは花が閉じ、日中に開花します。曇りや陽当たりの悪い場所では花が開きにくくなるため注意して下さい。』

128穴セルトレイ播種(13セル、13粒)覆土2mm

<理想図>
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2011-11-13

宿根ガザニア マンゴープリンの挿し芽苗定植

2011.06.12に挿し芽苗をした宿根ガザニア マンゴープリン。

放置状態であったがこの様な苗に育った。
少々遅いかも知れないが花壇Aへ2株とも定植。
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尚、親株はプランターから圃場Aへ移植済み。

<2012.04追記>
親株挿し芽苗とも越冬出来ずに消滅。

2011-11-03

宿根ガザニア マンゴープリンの観察記録

2011.05.09から愛でている購入苗の宿根ガザニア マンゴープリン。

7月中旬から最近まで開花は全くなかった。
気温が下がってきてようやく開花しだしてきた。
今迄75cmプランターでしだれ咲きビンカ サンビーナス、ユーフォルビア ダイアモンドフロストと寄せ植えしていたが、宿根ガザニア マンゴープリン以外は終演を迎えそうな雰囲気である。
従って、圃場Aへ2株とも移植。
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2011-05-09

宿根ガザニア マンゴープリンの定植

宿根ガザニア マンゴープリンを園芸店にて衝動買い。
2株

『花径は4~5cmで一重咲きの品種です。開花期が長く、春から秋にかけて咲き続けます。花弁がオレンジから黄色に変化しているのも特徴の一つです。大変丈夫な植物で、一年ごとに大きくマット状に成長していきます。耐寒性が強く、乾燥にも強い多年草です。肥料は控えめに与えてください 』

ガザニアは実生で愛でる事が出来るのに、黄色の鮮やかさに惹かれて購入。

75cmプランターに2株。
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宿根ガザニアの名札が付いていたが、そもそもガザニアは多年草である。
冬越しは軒下に移動しよう。
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2010-06-20

ガザニア タイガーの開花

春蒔き実生組(2010.04.18セルトレイ播種 → 2010.05.08 に9cmポリポットへ移植 → 2010.06.06に定植)のガザニア タイガー ミックス。

秋蒔き実生組のホワイトフレーム(ホワイトが何故か黄変した花)との違いが分からない。
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花径が小さいのは春蒔きだからなのか。
それともこれから大輪が咲くのか。
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2010-06-06

ガザニア タイガー ミックスの定植

春蒔き実生組(2010.04.18にセルトレイ播種 → 2010.05.08に9cmポリポットへ移植)――ガザニア タイガー ミックスの移植。

ここまで成長して蕾もチラホラ確認出来るので定植を実施。

圃場A:18株
譲渡:4株
移植せずに冬越しさせようと考えているので、そんな場所は圃場Aしかなかった。

移植した22株全て定植出来た。
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蕾が確認出来る。株は未だ小さいが開花は近いのか。
秋蒔きでは5月初旬から花を愛でる事が出来た。
春蒔きでも6月下旬には花を愛でられる。
と云う事は、必ずしも秋蒔きにこだわらなくても良いのではなかろうか。
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2010-05-16

ガザニア ローズキス&ホワイトフレームの観察記録

2009年秋蒔き組(2009.09.20播種 → 2009.11.07移植 → 2010.03.14定植)――ガザニア ローズキス&ホワイトフレームの様子。

沢山の花を付けてきた。
生長にバラツキがあり、数個の花を付けている株もあれば全く咲いていない株もある。
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<ホワイトフレーム>
白がなくなって黄色が鮮やかになってきた。
理想図ではこの様な株はない。
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2010-05-08

ガザニア タイガーの移植

2010.04.18にセルトレイ播種し、2010.04.24に発芽を確認したガザニア タイガー ミックス。

本葉が展開しているので9cmポリポットへ移植した。
全22ポット。
移植率100%は素晴らしい限りである。
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2010-05-05

ガザニア ホワイトフレームの開花

秋蒔き実生組(2009.09.20播種→2009.11.07移植→2010.03.14定植)――ガザニア ローズキス&ホワイトフレーム様子。

圃場Bで新色の開花が確認出来る。
<ホワイトフレーム>
どう考えても黄色いのですが・・・・
理想図を良く見てみると黄色も若干混じっている事に気が付いた。
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2010-05-01

ガザニア タイガーの観察記録

2010.04.18にセルトレイ播種→2010.04.24に発芽を確認したガザニア タイガー ミックス。

双葉が完全に展開して小さな本葉が見える。
生長がとても早い。
発芽率22/22セル=100%
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2010.03.14に購入苗を掘り起こして株分けし圃場Aへ定植した株に花が咲いた。
<ベッキー ホワイト>
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秋蒔き実生組の様子(2009.09.20播種→2009.11.07移植→2010.03.14定植)。
圃場Bで開花が確認出来る。
<ローズキス>
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ん~、あまり美しいと思えない。
群生すると見応えがあるのか。
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2010-04-24

ガザニア タイガー ミックスの発芽

ガザニア タイガー ミックスが発芽した。

30%程度。
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2010-04-18

ガザニア タイガー ミックスの播種

ガザニア タイガー ミックスの播種。
(サカタのタネ PS約20粒)

2009年秋蒔きのガザニア ローズキス&ホワイトフレームが順調に成長中なのに更に追加。

『花径約8cm。開花が早く華やかな二色咲きの大輪種です。』
播種時期:4月中旬、9月下旬
花期:3~9月下旬
草丈:20~30cm
耐寒性中 簡易な防寒対策で越冬

27穴セルトレイ播種(22セル=22粒) 覆土2mm
(予定:→ポリポット移植→本葉5枚時株間30cmで花壇ABへ定植)

<理想図>
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2010-03-14

ガザニア ローズキス&ホワイトフレームの定植

不織布の中で越冬したガザニア ローズキス&ホワイトフレームを定植。

しっかりした苗に育っている。
40ポットを越冬させたが定植が可能なのは38株。
圃場B:29株
花壇A:9株
株間25cm。
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所で、プランター植えのガザニア ベッキーは・・・。
こんな感じ。
戸外でもちゃんと越冬してくれた。
掘り起こして各々3等分に株分けして圃場Aへ定植。
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