2012-04-15

庭のお花たち

2012年の<ネクタリン ヒラツカレッド>
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2012年の<ユキヤナギ>
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宿根リナリア ネオンライト ミックスの開花

2012年秋蒔きの宿根リナリア ネオンライト ミックス。

たった1株の開花を確認。
この株はポリポット越冬株である。
ポリポット越冬株の方が晩秋定植株よりも株張が小さい。
開花が早いのはストレスに因るモノなのかも知れない。
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原種チューリップ リニフォリアの開花

3年目の原種チューリップ リニフォリア。

5株程の開花を確認。
花弁の開き具合があまり綺麗ではない。
密植が原因かも知れない。
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原種チューリップ ペパーミントスティックの開花

3年目の原種チューリップ ペパーミントスティック。

5株程開花を確認。
例年よりも花径が小さい気がするのは、密植気味にした事の因るモノか。
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フリチラリア ミハイロフスキー ムルチフローラの開花

2年目のフリチラリア ミハイロフスキー ムルチフローラ。

全ての球根が一斉に開花した。
見事である。
2011年は一斉に咲かなかった。
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草丈が低く釣り鐘型なので花の中を覗くのは難しい。
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普通種チューリップの開花

2011.11.03に圃場Aへ定植した普通種のチューリップ。

一部開花した。品種名は不明。
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宿根イベリス センペルウィレンスの観察記録

3年目の宿根イベリス センペルウィレンス。

満開状態である。
尚、真ん中は2010年、左の小さいのは2011年挿し芽苗で愛でている株である。
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アマリリス トレ シックの蕾

3年目のアマリリス トレ シック。

蕾を確認。
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スズランの発芽

花壇Dで無管理のスズラン。

発芽を確認。
これは無印ではないような気がする。
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ユーフォルビア 初雪草の発芽

こぼれ種で発芽したユーフォルビア 初雪草。

圃場Aの至る所で沢山発芽している。
間引きしないととんでもない事になりそうである。
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アストランティア ミックスの観察記録

2011.11.21に5株定植したアストランティア ミックス。

下図は7号スリット鉢の様子。
冬季中鉢は陽の当たる軒下で管理。
定植時に僅かに残っていた茎葉は早々に枯れた。
その存在が危ぶまれたが芽吹いてきた。
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尚、花壇CとDに定植した4株は――もしかしたら枯死したかも知れない。
もう少々様子を見る。

メリティス メリソフィラムの定植

メリティス メリソフィラム(タキイ種苗、1,400円)の定植。

『まとまりのよい草姿と、一見ランを思わせる可愛い花で、十分な存在感を発揮する。葉に香りを持つ。シソ科。』

宿根草
花期:6月~8月
草丈:30~45cm
半日向推奨
耐寒性:強 → 冬季は落葉する
耐暑性:中 → 移植必至か

ネットで検索してもマイナー過ぎてあまりヒットしない。
耐暑性があれば植えっぱなし無管理で愛でられると判断しての購入。

花壇Dと7号スリット鉢に各1株定植。
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<理想図>
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2012-04-08

庭のお花たち

2012年の<ユスラウメ 赤実>
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2012年の<タチツボスミレ(立坪菫)>
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2012年の<スイセン>
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2012年の<空豆>
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パンジー 虹色スミレ スィートハートの観察記録

2011年秋蒔きのパンジー 虹色スミレ スィートハート。

ここ最近沢山花が咲き出してきた。
花径は40~45mm。
見栄えはいいが株幅は15cm程度と未だ小さい。
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ビオラ 野うさぎミーモの観察記録

2011年秋蒔きのビオラ 野うさぎミーモ。

通常のビオラは冬季中でも僅かながら開花するが、当プランツは全くしない。
さらに草勢が弱く株幅は10cm程度。
ここ最近ようやく再度開花しきた。
花径は15~17mmと小さくて全然目立たない。
今後に期待。
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