2012-07-01

ハルシャギク マホガニーミジェットの開花

2012.04.29セルトレイ播種 → 2012.06.02ポリポット移植 → 2012.06.23定植したハルシャギク マホガニーミジェット。

開花を確認。
花径は小さいが可愛らしい。
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2012-06-30

リアトリス コボルトの観察記録

<リアトリス コボルトとアゲハ蝶>
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エキナセア ダブルデッカーの観察記録

2010年秋蒔きで2012.06.17にようやく開花を確認したエキナセア ダブルデッカー。

下図は花壇Cの様子。
花数が増えてきた。
しかし倒伏が激しいので急遽支柱を立てた。
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ジニア ペパーミントスティックの観察記録

2012.06.23に開花を記録したジニア ペパーミントスティック。

<赤>の全開の様子。
花径70mmと見応え充分である。
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フロックス ペチコート ミックスの観察記録

2012.04.28セルトレイ播種 → 2012.06.02ポリポット移植 → 2012.06.24定植したフロックス ペチコート ミックス。

開花を確認。
草勢は弱く定植時と変化がない。
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2012-06-27

インパチェンス F1スワール ピンクの開花

2012.04.28ピートバン播種 → 2012.05.12セルトレイ移植 → 2012.06.10ポリポット移植 → 2012.06.24定植したインパチェンス F1スワール ピンク。

開花を確認。
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2012-06-24

フロックス ペパーミントツイストの観察記録

3年目のフロックス ペパーミントツイスト。

満開状態である。
地下茎の様なモノで増殖しているので非常に繁茂である。
下図は花壇Fの親株であるが、ここでも僅かながら二色咲き以外が見られる。
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本来のパニキュラータの花色である。
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色が完全に抜けてしまった花も散見される。
それでも美しい。
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アマリリス トレ シックの観察記録

2012.04.28に今年の初開花を記録したアマリリス トレ シック。

例年ならたった一本の花穂しか立ち上がらずに10日前後で終演を迎える。
しかし、大鉢に移植した事が良かったか下図は3本目の花穂である。
既に2ヶ月近く愛でている。
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宿根かすみ草の開花

2009年秋蒔きの宿根かすみ草。

毎年繁茂になって扱いに苦労していたので間引きしたのだが、更に大株になってしまった。
今年の初開花を記録。
少々ウンザリしてきた。
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メラレウカ ティミフォリアの開花

3年目のメラレウカ ティミフォリア。

今年の初開花を記録。
圃場Bで無管理なのに美しい花を咲かせてくれる。
草丈80cm程と少々株が大きくなりすぎた感じがするので、剪定をしようかと考えている。
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キキョウ 五月雨混合の開花

2009年春蒔きのキキョウ 五月雨混合。

圃場Bで完全無管理状態で今年の初開花を記録。
年々立ち上がる花穂が増えている。
少々扱いに困ってきた。
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アサガオ ミルキーウェイの観察記録

2012年春蒔きのアサガオ ミルキーウェイ。

若干蔓が確認出来るまで生長した。
そろそろ巻き付けないと。
現在6株播種したうち3株愛で中。
残念な事にネキリムシの食害に遭って欠株となってしまった。
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ヒマワリ ぬいぐるみの観察記録

2012年春蒔きのヒマワリ ぬいぐるみ。

ここまで生長した。
矮性なので草丈は高くならない。
ネキリムシ被害により欠株が発生している。
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フロックス ペチコート ミックスの定植

2012年春蒔きのフロックス ペチコート ミックス。

ここまで生長したので株間25~30cmで定植を実施。
花壇C:12株
花壇Dd:9株
花壇G:6株

セルトレイからポリポットへ移植した27株全て定植可能であった。
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インパチェンス F1スワール ピンクの定植

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

ここまで生長したので株間30~35cmで定植を実施。
花壇Db:10株
花壇G:3株

ピートバン播種 → セルトレイへ15移植 → ポリポットへ13移植 → 13定植となった。
元々発芽数が少なかったので致し方ない所である。 
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蕾が確認出来る。開花まで近い。
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