2012-03-03

原種チューリップ ペパーミントスティックの発芽

2011.10.22に75cmプランターへ定植した原種チューリップ ペパーミントスティック。

発芽を確認。
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原種チューリップ リニフォリアの発芽

2011.10.22に75cmプランターへ定植した原種チューリップ リニフォリア。

発芽を確認。
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ベニジウムの観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム。

一輪の寿命は10日間程。
陽が落ちる前には花弁は閉じて、充分に登ってから開き始める。
従って花弁が最大に開いている時間が短い。
花径は8cm。
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2012-02-17

チロリアンデージー ハイジの観察記録

2011年秋蒔きのチロリアンデージー ハイジ。

9cmポリポット移植後、日当たりの良い軒下で管理した。
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蕾が確認出来る。
もうそろそろ定植しなくては。
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2011.11.23に一部を定植して戸外で越冬させたが――
圃場A:4株 → 0
圃場B:4株 → 2
厳しい降霜に株が浮いてしまい枯死した株が散見される。
下図は生き残った圃場Bの株。既に枯死寸前かも。
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原種チューリップ アルバコエルレア オクラータの発芽

2011.10.22に75cmプランターへたった3球定植した原種チューリップ アルバコエルレア オクラータ。

非常に小さな球根だったので、ほぼ諦めていたが発芽してくれた。
開花するのだろうか。
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原種チューリップ スカーレットベビーの発芽

2011.10.11に75cmプランターへ定植した原種チューリップ スカーレットベビー。

発芽を確認。
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普通種クロッカスの発芽

花壇Dで植えっぱなし3年目の普通種クロッカス。

発芽を確認。例年より10間程早い。
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2012-02-13

コルチカム ハンガリカム ロゼアの開花

2011.09.04に24cmスリット鉢へ定植したコルチカム ハンガリカム ロゼア。

諸般の事情により発芽を記録出来なかった。
更に気が付いたら開花していた。
例年花壇に定植して2月下旬~3月上旬の開花だったので順当なのかも知れない。
現在3球中2株開花。
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2012-01-28

ベニジウムの開花

2011年秋蒔きのベニジウム。

プランターに定植した一株が開花した。
この時期に花を咲かせるプランツは貴重である。
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プランターは日当たりの良い軒下に設置している事も奏功した。
オレンジ色がとても鮮やかである。
花姿は予想通りディモルフォセカに似ている。
しかし、茎葉は充分にしっかりしており徒長はしない。
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花弁が白色のプランター株も開花間近である。
今度ディモルフォセカを愛でるのを止めてベニジウムにしようかと思案中。
その為には発芽率(たった3粒)が悪かった事を改善しなくては。
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尚、2011.11.23に花壇Bへ定植して越冬させた一株は――越冬出来ずに消滅した。

2012-01-09

ミニアイリス レティキュラータ ハーモニーの発芽

2011.10.22に24cmテラコッタ鉢へ定植したミニアイリス レティキュラータ ハーモニー。

発芽を確認。
2010年度の鉢植えは2010.12.05に発芽を確認している。
一ヶ月以上も遅い。
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原種系クロッカス ミックスの発芽

2011.10.15に24cmテラコッタ鉢へ定植した原種系クロッカス ミックス。

発芽を確認。
花壇Dの普通種は例年2月下旬に発芽するので随分早い。
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2012-01-04

ブローディア ルディーの発芽

2011.10.30に9号鉢&花壇B&圃場Bに定植したブローディア ルディー。

9号鉢定植組は2011.12.10に発芽を確認している。
鉢より深植している花壇B&圃場Bは発芽が遅れた。
結構な数確認出来る。
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ネモフィラ ペニーブラックの蕾

2011年秋蒔きのネモフィラ ペニーブラック。

9cmポリポット移植後、不織布を被覆した日当たりの良い軒下で管理。
蕾が確認出来る。
定植するには早過ぎるだろう。
今暫く放置。
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ベニジウムの観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム。

プランターに定植した株に蕾が確認出来る。
開花までもう少しか。
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2011-12-11

オキザリス バーシカラーの開花

2011.09.04に8号テラコッタ鉢へ定植したオキザリス バーシカラー。

オキザリス 桃の輝きの圧倒的な数の中、ようやく1輪の開花を確認出来た。
多分今後も数は望めないであろう。
更に、掘り上げの際には二種が混合してしまう。
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