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2011-06-05

シネラリア ティアブルーの移植

2010年秋蒔きのシネラリア ティアブルー。

冬越しに成功して定植出来たのはたった7株。
内現在まで生き残っているのは――たった2株。
花径は小さく発色も悪い。
夏越しに挑戦するべく、5号及び6号スリット鉢に移植を実施。
梅雨中は雨が当たらない軒下で、夏季は風通しの良い半日向で管理する事。
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2011-04-16

シネラリア ティアブルーの観察記録

2010年秋蒔きのシネラリア ティアブルー。

この株は紫色の広がりが弱い。
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2011-04-10

シネラリア ティアブルーの開花

2010年秋蒔きのシネラリア ティアブルー。

未だ株は小さいがようやく開花を確認。
2009年秋蒔きは冬越し出来ずに全滅。
2010年秋蒔きは――21粒播種 → 18粒発芽 → 11株移植 → 7株定植可能――と必ずしも成功したとは言い難い。
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この花を本当に愛でたかったので感慨一入である。
美しいね。
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尚、他の株は――
5号スリット鉢の1株は譲渡。
前回更新時にポリポットだった2株はプランターに定植。
花壇Cの1株は枯死。
従って愛でているのは5株。

2011-03-06

シネラリア ティアブルーの定植

2010年秋蒔きのシネラリア ティアブルー。

簡易ビニルハウス内で不織布を被覆して越冬を試みた。
11株中生き残っているのは7株のみ。
2009年秋蒔きは全滅だった事を考えると進歩したかも。
一部葉が黄変している株もあり十分な状態とは云えない。
次回はもっと工夫して完全な越冬をさせる所存。
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それでも一部の株には蕾が確認出来るので定植を実施。
5号スリット鉢:2株
75cmプランター:2株
花壇C:1株
残り2株は未だ小さいのでもう暫くポリポットで管理。
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2010-12-05

シネラリア ティアブルーの観察記録

2010年秋蒔きのシネラリア ティアブルー。

2009年秋蒔きは不織布を展張した中で越冬させたが、全て枯死させてしまった。
少々大株になりすぎな気がする。
今後も生長すると9cmポリポットでは窮屈になる。
冬季は簡易ビニルハウス内で不織布を被覆して管理する事。
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2010-10-31

シネラリア ティアブルーの再移植

2010.09.25ピートバン播種(21粒) → 2010.10.03セルトレイに18株移植したシネラリア ティアブルー。

ここまで生長したので9cmポリポットへ再移植を実施。
11株。
移植初期に枯死してしまった株が多数散見。
原因は根の形成が十分でない内に移植してしまった事ではないかと考える。
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2010-10-03

シネラリア ティアブルーの移植

2010.09.25播種 → 2010.10.01発芽を確認したシネラリア ティアブルー。

双葉が展開しただけだが早めに移植を実施。
162穴(24×24×45mm)セルトレイへ18株移植。
発芽率86%(18/21)は優良な方である。
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2010-10-01

シネラリア ティアブルーの発芽

2010.09.25にピートバン播種したシネラリア ティアブルー。

播種後6日目にして発芽を確認。
未だ4株程。
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2010-09-25

シネラリア ティアブルーの播種

■シネラリア ティアブルー(サカタのタネ 約20粒=21粒)
非耐暑性多年草

『花径約7cm。白い花の中心に青紫色が入るエレガントな雰囲気の花。若干、青紫や白の単色の花が咲きます。また、花弁の先端が尖る剣弁も混ざります。』

2009年秋蒔き後、不織布を展張した戸外で越冬に失敗した経験を生かして、何とか花をさかせてみたい。

花や葉に水をかけたり、雨に当てない事→鉢植え推奨。
自家採種は推奨しない。

ピートバン播種(21粒) 覆土薄く
(予定:セルトレイ移植→9cmポリポット移植→越冬(降霜厳禁)→3月下旬鉢植え)

<理想図>
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2010-01-23

シネラリア ティアブルーの観察記録

前回更新時に葉が枯れ出してきた報告をしたシネラリア ティアブルー。

その後完全に枯死してしまった。
たとえ不織布を展張しても戸外では越冬が不可能である事が判明。

秋蒔き推奨品種なので種子を使い切っている。
従って、シネラリア ティアブルーの観察記録はここで終了となってしまった。
理想図ではとても綺麗な花だったので悔やまれる。
来期も必ず挑戦してみよう。
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2010-01-04

シネラリア ティアブルーの観察記録

不織布を展張した中で越冬中のシネラリア ティアブルー。

何と!全15株で葉が枯れている。
芯までは枯れていないので完全に枯死はしていない様であるが、これから益々寒くなるので今後が心配。
取り急ぎ、軒下の日だまりに設置した簡易小型ビニルハウス内に移動。
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2009-11-15

シネラリア ティアブルーの移植

当初晩秋の定植を予定していたシネラリア ティアブルー。
2009.10.03に5.5cmジフィーポットへ15株移植した訳であるが……。

その後の調査によりポリポットでの越冬が望ましいと判明。
早速9cmポリポットへ移植。
15株。
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2009-10-03

シネラリア ティアブルーの移植

シネラリア ティアブルーは結局15株発芽した。

早い株は本葉が出て来たので移植する事にした。
5.5cmジフィーポットへ15株。
根がとても短く、当初切ってしまったのかと慌てた。
今後の生長が心配。
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2009-09-25

シネラリア(サイネリア) ティアブルーの発芽

ピートバンに21粒播種したシネラリア ティアブルーは、播種後5日で発芽を確認出来た。

未だ3割程しか発芽していない。
当初発芽迄2週間かかると読んでいたのだが……。
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2009-09-20

シネラリア(サイネリア) ティアブルーの播種

シネラリア(サイネリア) ティアブルー(サカタのタネ21粒)の播種。

正式名はシネラリアであるが、語呂が悪いのでサイネリアと表示する園芸店が多い。

花期:2~4月
草丈:15~20cm
発芽日数:~2週間
晩秋定植
耐暑性はないので枯死するかも知れないが日陰へ
冬は室内
花や葉に水をかけたり雨に当ててはいけない→鉢(プランター)推奨
花殻除去
増殖:9月末播種

ピートバン播種21粒 覆土なし

<理想図>
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