2012-03-20

ビオラ オドラータ マジェンタレッドの開花

購入苗のビオラ オドラータ。

新色がようやく開花。

<マジェンタレッド>
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いち早く2011.1204に開花していた<ルテンセブルー>。
厳寒期の開花は全くなかった。
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スノードロップの開花

3年目のスノードロップ。

昨年まで日中の約20%程度しか陽が当たらなかった花壇D。
日照対策をして現在は70%以上陽が当たる。
本プランツは半日向が推奨だが、やっぱり陽が当たった方が美しい。
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クロッカスの観察記録

植えっぱなし4年目のクロッカス。

花壇Dで満開状態である。
下図には写っていないが白色も確認出来る。
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原種系クロッカスで新色の白を確認。
ん?理想図には白はないぞ。
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チェイランサス (エリシマム) ベガ混合の観察記録

2011年秋蒔きチェイランサス (エリシマム) ベガ混合。

圃場Bの様子。
どんなに厳寒でも開花は継続していた。
しかしあまり美しくない。
寒風に当てない、過乾燥にしない、厳しい降霜に当てないをすればもっと大株で美しい花を愛でる事が出来たであろう。
尚、圃場Aに定植した5株は全て枯死してしまった。
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フリチラリア ミハイロフスキー ムルチフローラの発芽

2011.10.22に8号鉢へ定植したフリチラリア ミハイロフスキー ムルチフローラ。

発芽を確認。
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アマリリス トレ シックの移植

2009.10.31から同一の7号スリット鉢で愛でているアマリリス トレ シック。

合計3個の球根から新芽が確認出来る。
30cmスリット鉢へ移植を実施。
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カタクリ パゴダ

4年目のカタクリ パゴダ。

沢山の発芽が確認出来る。
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昨年度、無印は発芽が確認出来なかった。
もう期待は出来ないであろう。

フロックス ペパーミントツイストの観察記録

花壇Dで植えっぱなし3年目(愛で始めて4年目)のフロックス ペパーミントツイスト。

新芽を確認。
無管理で毎年開花があるのは貴重である。
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圃場Bへ定植した挿し芽苗組も新芽が確認出来る。
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チロリアンデージー ハイジの定植

2011年秋蒔きのチロリアンデージー ハイジ。

開花してしまった。
遅ればせながら定植を実施。

花壇C:3株
花壇D:6株
花壇E:4株

9cmポリポットで越冬させた13株全て定植可能であった。
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晩秋に定植して戸外で越冬させて僅かに生き残った株の様子。
前回記録した時から変化があり、新しい葉が出ている。
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ネモフィラ ペニーブラックの定植

2011年秋蒔きのネモフィラ ペニーブラック。

定植時期を完全に逸してしまっている。
花が汚い。

定植を実施。
花壇C:8株

24株越冬させた内たった8株しか生き残らなかった。
過乾燥と寒風にさらした事が原因と思う。
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定植してもすぐ枯死してしまうかも知れない程弱々しい苗。
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花壇Dでこぼれ種によるネモフィラの発芽を確認。
秋蒔きしなくても3月播種で充分に愛でる事が出来るのではないかと考え始めている。
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エロディウム スイートハートの開花及び定植

2011年秋蒔きのエロディウム スイートハート。

越冬状況(2011.11.06 → 現在)
花壇C:4 → 3株
圃場A:3 → 3株
9cmポリポット:2 → 2株

ポリポット株は開花してしまった。
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早速定植。
花壇Cへ1株、15cmスリット鉢へ1株。
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花壇Cの様子。
開花こそしていないが、戸外での越冬も充分に可能と思われる。
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2012-03-11

クロッカスの観察記録

4年目のクロッカス。

花壇Dで黄色が満開。
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2011.10.15に24cmテラコッタ鉢へ定植した原種系クロッカス ミックスも開花を確認。
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原種系の方が花径が小さい。
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ガウラ フェアリーズソングの観察記録

2011.11.03に花壇D及び21cmスリット鉢に定植したガウラ フェアリーズソング。

スリット鉢は日当たりの良い軒下にて管理した結果、葉が枯れる事もなく順調そうである。
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花壇Dの方は――

エキナセア ダブルデッカーの観察記録

2010年秋蒔きのエキナセア ダブルデッカー。

2011.04.24に花壇Cへ定植した株に新芽が確認出来る。
戸外でも充分に越冬が可能である。
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カンパニュラ グロメラータ カロラインの観察記録

2011.11.03に花壇Dと21cmスリット鉢に定植した購入苗のカンパニュラ グロメラータ カロライン。

下図はスリット鉢の様子。
定植時にあった葉は初冬に全て枯れてしまい非常に心配されたが、最近新芽が芽吹いてきた。
期待が持てる。
花壇Dも僅かに新芽が確認出来る。
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