2011-10-03

西洋オダマキ 混合&スイートレインボー ミックスの移植

2011.09.19から芽出しに挑戦している西洋オダマキ 混合(採種)とスイートレインボー ミックス。

2011.10.01に発根の確認を記録し、暫く様子を見ようと考えていたのだが・・・。
あッ!?と云う間に根が伸びてしまった。
急所27穴セルトレイに移植を実施。

西洋オダマキ 混合(採種):18粒
スイートレインボー ミックス:2粒
やはり発芽率及び揃いが悪い。
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2011-10-02

ホリホック(タチアオイ) フィエスタタイムの発芽

2011.09.24にセルトレイ播種したホリホック(タチアオイ) フィエスタタイム。

2日前に発芽を確認。
記録するのを忘れていた。
発芽率は良さそうだが、優良な苗が少なそうなのが気になる。
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レシュノルティア(初恋草)の観察記録

2010.05.29の挿し芽で継続愛で中のレシュノルティア(初恋草)。

夏期中は花を全く付けなかった。
頻繁に潅水は実施していた。
ここ最近開花が見られる。
5号鉢スリット鉢では窮屈に感じるので、6号スリット鉢へ移植。
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<アーリーレナ>のみ。
2009.10.24の親株定植時には<ミチコリベール>と云う赤系のイイ感じのプランツもあったが根絶やしてしまった。
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チェイランサス(エリシマム) ベガ混合の移植

2011.09.11にセルトレイ播種したチェイランサス(エリシマム) ベガ混合。

発芽率は良さそうだが、非常に徒長している。
やはり播種時期が早かった事に因るモノと思われる。
少々早い気もするが、徒長対策も兼ねて9cmポリポットへ移植。
21株。

27セル中25セルの発芽、内21セルが移植可能であった。
本葉5~6枚の晩秋に株間20~25cmで定植する事。
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セントーレア アメジストインスノーの株分け

2010.12.04から愛でている購入苗のセントーレア アメジストインスノー。

夏期中は頻繁に潅水したのみで暑さ対策はしていない。
8号スリット鉢で多数に分けつしている。
窮屈そうなので2つに株分けした。
1株は8号スリット鉢へ、もう1株は花壇Cへ定植。
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2010.12.04に花壇D定植した株は元気がない。
2010-2011年を戸外で冬越しさせた際のダメージが全然抜けていない。
放置。
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スイートピー キューピット 混合の播種

スイートピー キューピット混合(タキイ種苗)の播種。

『香りを楽しむ吊り鉢に最適!従来種より葉が小さく、茎が横に広がって生育するので株張りは50cm程度になります。支柱を立てず自由に這わせるコンテナバスケットに最適です。甘くやさしい香りと蝶のような花びらが可愛い人気の花。マメ科。耐寒性一年草。』

花期:4~6月
蔓性(這性と考えて良い)
本葉5~6節で摘芯必須
強い降霜は厳禁
夏越しは難しいらしい
プランター推奨

一晩湿潤させて36穴セルトレイ播種(36セル、36粒) 覆土10mm
株間25cm

マニュアルでは膨らんだ種子を播種との事だったが、殆ど膨らんでいるようには見えない。
下図の様な優良な種子は22粒。他は極端に小さかったがそのまま播種した。

<理想図>
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2011-10-01

タイタンビカス ブライトレッドの定植

タイタンビカス ブライトレッド(タキイ種苗、1株、1,600円)の定植。

『生長すると草丈2mにもなる株に径約20cmの大輪花を200輪以上咲かせる大型宿根性ハイビスカス。光沢ある花がダイナミックに咲く姿はこれまでのイメージを一新する魅力あふれる美しさ。夏~秋にかけて長時間楽しめる。モミジアオイとアメリカフヨウの種間雑種。アオイ科。』

花期:7~9月
耐寒性:強
花後の礼肥
完全に落葉したら地際でカット
冬季も潅水は必須(心配なので多少の防寒対策はする事)
4月中旬芽吹くので枝は4本程に選抜する(施肥)

ネットで注文していた株が到着したので早速定植。
約80cm四方の面積を確保した圃場Bへ。
現在の草丈27cm(定植後)。
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<理想図>
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<マニュアル>
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ランタナの観察記録

2010年に購入苗で愛でたランタナ。

初冬に切り戻しした株は結局芽吹かずに枯死した。
こぼれ種で開花までした株を発見。
未だ草丈25cm程である。
今後実生に挑戦してみようかと思う。
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ビオラ ももか 6種セットの定植及び移植

先週到着していたビオラ ももか 6種セット。

定植及び移植を実施。
花壇E:22株(4+4+4+4+3+3)
花壇C:25株(4+4+5+4+4+4)
花壇B:17株(4+4+4+5)
7cmジフィーポット:40株(8+8+7+7+5+5)
9cmポリポット:24株(4+4+4+4+4+4)
(各数字は左からりんりん、ふぁんふぁん、わいん、ぶどう、うみ、ちゅら)

7cmジフィーポット株はネキリムシの心配がなくなる11月上旬に圃場へ。
9cmポリポット株は10月下旬に知人へ譲渡する予定。
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ポテンティラ ファイヤーボール ミックスの発芽

2011.09.23にセルトレイ播種したポテンティラ ファイヤーボール ミックス。

播種後8日で発芽を確認。
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西洋オダマキ 混合の発根

2011.09.19から芽出しに挑戦している西洋オダマキ 混合。

ようやく発根が確認出来た。
未だ数粒。
今後が少々心配。
移植を考えたが、もう暫く様子を見る事にした。
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尚、西洋オダマキ スイートレインボー ミックスの方も数粒の発根が確認出来た。

宿根リナリア ネオンライト ミックスの発芽

2011.09.23にセルトレイ播種した宿根リナリア ネオンライト ミックス。

播種後8日で発芽を確認。
非常に双葉が小さい。更に徒長気味。
これはセルトレイではなくピートバン播種が適切だった。
今後が心配。
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ネモフィラ ペニーブラックの発芽

2011.09.23にセルトレイ播種したネモフィラ ペニーブラック。

播種後8日で発芽を確認。
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ガイラルディア ダズラー ミックスの発芽

2011.09.23にセルトレイ播種したガイラルディア ダズラー ミックス。

播種後8日で発芽を確認。
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尚、2011.09.24に播種した<プルケラ プルーム>も発芽を確認。

ディモルフォセカ 混合の播種

ディモルフォセカ 混合(国華園、0.5g)の播種。
『丈夫で育てやすく、可憐な美しい花です。艶のある純白、杏色、濃橙色の花を咲かせます。花茎がかたく切り花にも利用出来ます。』

決定的な徒長苗防止策が見つからないまま、懲りずに4年連続で挑戦。

36穴セルトレイ播種(36セル、72粒)覆土5~10mm
若干例年より覆土を多めにしてみた。
9cmポリポット移植後戸外で不織布を被覆して越冬 。
3月に株間20cmで定植。

<理想図>
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