2012-03-20

ネモフィラ ペニーブラックの定植

2011年秋蒔きのネモフィラ ペニーブラック。

定植時期を完全に逸してしまっている。
花が汚い。

定植を実施。
花壇C:8株

24株越冬させた内たった8株しか生き残らなかった。
過乾燥と寒風にさらした事が原因と思う。
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定植してもすぐ枯死してしまうかも知れない程弱々しい苗。
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花壇Dでこぼれ種によるネモフィラの発芽を確認。
秋蒔きしなくても3月播種で充分に愛でる事が出来るのではないかと考え始めている。
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エロディウム スイートハートの開花及び定植

2011年秋蒔きのエロディウム スイートハート。

越冬状況(2011.11.06 → 現在)
花壇C:4 → 3株
圃場A:3 → 3株
9cmポリポット:2 → 2株

ポリポット株は開花してしまった。
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早速定植。
花壇Cへ1株、15cmスリット鉢へ1株。
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花壇Cの様子。
開花こそしていないが、戸外での越冬も充分に可能と思われる。
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2012-03-11

クロッカスの観察記録

4年目のクロッカス。

花壇Dで黄色が満開。
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2011.10.15に24cmテラコッタ鉢へ定植した原種系クロッカス ミックスも開花を確認。
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原種系の方が花径が小さい。
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ガウラ フェアリーズソングの観察記録

2011.11.03に花壇D及び21cmスリット鉢に定植したガウラ フェアリーズソング。

スリット鉢は日当たりの良い軒下にて管理した結果、葉が枯れる事もなく順調そうである。
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花壇Dの方は――

エキナセア ダブルデッカーの観察記録

2010年秋蒔きのエキナセア ダブルデッカー。

2011.04.24に花壇Cへ定植した株に新芽が確認出来る。
戸外でも充分に越冬が可能である。
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カンパニュラ グロメラータ カロラインの観察記録

2011.11.03に花壇Dと21cmスリット鉢に定植した購入苗のカンパニュラ グロメラータ カロライン。

下図はスリット鉢の様子。
定植時にあった葉は初冬に全て枯れてしまい非常に心配されたが、最近新芽が芽吹いてきた。
期待が持てる。
花壇Dも僅かに新芽が確認出来る。
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タマシャジン コメットスターの観察記録

3年目のタマシャジン コメットスター。

下図は軒下で管理した7号陶器鉢の様子。
新芽が出てきている。
花壇Aも新芽が確認出来る。
寒さに強いプランツである。
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2012-03-03

チロリアンデージー ハイジの観察記録

2011年秋蒔きのチロリアンデージー ハイジ。

蕾が徐々に非常にゆっくりだが開いてきた。
まだ定植出来ずにいる。
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ネモフィラ ペニーブラックの開花

2011年秋蒔きのネモフィラ ペニーブラック。

開花してしまった。
9cmポリポット移植後、不織布を被覆した日当たりの良い軒下で管理した。
過保護すぎたのかも知れない。
しかしまだ降霜の心配があるので定植出来ずにいる。
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越冬状況は良くない。
枯死してしまった株が沢山ある。
寒さに弱いのか強いのか良く分からないプランツである。
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チオノドクサ ルシリエの発芽

2011.10.22に15cm角テラコッタ鉢へ定植したチオノドクサ ルシリエ。

発芽を確認。例年通り。
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リコリス きつねのかみそり

2011.09.04に27cmスリット鉢へ定植したリコリス きつねのかみそり。

何故今頃発芽?
本来は2011年9月下旬~10月上旬に開花する筈だったのに。
ずーっと発芽しなかったので枯死してしまったと思い処分を検討していた矢先である。
今後どんな生長を見せるのだろう。
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チューリップ(普通種)の発芽

2011.11.03に圃場Aに定植した普通種のチューリップ。

発芽を確認。
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原種チューリップ ペパーミントスティックの発芽

2011.10.22に75cmプランターへ定植した原種チューリップ ペパーミントスティック。

発芽を確認。
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原種チューリップ リニフォリアの発芽

2011.10.22に75cmプランターへ定植した原種チューリップ リニフォリア。

発芽を確認。
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ベニジウムの観察記録

2011年秋蒔きのベニジウム。

一輪の寿命は10日間程。
陽が落ちる前には花弁は閉じて、充分に登ってから開き始める。
従って花弁が最大に開いている時間が短い。
花径は8cm。
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