2012-11-04

ニゲラ パピローサ アフリカンブライドの一部移植

2012.09.29にセルトレイ播種したニゲラ パピローサ アフリカンブライド。

初期に発芽した9セルを9cmポリポットへ移植。
生長が遅いも気になるが、未だに発芽している種子もある。
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ポピー レディバードの移植

2012.09.29にピートバン播種したポピー レディバード。

播種後5週間でようやくここまで生長したので、9cmポリポットへ移植。
32セル中19セルが移植可能であった。
移植率が悪いのは、発芽初期に枯死してしまった株が散見されたためである。
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ジキタリス 混合の移植

2012.09.29にセルトレイ播種したジキタリス 混合。

播種後5週間でここまで生長。
32セル中30セルが移植可能であったが、24セルを9cmポリポットへ移植。
生長が遅いのが気になる。
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ディモルフォセカ 混合の観察記録

2012.10.20にセルトレイ播種した2012.10.26に発芽を確認したディモルフォセカ 混合。

例年より徒長していない。
更に明らかに成長が遅い。
18セル中12セル発芽。
発芽率が悪いのは古種だった事に因るモノか。
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宿根スイートピー ピンクパールの観察記録

2012.09.29にポリポット播種して2012.10.20に発芽を確認した宿根スイートピー ピンクパール。

播種後5週間目にして発芽した種子があった。
そんなにバラツキがあると今後の育苗に支障が発生しないだろうか。
19ポット中14ポット発芽。
下図は一番最初に発芽した株である。
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春咲グラジオラス サザンクロスの発芽

2012.10.21に花壇Eへ定植した春咲グラジオラス サザンクロス。

定植後2週間で発芽を確認。
順調である。
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サフランの発芽

2012.10.08に花壇Cへ定植したサフラン。

定植後4週間で発芽を確認。
定植時期は遅れたが、順調そうである。
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2012-10-31

サツキ 絹の舞の苗到着

サツキ 絹の舞(サカタのタネ、2,200円)の苗が届いた。

『バラのようにかわいい珍しい八重咲き。日本の初夏に彩りを添えるサツキ。本種は珍しい八重咲きのかわいらしい色合いで、華やいだ雰囲気です。丸弁の中輪で白地に薄紫紅色の大小絞り、覆輪、底白、玉斑などが入ります。照り葉も明るい印象を与えます。「こだまの舞」と「紅梅鈴」の交配種。ツツジ科。』

樹の種類:常緑低木(樹高1m)
耐寒性:中
花期:5~6月頃

定植場所や育て方を調査していないので今暫く育苗。
樹高25~40cm挿木3年生12cmポット
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<理想図>
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2012-10-28

ヘレニューム ロリポップの苗到着

ヘレニューム ロリポップ(タキイ種苗、1,350円/3株)の苗が届いた。

『小さな黄色弁が咲き上がり赤茶色の花芯を覆い、径1.5cmほどの球形になるユニーク種。切り花やボーダー花壇にもよい。別名団子菊。キク科。』

花期:5~6月
草丈:50~70cm
耐寒性:強

定植場所や育て方を調査していないので今暫く育苗。
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<理想図>
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クレマチスセット(国華園)の移植

定植場所が確保出来ないクレマチスセット(国華園)。

注文当時(2012/06)、クレマチスを定植する花壇を造成する予定だった。
諸般の事情により、設計が遅れており未だ見通しがついていない。
従って、花壇には定植せずに15cmプラ鉢に移植した。
これで冬越しして来年の3月に定植する。
それまでには花壇の造成をしなくては。
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バーベナ オブセッション ミックスの観察記録

2012年春蒔きのバーベナ オブセッション ミックス。

花壇Eで欠株はない。
盛夏中は開花がなかったが、10月に入ってから再度咲き出してきた。
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これが最後の開花かも知れない。
過去冬越しした事があるので、切り戻しをして防寒対策をしてみようと考えている。
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ニーレンベルギア スプラッシュマウンテンの観察記録

2012年春蒔きのニーレンベルギア スプラッシュマウンテン。

花壇Eへ定植した4株は大株になっている。
終始花数は少なかった。
切り戻しをして冬越し準備に入ろうと思う。
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最後の花かも知れない。
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2012-10-27

インパチェンス F1スワール ピンクの採種

2012年春蒔きのインパチェンス F1スワール ピンク。

鞘が膨らんでいる。
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触れると弾けて種子が飛び出してきた。
取り急ぎ採種してみた。
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2012-10-26

クレマチスセットの苗(国華園)到着その3

国華園よりクレマチスの苗が届いた。

クレマチスセット(国華園、2,680円)

<アバンギャルド>
『他にはない独特な色合いのセミダブルタイプ。ヴィチセラは「小ぶどう」の意味で多花性で四季咲き性の強い強健種です。暑さ寒さに強いので日本の気候に適し、強健多花性四季咲き品種なので初心者にもおすすめです。アーチ、フェンス、垣根などにからませるとこの系統の良さが引き立ちます。』
ヴィチセラ系
花径:5cm
花期:6月~10月
草丈:2~3m
剪定:強(花後:花柄を花の根元の部分からカット。今年伸びた新梢も2~3節残して切り詰めると50~60日で二番花が見られる。2月:充実した芽をのこし地際から剪定。)

<ジョセフィーヌ>
『1980年、イギリスのジョセフィン・ヒル女史によって見出され、84年に初めて開花したフロリダ系クレマチスです。咲き始めには淡いピンク地に濃紅紫色ストライプの外弁8枚と、花弁の裏がグレーの内弁がつきますが、外弁が落ちた後も内弁が残り、1ヶ月近くゆっくりと開き続けるというユニークな八重咲き花です。98年の英国チェルシーショウでは、その華麗な迫力が観客を驚かせ大絶賛を巻き起こしました。少女が貴婦人へと変身するプロセスのごとく、華やかな気品の高さが人々のため息を誘います。』
八重咲大輪品・ラヌギノーサ系?パテンス系?
花径:12~15cm
花期:5月~10月(秋になると幾分中心部のグリーンが薄まり花色もクリームがかったピンクになる)
草丈:1.8~2.4m
剪定:弱(花後:花柄を摘み取る。新梢を2節残してカット。2月:古枝に花芽を持っているので枯れた枝を取り除き、芽の先端を剪定する程度。)

<ビエネッタ>
『世界的にも有名な育種家レイモンド・エヴィソン氏のコレクション、ガーランドシリーズの一つです。中心部のグリーン~パープル、外側のグリーンがかるクリームホワイトとのコントラストが絶妙な品種。夏場一時株が休みますが、春~秋まで長く楽しめ、花もちがよくコンパクトなので鉢植え、庭植えとしてもお楽しみいただけます。』
八重咲・フロリダ系
花径:8~12cm
花期:5月~10月
草丈:2~3m
剪定:中(花後:今年伸びた枝の半分をカット。数本枝があるときは、剪定の強弱で開花の時期が多少ずれるので、1つの株で長く楽しむ事が出来る。2月:冬季充実した枝には花芽が付いているので大きな花を咲かせたいときは枝を整理して花数を調整してもよい。)

サカタのタネとタキイ種苗のクレマチスは12cmポリポットだったが、国華園のは9cmポリポットだった。
もしかして一年生苗なのかも知れない。
定植場所を確保していないので今暫く育苗。
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<理想図>
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ディモルフォセカ 混合の発芽

2012.10.20にセルトレイ播種したディモルフォセカ 混合。

播種後6日目で発芽を確認。
古い種だったので心配だった。
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