2009-04-11

ハナミズキ&シャガ&エンドウ

<ハナミズキ>
昨年秋に定植した、知人からの頂き物。樹高は未だ40cm程。
その後の調査により、これは総苞片と云うモノで、本当の花は中央に固まっている。下図では未だ蕾と云うことになる。
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<シャガ>
無管理状態なのにとても華やかで綺麗である。
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<ツタンカーメン>
絹莢エンドウの変わりダネ。赤紫の花が珍しい。
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ストックの観察記録(播種後6ヶ月)

たった3株のみだが、草丈16~30cm程まで生長した。
なんか弱々しい。蕾は確認できず。
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ギボウシの観察記録

ギボウシの葉を一枚確認。
草丈7cm。
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鹿の子百合 アナスタシアの生長が早い!

鹿の子百合 アナスタシアの生長がとてつもなく早い。
先週発芽を確認したばっかりなのに既に13cmと14cmに生長している。
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スズランの発芽

ようやくスズランの発芽が確認できた。
ピンク、ドリーン、八重の各2株とも全て発芽している。 草丈5mm~5cm。
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遙か昔から敷地内で自生しているスズランも発芽を確認。こちらは白い花だったと思う。
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アジュガの蕾発見

アジュガに蕾が確認できる。
全6株中1株が枯れ気味で怪しいが、他は定植以降放置状態だったのに元気である。
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ディモルフォセカが開花

ディモルフォセカが開花した。
播種から6ヶ月が経過している。長かったなぁ~。とても綺麗である。
理想図では3色であったが今のところ2色しか確認できていない。開花していないのが3株あるから……。
草丈概ね16~30cm。
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カタクリ見事に開花

カタクリ パゴダが見事に開花。

草丈17~26cm。 想像より花径が小さいのが気になる。
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圃場Aの無印カタクリも5株中たった一つ開花。 未だに3株しか発芽していない。こちらも花径が小さい。
草丈13cm。
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ハナワギク ゴールディ播種

ハナワギク ゴールディ(サンシキカミツレ)(国華園)一年草
色がややくすんでいるのであまり普及していない
日照:日向
播種時期:4~5月、9~10月
花期:6~7月、翌6~7月
草丈:20~30cm

<春蒔き>
移植 → 株間25cmに定植
<秋蒔き(主流)>
ピートバン播種 覆土2mm
90cmポリポットで霜が当たらないように越冬
寒冷紗で被覆OK
3月上旬に株間20cmで定植
本葉7~8枚時摘心&脇目も本葉7~8枚で摘心

27穴セルトレイ播種(1セル2~3粒) 覆土2mm 育苗ドームへ

<理想図>

美女ナデシコ&ダイアンサス イエローハーモニー播種

美女ナデシコ スカーレット(ヒゲナデシコ)(国華園 0.04g =約40粒)園芸的一年草
日照:日向
播種時期:3~4月、9~10月
花期:6~8月、翌4~6月
草丈:60~80cm

本葉2~3枚時ポリポットへ移植
根が回ったら株間25cmに定植
花がらは花茎ごと除去

ピートバン播種 覆土なし 育苗ドームへ

<理想図>



ダイアンサス イエローハーモニー(ホタルナデシコ)(国華園 0.1g=約120粒)園芸的一年
日照:日向
播種時期:4~5月、9~11月
花期:7~8月、翌6~8月
草丈:50cm

本葉2~3枚時ポリポットへ移植
根が回ったら株間15cmに定植
花がらは花茎ごと除去

ピートバン播種 覆土なし 育苗ドームへ

<理想図>

2009-04-09

カタクリ パゴダの開花がもうすぐ

カタクリ パゴダの開花が近い!
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2009-04-05

庭のお花たち

<タチツボスミレ(立坪菫)>
終日日陰で無管理状態なのに良く咲いている。
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鹿の子百合 アナスタシアがようやく発芽

ヤキモキしたが鹿の子百合アナスタシアが二株とも発芽した。 どんな花を咲かせてくれるのだろう?
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2009-04-04

絹莢エンドウ&ネクタリン

<絹莢エンドウ>
一番花。
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<ネクタリン ヒラツカレッド>
2008.05.05に定植した果樹類の一つ。葉は一枚も出ていない。
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クロッカスが最後の満開

圃場Aのクロッカスが最後の満開を迎えている。花壇Aのクロッカスは花期を終えてしまっている。
なんて短い花期なのだろう。
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