2009-12-12

アリッサム アフロダイテの観察記録

2009.11.21に定植したアリッサム アフロダイテは無事に全て活着したと思われる。
生長はとても遅いが花数は着実に増えている。

理想図の全5色が開花した。
<白>は前回更新時の記録。

<赤>
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<ピンク>
091212_06

<紫>
091212_07

<レモン>
091212_08

アネモネの観察記録

アネモネの素晴らしい発芽率に少々ビックリしている。
欠株はないのでは?

草丈~5cm程に生長した。
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葉の縁に赤色が入っているの株がある。
数が少ないのでデカン 白に赤かも知れない。
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原種チューリップ アルバコエルレア オクラータの発芽

沢山定植したチューリップの中で原種チューリップ アルバコエルレア オクラータのみが発芽した。

発芽が早い気がするのだが……充分な寒さに当てないと花が綺麗に咲かないとの事。
発芽した葉はこれからの厳冬に耐えられるのだろうか。
5株中未だ2株のみ。
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ビオラの観察記録

花壇Dのビオラは幅15cm程に生長して沢山の花を付けている。

しかし、圃場Bのビオラは極端に生長が遅い。
今後が心配。
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2009-12-06

オキザリス トリアングラリス マイケの観察記録

とても元気がないオキザリス トリアングラリス マイケ。

開花が極端にすくなくなってきた。
以下は145mmプラ角鉢の様子であるが、花壇Aも同様である。
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葉裏にカビの様なモノが……なんだろう?
特別日当たりは悪くないのだが。
暫く放置。
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スパラキシスとソラリアの防寒対策

スパラキシスは本来であれば、露地植えの場合は早く植えつけると伸びた葉が寒さで傷むので、11月中旬~12月上旬に定植する予定であったが、すっかり忘れて現在一番長いので8cm程に生長してしまった。

以下の様に不織布を展張して防寒対策をしてみた。
尚、隣で発芽しているソラリアも一緒に防寒している。
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プリムラの観察記録

プリムラ(実生)の新色。

多分プリムラ ポリアンタ(ポリアンサ) イルミネーションだと思う。
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これは難しい。
セブンティー ミックスかな。
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2009-11-28

サギソウの観察記録

地上部が全て枯れたサギソウ。

何度も用土を乾燥させた事があるので、球根を掘り上げるのが心配。
多分腐っているのでは……。
今暫く放置。
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プリムラの観察記録

プリムラ(実生)に新色の開花があった。

これもハムレットかな?
今後も新色の開花が楽しみである。
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ソラリア アトロパープレウムの発芽

多分一週間前程に発芽したソラリア アトロパープレウム。

3株全て発芽しており、既に草丈6~8cmに生長している。
耐寒性がないので防寒対策は必須なのだが方法を模索中。
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スパラキシスの観察記録

草丈2~6cmに生長したスパラキシス。

発芽の揃いが悪く未だ6株しか発芽していない。
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紅花そば 高嶺ルビーの観察記録

めっきり寒くなったのに開花を続ける紅花そば 高嶺ルビー。

現在4株が開花中。
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初期に開いた花は蕎麦の実が出来ている。
石臼で挽いて……なんて量は出来ていない。
取り敢えず採種してみるか。
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クロウエア サリグナの観察記録

11月後半だというのに満開状態が続いているクロウエア サリグナ。

夏場より花数は増えている。
喜ばしい限りである。
完全に戸外で管理している。
四季咲きの所以であろう。
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一体いつまで咲き続けてくれるのだろうか。
冬場にこの赤系の花は貴重である。
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2009-11-23

アシュガの株分け

2008.11.24に花壇Bへ定植したアシュガはランナーを伸ばして大株になってきた。

3株を掘り上げて株分け。
全てを花壇Dへ定植。
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花壇Bは西日が強い。本来アシュガの生育環境には向かない。
葉が枯れている株も多い。
残り3株は更に大株なので暫く放置。
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アカバセンニチコウの切り戻し

定植以降継続して開花していたアカバセンニチコウ。

冬越し準備のために伸びた枝を切り戻した。
以降室内にて管理。
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採種を実施。
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