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2013-06-29

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット(挿し芽苗)の移植

2013.06.02に挿し芽を実施したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

発根したのはたった1株。
枯れていないのでこれから発根する可能性があるので3株ともポリポットへ移植。
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2013-06-02

2013年の挿し芽苗その2

2013年2回目の挿し芽を実施。

<チョコレートコスモス チョカモカ>
3本。
夏越しの保険の為。
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<カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット>
3本。
親株がだらしない株姿を晒している為。
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クレマチス<アンドロメダ>&<アメシスト>
1本&2本。
共に株が枯死してきたので、急遽挿し芽を実施。アメシストは既に枯れそうである。
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<ガーデンアルストロメリア インディアンサマー>
3本。
2013.05.04に実施した挿し芽で失敗した為。
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2013-05-19

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2013.02.12に今年の初開花を記録したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

沢山の花が咲き出してきた。
夏越しが心配なので挿し芽苗による増殖を検討しなくては。
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2013-05-12

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの開花

3年目のカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

冬季中は陽の当たる軒下で管理した。
茎が伸びきって非常にだらしがない状態であるが、開花を確認する事が出来た。
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開花初期はあまり美しくない。
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2012-10-14

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2012.05.27挿し芽 → 2012.07.04移植したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットは、夏越しには成功したのだが、クロウリハムシの食害に遭い枯死してしまった。
注意していたのに残念でならない。

下図は親株(と云っても元々挿し芽苗だが)の様子。
夏季中は涼しい半日向で管理して、クロウリハムシの食害に遭わないようにネットを展張した。
その甲斐があって、何とか3株中2株が夏越しに成功した。
これでまた来年愛でる事が出来る。
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2012-07-04

挿し芽苗の移植

2012.05.27に挿し芽を実施した株を移植。

ビオラ オドラータ 4色セット:4株(10.5cmポリポット)
発根具合のバラツキが大きい。
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ハナシキブ:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
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フロックス ペパーミントツイスト:3株(10.5cmポリポット)
乱暴に挿し芽をしても根付くと思われる。
2色で開花するかが問題。
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カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット:3株(10.5cmポリポット)
親株は夏越しで枯死する可能性が高いので貴重な挿し芽苗。
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ガウラ フェアリーズソング:3株(10.5cmポリポット)
親株は継続して開花中。
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ライラック センセーション:3株(10.5cmポリポット)
発根はしていないが兆候はあるので移植。
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2012-05-26

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2012.05.05に今年の初開花を記録したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

満開状態である。
そろそろ挿し芽を実施しなくては。
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2012-05-05

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの開花

挿し芽で増殖させたカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

10号プラ鉢でここまで成長した。
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開花を記録。
花径45mm程。
未だ2輪だが今後に期待。
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2012-04-08

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2011.05.13挿し芽 → 2011.11.1310号プラ鉢へ定植したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

冬季中は陽の当たる軒下で管理。
無事冬越ししてくれて最近茎が伸び出してきた。
尚、主枝は除去済み。
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ん?蕾らしきモノが確認出来る。
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2011-11-13

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの定植

2011.05.13に挿し芽をしたカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

放置状態であったがこの様な苗に育った。
新しい脇芽は出ているのだが、主枝の葉は枯れている。
とても残念な苗である。
しかし貴重な苗なので10号プラ鉢へ3株とも寄せ植えで定植を実施。
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尚、6号プラ鉢&花壇Aで愛でていた親株は枯死してしまった。
夏越しが出来なかったわけではなく、ウリハムシの大量発生により全ての葉が食害されて枯れてしまった。
オルトラン散布の効果はなかった。

2011-07-03

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2010.11.19から愛でている購入苗のカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

下図は花壇Aの様子。
僅かながらも継続的に開花がある。
頻繁に花殻は除去している。
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6号プラ鉢の様子。
6月下旬から開花が止まってしまった。
下葉が枯れているのも気になる。
大幅に切り戻して半日向に移動する事。
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2011-05-21

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2010.11.19に花壇Aへ定植して戸外で越冬させたカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

プラ鉢の開花から遅れる事約2週間、ようやく開花を確認。
立ち上がっている枝の数が少ない。
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2011-05-04

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録。

とても美しく目が惹きつけられる花姿である。
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2011-05-01

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの開花

2010.11.19に6号プラ鉢と花壇Aに定植したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

たった1輪開花を確認。
他にも沢山の蕾が確認出来るので今後に期待。
下図は6号プラ鉢の様子である。
戸外で越冬させた花壇Aの株は、6号プラ鉢と比較して枝数が少ないが小さい蕾が確認出来る。
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2011-04-03

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの観察記録

2011.11.19に定植したカーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット。

18cmスリット鉢の様子。
弱い降霜の当たる場所で無事越冬。
寒さが緩んできたここ最近枝を四方に伸ばしだしてきた。
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花壇Aの様子。
厳しい降霜に連日当たったが、株元に刻み藁を敷いただけで無事に越冬してくれた。
こちらはまだ枝が出てきていない。
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2010-11-19

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリットの定植

カーネーション ガーデンピンスク グランツフェボリット(サカタのタネ、2株、¥1,500)

『ナデシコ科。タツタナデシコとカーネーションの交配により誕生した、丈夫に育てやすいガーデンカーネーション。庭へ定植すると大株になり、最盛期には100本近くの花が咲きあがります。花径約5cm。』

ナデシコ科なので当然そのタグを付けるべきだが、ナデシコは多品種愛でているので混乱しない為に「カーネーション」のタグを付ける事にした。

花期:4~6月、9~11月
苗の場合は株元から5~6節で摘芯
花殻は頻繁に除去
花後は半分で切り戻し&枝数を減らす
4~6月、9~10月の挿し芽で増殖
耐暑性も耐寒性もあまりない。
夏季は涼しい場所へ、冬季は――

ネットで注文していた苗が届いたので早速定植。
花壇A:1株
18cmスリット鉢:1株
戸外で冬越しが可能か否かイマイチはっきりしない。
寒さが厳しくなったらスリット鉢は降霜のない軒下へ、花壇は株元に藁等の防寒対策を実施する事。
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<理想図>
カーネーションはナデシコ科なのでタグ(ラベル)はナデシコに分類する。
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